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Trend Micro Apex One
EDR

Trend Micro Apex Oneとは?価格や機能・使い方を解説

企業のエンドポイントを多層防御で強固に保護!

トレンドマイクロ株式会社
全体満足度★★★★4.6(5件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.6

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《Trend Micro Apex One》のPOINT
  1. トレンドマイクロ社の高度な技術による圧倒的な脅威検出力!
  2. クラウド型採用で企業内のデバイス・アプリを柔軟に保護可能!
  3. あらゆるデバイス・アプリ・ファイル形式に総合的に対応!

増え続け、多様化するサイバー攻撃からの保護を一元的に行えるセキュリティシステムです。基本的にクラウド型を採用していますが、希望の運用体系に応じてオンプレミス型も選択できます。

2023年08月30日 最終更新

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
提供形態オンプレミス / クラウド / SaaS
参考価格別途お問い合わせ

製品詳細

AI技術を用いてあらゆる脅威から徹底的に企業を守る!

Trend Micro Apex Oneとは

企業内のあらゆるデバイスやアプリを保護し、統合的にセキュリティを強化できるシステムです。業界最先端の技術で、デバイス・アプリの脆弱性に対しより高度な検出・対処ができます。クラウド型を採用しており、デバイス・アプリの増加にも柔軟に対応可能です。

Trend Micro Apex Oneでできること

【脅威への自動対処】
ファイルレスの攻撃やランサムウェアなど、あらゆる脅威を自動で検出・対処します。基本的に管理者が手を加える必要はなく、自動で最新の脅威に対応可能です。

【ダウンタイムの削減】
脆弱性を突いた攻撃が発見された場合、即座に復旧、緊急パッチを適用して最小のダウンタイムで運用を再開できます。

【脆弱性の特定】
重要度に基づき、脆弱性の特定を行います。業界最先端の技術・調査により、多くの脆弱性を特定可能です。

【コンプライアンスに準拠したポリシーの適用】
GDPRなどの規制コンプライアンスに準拠した形で、デバイス・データ管理におけるセキュリティポリシーを適用できます。操作をコントロールし、コンプラ違反の行為を未然に防ぐことが可能です。

【暗号化によるデータ保護】
HDD・SSD全体はもちろん、フォルダやファイル単位、また外部の記録メディアまで暗号化を施し、データを全面的に保護します。不正アクセスによる情報漏洩リスクを低減可能です。

【悪意あるソフトウェアのブロック】
セーフリストやブロックリストなどのポリシーに基づき、悪意あるソフトウェアをブロックします。ポリシーは独自にカスタマイズ可能です。ユーザー単位の操作により、企業内の機密情報が侵されるリスクを大幅に軽減できます。

Trend Micro Apex Oneの強み

【機械学習を搭載】
脅威対策の実行時、実行前にそれぞれ機械学習を行います。ランサムウェアやDos攻撃を始め、あらゆる種類の最新脅威にも適切に対応可能です。

【高度なマルウェアも正確に検出可能】
AI技術をフル活用し、ファイルレスタイプや環境寄生型のような特殊なマルウェアもしっかり検出します。一般のセキュリティソフトでは防御できない企業へのリスクを大幅に軽減可能です。

【誤検出率を大幅低減】
独自の「ノイズ除去技術」により、マルウェアの誤検出リスクを最小限に抑えています。

【対象デバイス・アプリの網羅性が高い】
PC・サーバー・モバイルなどあらゆるデバイスや、各種端末にインストールされるアプリケーション、それぞれ異なるファイル形式を網羅し、包括的に保護可能です。

【最新データベースに基づくアプリケーションに対する脅威識別を実現】
数百万件単位のアプリケーションイベントデータを網羅しており、最新データベースにより脅威を的確に識別できます。悪意あるソフトウェアによるアプリケーションの不正利用を徹底的にブロック可能です。

【柔軟なクラウド展開が可能】
クラウド型採用により、企業のネットワーク上のあらゆる端末・アプリケーションを統合的に保護し、脅威を全面的・多層的に可視化・ブロックできます。ライセンス拡張も容易なため、デバイスや使用アプリが増えても柔軟な展開が可能です。企業のセキュリティを本システムでまるごと向上できます。

仕様・動作環境

Trend Micro Apex Oneの仕様、動作環境

その他
主な機能脆弱性からの保護
機密データの保護
アプリケーションのコントロール
など
補足スペック
対応デバイス-
API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可

評判・口コミ

全体満足度
☆☆☆☆☆
★★★★★
4.6
詳しい評判・口コミを見る

企業情報

会社名トレンドマイクロ株式会社
住所〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー
設立年月1989年10月24日
従業員数6,975名  (2020年12月31日付)
資本金191億400万円  (2020年12月31日付)
事業内容コンピュータ及びインターネット用セキュリティ関連製品・サービスの開発・販売
代表者名代表取締役社長(CEO)エバ・チェン

EDR

EDRとは?

EDR(エンドポイント検出・対応)は、企業の端末に対するリアルタイムな脅威検出と迅速な対応を可能にするセキュリティ対策です。サイバー攻撃の兆候を検知し、感染拡大を防ぐ役割を果たします。情報システム部門やセキュリティ部門で活用され、企業全体のIT資産保護とリスク管理を強化します。

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【比較表あり】EDR製品おすすめ12選!機能や選び方、メリットも解説

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、トレンドマイクロ株式会社の 『企業のエンドポイントを多層防御で強固に保護!Trend Micro Apex One』(EDR)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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