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アグレックスの個人情報秘匿システムのポイント
1漢字は漢字、数字は数字と文字種を保ったまま秘匿化
2姓名・住所の辞書で実在しそうなデータに変換
3同じ文字は同じ文字に変わるため秘匿後も名寄せ可能
個人情報を、元に戻せない形で別の架空データへ変換するシステムです。文字種や項目の関係を保つため、システムテストやデータ分析に安全に活用できます。
対応機能
アクセスログ管理
暗号化
権限管理
ファイアウォール
不正アクセス検知
監査対応
2026年10月29日 最終更新
目次
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 提供形態 | オンプレミス / パッケージソフト | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
製品詳細
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | - |
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
企業情報
| 会社名 | 株式会社アグレックス |
|---|---|
| 住所 | 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティビル38F |
| 設立年月 | 1965年9月9日 |
| 資本金 | 12億92百万円 |
| 事業内容 | ■WSI事業:脱Notes、クラウドソリューション活用 ■DX事業:intra-mart、 ERP、BPM ■IBM i 事業:Toolboxシリーズ、AMO、クラウド基盤 ■ディーラー事業:オペレーション、アウトソーシング ■デジタルBPO事業:ビジネスプロセスアウトソース ■システムソリュション事業:顧客データ処理PKG、CRM/SFA、AWSのクラウドソリューション事業 ■システムインテグレーション事業:BPR(コンサル、改善)、SI開発 |
| 代表者名 | 畝森 達朗 |
データベースセキュリティ製品
データベースセキュリティ製品とは?
企業内に存在する重要情報、機密情報は、社員が利用するパソコンなどより、顧客管理や基幹システムなどのサーバが参照しているデータベースに存在することが多いです。したがって、データベースを保護、監視することが情報セキュリティを強化する上で、最優先と考えられます。データベースセキュリティシステムは、データベース暗号化、不正リクエスト(SQL解析)の検知・遮断などにより、不正なデータ持ち出し、データ改ざんを監視、防止することができます。
比較表つきの解説記事はこちらデータベースセキュリティツールを徹底比較!選ぶ際の注意点も解説
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社アグレックスの 『アグレックスの個人情報秘匿システム』(データベースセキュリティ製品)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
