資料請求リスト
0
Octpath
BPMシステム

Octpathとは?価格や機能・使い方を解説

株式会社テクノデジタル

このはまだレビュー
がありません。

または

サービス選定にお迷いの方
は無料の一括資料請求で比較!

ITトレンドがおすすめするサービスを
まとめて資料請求できます

logo
BPMシステムの製品一覧はこちら
《Octpath》のPOINT
  1. 様々な業務の属人化を防止し、業務改善をサポートするツール
  2. フロー通りに作業をすればミスを防止し、作業結果も自動チェック
  3. 作業毎で結果を記録。メンバーの抱える業務・工数も可視化可能

Octpathは手順書やマニュアルを用いて管理されるような定型業務に特化した業務管理が実現するクラウド型の『プロセスマネジメントツール』 です。

対応機能
設計・モデリング
プロセス自動化
監視・分析
タスク管理
API連携
ユーザーアクセス管理

2025年01月10日 最終更新

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格別途お問い合わせ

製品詳細

業務フローを可視化し属人化を解消!作業手順が複雑な業務の管理はおまかせ

Octpathとは

『Octpath』は、業務フロー・マニュアル+作業結果の記録+進捗状況の管理が可能です。
業務フローを見える化しマニュアルの標準化と併せて、プロセス・タスクの管理ができます。

Octpathは文面だけではわかりにくい作業全体の流れをフロー形式で可視化し、
業務の流れだけではなくマニュアルや作業の記録をOctpath一つにまとめることで、
属人化がなくなり作業の質が安定します。

まずはじめに業務フローとマニュアルを順番に登録します。
複数フローで同時進行する業務は分岐処理で登録することができます。
また、タスクが発生したら業務フローを選択するだけで業務が開始されます。
業務開始や遅れ作業メモなどは自動で通知され、管理者の工数も大幅に削減します。
もちろん必要な条件で通知を受け取る設定も可能です。
進捗状況は一覧で確認でき、その都度担当者に確認する必要はありません。

製品詳細-1

Octpathの強み

☆業務フローの作成・見える化
⇒・マニュアル ・条件分岐設定 ・期限設定 ・通知機能
作業に合わせマニュアルが順番に表示でき、今やるべきことを明確にし、誰でも簡単に作業可能です。
知識や経験といったことに頼ることがなくなり、作業ミスが防げます。

☆タスク管理
⇒・作業結果の記録 ・担当者割当て ・期限設定 ・進捗管理 ・マイタスク管理
選択肢やチェック項目も手順に合わせて自由に設定することができます。
必須項目では入力をするまで次へ進めないため、ミスや作業の漏れを防止します。

☆プロセス管理
⇒・案件ごとの進捗管理 ・一覧化
作業毎で見積り時間の設定や結果の記録も可能です。
各メンバーの作業量が把握でき、業務分担がスムーズになります。

製品詳細-2

Octpathでできること

◆簡単な業務フローを作成
業務全体の流れをフロー形式で可視化することができます。
業務の流れだけではなく、作業記録やマニュアルも一つにまとめられます。

◆フローの条件分岐と期限設定の自動化
作業結果に対応し、自動で次の作業が分岐されます。
様々な条件で各ステップの期限を自動で設定することができ、期限管理の手間も解消されます。

◆タスクの遅れ等を把握・通知
柔軟に設定できるスケジューリング機能により、繰り返しの業務は自動で開始でき関係者へ通知されます。
月次や週次、日次等で発生する業務を簡単に管理できます。

◆プロセス(案件)ごとに進捗を見える化・一覧化
発生作業毎に担当者や期限の設定ができるため、役割分担を明確にし、対応漏れや見逃し等を防ぎます。
メンバーの抱える業務や工数の可視化ができ、作業発生時には素早く手の空いているメンバーを把握できます。

◆作業結果の記録やタスクの引継ぎ
手順途中で記録された結果は、自動で後続の手順へ表示・引用することができます。
作業結果の引き継ぎもスムーズです。

製品詳細-3
または

仕様・動作環境

機能・仕様
サポート・保守【導入前】
業務フロー作成フォロー、操作説明会

【導入後】
利用期間中のサポート
平日10:00~19:00(電話・メール・チャット・オンライン)
その他
セキュリティ二要素認証設定可
補足スペック
対応デバイス-
API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可

導入効果

ツールの利用で業務フロー自体が最適化!継続的に業務の改善が実現。

【OCH株式会社 様】

■導入前課題
弊社の提供するクラウドサービスでは、受注から提供までいくつか手続きが必要となりますが、
顧客のステータスやサービスの種類によりそれぞれ必要なタスクが異なり、複雑で業務管理の課題となっていました。
手順やフローの整備ができている部分やそうでない部分等が混在し、最新版マニュアルが分からなかったり、
ミスや抜け・漏れなども生じ、マニュアル保管場所も統一ができていませんでした。

■導入効果
フローチャート形式で業務登録ができ、各ステップに対しての手順・チェックリスト等の作業情報を登録できることが
導入のポイントとなりました。さらに業務進行の際は、作業ごとにフロー管理ができることが決め手となりました。
また、密にサポートメンバーとやりとりができることもポイントとなっています。

製品詳細-1

テレワークで非同期だった制作業務やバックオフィス等の業務進行が効率化!

【エヴィクサー株式会社 様】

■導入前課題
コロナ流行と合わせテレワークが導入され、出社メンバーと在宅メンバーとで業務の進行が非同期となりました。
もとは各メンバー独自でスプレッドシートを作成し業務管理をしていたので、タスクで必要な情報を確認する手間や、
確認が取れない場合では作業自体がストップする等、定型業務属人化に関連する課題が生じました。
さらに、制作関連の業務では、1つのフロー中で複数名のパートナー企業・社内メンバーが関わっているため、
進捗状況が把握できなくなることも課題となっていました。

■導入効果
Octpathを導入してから、業務フローを一度定義すればその後のやり取りをせずに業務が進められ、
業務がスピーディになったと感じています。
また、社内ではテレワークに加えフレックス制を実施しているため、やり取りの困難な部分がありましたが、
タスク内で入力フィールドの作成ができるので、情報がなく業務が進められない状況等に陥ることもなくなりました。

製品詳細-2

企業情報

会社名株式会社テクノデジタル
住所〒107-0062 東京都港区南青山7-1-5 コラム南青山5F
従業員数175名(グループ全体: 230名)
資本金4000万
事業内容コンシューマ向けのWebサイト開発 / スマートフォン・タブレット向けアプリ開発 / クラウドコンピューティング・インフラストラクチャ構築・運用 / システムおよびサービスの運用保守サービス / クリエイティブデザイン・UIUXの設計 / デジタルマーケティング支援
代表者名播田 誠

BPMシステム

BPMシステムとは?

BPM(ビジネスプロセスマネジメント)は、業務プロセスの可視化と最適化を行う管理手法です。業務フローの自動化や効率化を図ることで、生産性向上とコスト削減に貢献します。特に経営企画部門や業務改善部門で活用され、企業全体の業務プロセスを分析・改善し、持続的な成長を支援します。

比較表つきの解説記事はこちら
BPMツール3製品を比較!自社に適した選び方も徹底解説

『Octpath』とよく比較されているBPMシステム

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社テクノデジタルの 『Octpath』(BPMシステム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

BPMシステムの製品をまとめて資料請求