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Softdrive with OCI マネージドサービスのポイント
1CADや3D設計などの高負荷アプリを快適に操作
2データは端末に残さずクラウド上で管理
3高価な専用端末の購入や買い替えが不要
Oracle Cloud Infrastructureのベアメタル基盤で提供するクラウド型の仮想デスクトップサービスです。CADや3D、レンダリングなど負荷の高い業務を手元のPCから操作できます。
対応機能
仮想デスクトッププロビジョニング
セキュリティ管理・アクセス制御
リモートアクセス・マルチデバイス対応
集中管理コンソール
マスターイメージ管理
バックアップ・リカバリ機能
2026年10月29日 最終更新
目次
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 提供形態 | クラウド / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
製品詳細
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | - |
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
企業情報
| 会社名 | NSW株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒150-8577 東京都渋谷区桜丘町31-11 |
| 設立年月 | 1966年8月 |
| 資本金 | 55億 |
| 事業内容 | エンタープライズソリューション、サービスソリューション、エンベデッドソリューション、デバイスソリューション |
| 代表者名 | 多田 尚二 |
デスクトップ仮想化
デスクトップ仮想化とは?
デスクトップ仮想化は、CPU、ハードディスク、メモリ等のハードウェアとソフトウェアを仮想的にサーバ上に構築し、各クライアントPCが利用するシステムです。PC側で処理をしないため、データがPCに残らないなどのセキュリティメリットがあります。また、PCのメンテナンス、ソフトウェアアップデート、セキュリティパッチの適用など、情報システム担当や各社員が個別に対応していた膨大な保守管理業務を一つの管理画面から実施できるというメリットもあります。
比較表つきの解説記事はこちら【2026年】VDI(デスクトップ仮想化)サービス比較10選!クラウド型のおすすめ製品や選び方も解説
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、NSW株式会社の 『Softdrive with OCI マネージドサービス』(デスクトップ仮想化)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
