契約レビューにAIを入れた。たしかに1件あたりの作業は速くなった。それでも、月間の対応工数は減らず、応答率も上がらず、担当者による品質のばらつきも残る。本ウェビナーでは、なぜこうしたことが起きるのか、その理由を私たち自身が整理します。
「AIレビューを速くする」ことと「組織の業務遂行そのものをAIに任せる」ことは、そもそも別の話です。後者が成立するのは、業務がAIから読める形(オープン型CLM)に再設計されたときだけ。本編では、大企業法務の7つの要求をAI単機能で解けない理由から出発し、AI Agentが機能するための3条件を解説したうえで、AI Agentがいる法務部の一日を、実際の画面操作でご覧いただきます。
📅 2026年8月18日(火)12:00〜13:00
🖥️ オンライン(Zoom)/無料
▶ 詳細・お申し込みはこちら
https://www.contracts.co.jp/news/event/22015/

