未確認情報あり 最新の情報は公式ページをご確認ください
この製品はまだレビュー
がありません。
マネージドサービス for EDR Plusのポイント
次世代のエンドポイントセキュリティ対策に、Palo Alto Networks社のエンドポイントセキュリティ(EDR)「Cortex XDR Pro per Endpoint」ライセンスと運用サービスを合わせて月額提供致します。
2026年10月02日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 250名以上 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 提供形態 | クラウド / SaaS / サービス | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
製品詳細
防御・攻撃予兆検知・事後対応!テレワーク環境のセキュリティ強化サービス
マネージドサービス for EDR Plusとは
脆弱性を悪用し、ネットワーク経由で侵入されるケースが増え続けるサイバー攻撃。
端末やサーバーのセキュリティリスクは拡大しています。
マルウェアに対する防御はもとより、侵入され攻撃が進行する予兆を早期に検知することが急務とされています。
『マネージドサービス for EDR Plus』では、エンドポイントセキュリティ対策で重要となる、
マルウェア感染防御と攻撃予兆検知に加え、インシデント発生後の原因究明や事後対策運用をサポートするEDRを利用した
セキュリティサービスです。
マネージドサービス for EDR Plusの強み
■感染防御
Cortex XDRのAIや独自テクニックを駆使し、更にはクラウドサンドボックス判定でマルウェアを検知・防御します。
アンチウイルスソフトでは対応が難しいとされる未知のマルウェアも対応でき、外部の脅威を防御します。
■攻撃予兆検知・スピーディな初動対応
リアルタイムで攻撃兆候を検知し、重要なアラートはスピーディに通知します。
もし、マルウェア感染をした場合には、素早くネットワークから対象端末を遮断する運用により、
社内外への感染拡大を防ぐことで被害を抑えることができます。
■専門スキルを有するセキュリティエンジニアが運用をサポート
セキュリティ関連の専門スキルと知見のあるエンジニアにより原因調査と分析が行われ、
他システムへの業務影響などを考慮した、再発防止策提案をいたします。
■月額固定料金(サブスクリプション)での提供
クラウドサービスでサブスクリプションとして提供します。
常に最新バージョンでのサービスが御利用可能です。
マネージドサービス for EDR Plusでできること
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | - |
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
企業情報
| 会社名 | JBCC株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13階 |
| 設立年月 | 1988年4月1日 |
| 資本金 | 4億8千万円 |
| 事業内容 | 情報ソリューション |
| 代表者名 | 東上 征司 |
EDR
EDRとは?
EDR(エンドポイント検出・対応)は、企業の端末に対するリアルタイムな脅威検出と迅速な対応を可能にするセキュリティ対策です。サイバー攻撃の兆候を検知し、感染拡大を防ぐ役割を果たします。情報システム部門やセキュリティ部門で活用され、企業全体のIT資産保護とリスク管理を強化します。
比較表つきの解説記事はこちらEDR製品おすすめ16選を一覧表で比較!機能や選び方、メリットも解説
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、JBCC株式会社の 『マネージドサービス for EDR Plus』(EDR)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
