未確認情報あり 最新の情報は公式ページをご確認ください
このはまだレビュー
がありません。
当該製品は情報のみ掲載中で、ITトレンドからお問い合わせいただけません
PLMシステムでお問い合わせの多い製品は?
月間ランキングページへ- 現場ごとの顧客情報・現場資料を一元管理できる案件管理機能!
- 専用無料アプリで協力会社ともスケジュールを共有!
- たった3機能の超シンプル構成で誰でも簡単に使える!
「案件管理」「スケジュール」「チャット」とたったの3機能のみで構成された建設業向け情報共有ツールです。建設業向けに特化したグループウェアのイメージで活用できます。
2023年03月06日 最終更新
製品概要
対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
---|---|---|---|
提供形態 | クラウド / SaaS | ||
参考価格 | 450円 ~ | ||
参考価格補足 | 初期費用:10万円 【基本パック】 450円/月/ID数 案件管理・チャット・スケジュールが利用可 【現場強化パック】 750円/月/ID数 工程表や黒板アプリ連携が利用可能 【組織強化パック】 650円/月/ID数 組織管理やログ管理が利用可能 上位パックあり |
製品詳細
写真整理・現場の移動負担を大幅軽減!手戻りは無くなる!
SITEとは
建設業に特化した、シンプルな情報共有ツールです。現場における情報共有を徹底的にサポートし、コミュニケーション不足による課題を解決します。建設業界出身者によるサポートも受けられ、確実な活用が可能です。
SITEの強み
【シンプル構成で圧倒的に導入しやすいグループウェア】
SITEの基本機能は「チャット」「案件管理」「スケジュール」の3つのみ。シンプルな構成になっており、最低限の機能のみに抑えることで誰でも簡単に利用でき、スムーズな導入を実現します。
【建設業界出身者による安心のサポート】
現場を熟知した建設業界の出身者による、説明会や運用ルール策定、マニュアル作成などを標準で受けられます。
【外部ともつながれる無料アプリが利用可能】
現場の職人だけでなく、外部の人にもアプリをダウンロードしてもらえば、社内にとどまらない情報共有ができます。
【属人化の解消を実現】
案件ごとの顧客情報や図面の情報などを一元的に管理できるので、担当者以外がみてもすぐに現場の状況を把握できます。
SITEがおすすめの企業
【施設管理業・倉庫業】
普段の報告や連絡、相談などを施設ごとにチャットで行えるので、各施設の状況が可視化できるようになります。特に災害時にはスピーディーに状況の把握ができ、どのような対応を取るか迅速な決断が可能です。普段から操作するので、災害時でも迷うことなく操作できます。
【型枠大工・足場業】
社有車管理等の打ち合わせををSITE上のビデオ通話で行えるので、直帰が可能になり効率化と社員のモチベーション向上が実現します。また現場の状況をビデオ通話でスピーディーに共有し、事務所の社員に分かりやすい形で伝えることが可能です。
【工務店・リフォーム業】
工事履歴や営業の履歴をSITE上で管理できるので、営業チャンスを的確に把握できるようになり売上向上の効果が期待できます。顧客・ターゲットの住所のマッピングできるので、効率的な営業活動が可能です。また訪問日程を登録しておけば、対応の漏れやブッキングなく顧客対応できます。
【メンテナンス業】
作業訪問予定を登録できるので、漏れやブッキングを起こさずクレームの軽減が可能です。また写真入りのレポートを生成し顧客に提出できるので、顧客満足度の向上効果が期待できます。
【ゼネコン】
業務情報の共有をSITE内に統一化することで、誤送信で情報漏洩を発生させるリスクがなくなります。また現場における問題点や効果のあった施策などを他現場にスピーディーに共有できるため、会社全体の業務改善も可能です。
【賃貸管理業】
工事ごとのチャットを作成し部屋の現場写真を送信してもらえば、部屋ごとの状況が把握でき一元的に情報を蓄積できます。また状況報告がチャットで完結するため、職人側からの情報共有も円滑に行えます。
【建材問屋】
営業担当に現場周辺の狭い場所や通行負荷の場所をSITE記録してきてもらえば、ドライバーが状況を把握しながら正しいルートで業務を遂行できるようになります。何度も現調をするムダを省き、効率的な業務が可能です。
仕様・動作環境
SITEの仕様、動作環境
機能・仕様 |
---|
主な機能 | 案件情報管理 ドキュメント管理 地図・駐車場検索 図面描画 自動写真整理 顧客管理 社員・協力会社管理 チャット WEB会議 スケジュール管理 |
---|
オプション | 工程表 黒板アプリ連携 簡易レポート 組織管理 ログ管理 |
---|
サポート・保守 | 初期費用に3か月間の定期ミーティングや活用方法提案などを含む |
---|
補足スペック | |
---|---|
対応デバイス | - |
API連携可否 | 不可 |
導入企業カスタム有無 | 不可 |
企業情報
会社名 | 株式会社CONIT |
---|---|
住所 | 〒112-0001 東京都文京区白山2丁目13−4 吉野ビル3F |
設立年月 | 2017年7月 |
資本金 | 8,800万円 |
事業内容 | 情報共有ツール「SITE」の開発・運営 建設DXコンサル |
代表者名 | 倉持佳典 |
PLMシステム
PLMシステムとは?
PLMとは、プロダクトライフサイクルマネジメント、製品のライフサイクル管理のことで、IT用語としては、製品の企画、設計、製造、販売、使用、再生までの全工程を一元管理する仕組み、考え方を指します。PLMを導入することでデータの共有が可能になり、生産の効率化によりコスト削減を実現し、市場投入期間の短縮し、需要に対する迅速な反映が実現できます。機能としては、ドキュメント・図面・部品・変更などの関連情報を共有したり、ワークフロー機能、各プロダクト間のコラボレーションを促進する機能などが提供されています。
比較表つきの解説記事はこちらPLMシステム徹底比較!厳選7製品と失敗しない選び方
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社CONITの 『情報共有を効率化し建設現場の課題を解決!SITE』(PLMシステム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。