「急ぎでお願いします」の1通から、覚書ドラフトまで、AIが仕上げる。と題してウェビナーを開催します。
事業部からのドラフト依頼が添付1本で届き、関連する覚書を探して今の条件を整理し、依頼者に聞き直すうちに数日が過ぎてしまう。そんな課題を抱えていませんか。ドラフト業務の時間の多くは「書く前」に使われていて、添付された1本だけを見るAIレビューでは、この部分はなかなか短くなりません。本ウェビナーでは、ある「急ぎ」の依頼を題材に、法務AIエージェントが過去の契約や退職した担当者の判断の記録を引き継ぎ、依頼の受付から覚書ドラフトの作成、承認依頼までを進める様子を実演します。そのうえで、AIに任せる部分と人が判断する部分の分け方、小さく始める導入の進め方も解説します。ドラフト依頼への対応に追われている方や、AIレビューを入れても負担が減らないと感じている方を含め、法務部門の責任者・担当者向けのウェビナーです。
📅 2026年11月17日(火)12:00〜13:00
🖥️ オンライン/無料(見逃し配信あり)
▶ 詳細・お申し込みはこちら
https://contracts.v2.nex-pro.com/campaign/99238/apply

