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アプリップリ DX Proのポイント
1業務ソフトを作り直さずクラウド化
2利用者の操作は従来と同じまま使える
3保守は遠隔から行え現地訪問が不要
ソフト開発会社やシステム販売会社向けに、お客様専用のMicrosoft Azure上でWindows業務ソフトを動かせるクラウドサービスです。ソフトを作り直さずクラウド化できます。
対応機能
仮想デスクトッププロビジョニング
セキュリティ管理・アクセス制御
リモートアクセス・マルチデバイス対応
集中管理コンソール
マスターイメージ管理
バックアップ・リカバリ機能

株式会社アプリップリは、中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダーとして中小企業庁より認定された認定情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)です。
2026年10月29日 最終更新
目次
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 提供形態 | クラウド / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
製品詳細
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | - |
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
企業情報
| 会社名 | 株式会社アプリップリ |
|---|---|
| 住所 | 〒820-0202 福岡県嘉麻市山野875-2 |
| 設立年月 | 創業1980年(設立2000年9月14日) |
| 従業員数 | 本社 23名、Myanmar 8名、グループ計 31名 |
| 資本金 | 1,300万円 |
| 事業内容 | モジュール設計・開発 アプリ開発 アプリレンタル クラウドサービス システムインテグレーター 基幹システム導入・保守 |
| 代表者名 | 有田 栄公 |
| SMEマーク | ![]() 株式会社アプリップリは、中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダーとして中小企業庁より認定された認定情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)です。 |
デスクトップ仮想化
デスクトップ仮想化とは?
デスクトップ仮想化は、CPU、ハードディスク、メモリ等のハードウェアとソフトウェアを仮想的にサーバ上に構築し、各クライアントPCが利用するシステムです。PC側で処理をしないため、データがPCに残らないなどのセキュリティメリットがあります。また、PCのメンテナンス、ソフトウェアアップデート、セキュリティパッチの適用など、情報システム担当や各社員が個別に対応していた膨大な保守管理業務を一つの管理画面から実施できるというメリットもあります。
比較表つきの解説記事はこちら【2026年】VDI(デスクトップ仮想化)サービス比較10選!クラウド型のおすすめ製品や選び方も解説
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社アプリップリの 『アプリップリ DX Pro』(デスクトップ仮想化)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
