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FortiDeceptorのポイント
1おとりを使い盗まれた認証情報の悪用を検知
2横展開やランサムウェアの動きを早期発見
3誤検知が少なく運用担当者の負担を軽減
偽のサーバーや端末(おとり)をネットワーク内に配置し、攻撃者の侵入後の動きを早期に見つけるディセプション型のセキュリティ製品です。検知した端末の隔離にも対応します。
対応機能
リアルタイム侵入検知
リアルタイム侵入防御
自動応答
脅威インテリジェンス統合
ログ・アラート管理
ルール・ポリシー設定
2026年10月28日 最終更新
目次
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 提供形態 | オンプレミス / クラウド / ハードウェア / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
製品詳細
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | - |
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
企業情報
| 会社名 | フォーティネットジャパン合同会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒106-0032 東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi 9F |
| 設立年月 | 2003年2月 |
| 従業員数 | 399 名(2025年1月現在) |
| 資本金 | 1,000 万円 |
| 代表者名 | 与沢 和紀 |
不正侵入検知・防御システム(IDS・IPS)
不正侵入検知・防御システム(IDS・IPS)とは?
不正侵入検知システムはIDS(Intrusion Detection System)とも呼ばれ、内外部からのネットワーク上における不正アクセスを検知して、管理者に通報するシステムです。不正アクセス用例の記録・照合や正常時と異なるアクセスの遮断などに効果を発揮できます。 不正侵入防御システムはIPS(Intrusion Prevention System)とも呼ばれ、不正なアクセスをその場で遮断する機能も持っています。
比較表つきの解説記事はこちら【2026年版】IDS・IPS製品比較10選!機能やメリットも解説
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、フォーティネットジャパン合同会社の 『FortiDeceptor』(不正侵入検知・防御システム(IDS・IPS))に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
