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RapidTable
ノーコード・ローコード開発

RapidTableとは?価格や機能・使い方を解説

ノーコードで業務アプリを誰でも簡単作成♪

株式会社Rapid Table
全体満足度★★★★★5(1件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.2

当該製品は情報のみ掲載中で、ITトレンドからお問い合わせいただけません

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《RapidTable》のPOINT
  1. ドラッグ&ドロップで誰でも簡単に入力フォームを作成
  2. データビジュアライゼーションでビジネス課題を可視化
  3. 画像や動画、音声ファイルなどあらゆるデータを一元管理

誰でも簡単に表の作成が行えるDB製品。 プログラミングや複雑なデータ設計を必要とせずデータ管理が実現可能。 MFAやウィルススキャンを備え、高いセキュリティによって情報資産を管理します。

対応機能
ビジュアルエディター
データベース統合
ワークフロー自動化
テンプレート
カスタマイズ
システム連携

2024年06月06日 最終更新

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格別途お問い合わせ

製品詳細

誰でも簡単に迅速なデータベース設計を実現

RapidTableとは

「RapidTable」は、時間のかかるデータベース構築やデータ設計を必要としない、
“ノーコード”“ローコード ”データベース製品です。

ビジネスの変化に応じて、いつでもスキーマを変更することができます。
また、画像や動画などのマルチメディアデータも簡単に管理することができます。

製品詳細-1

RapidTableの強み

■データの一元管理
マルチメディアデータの一元管理が可能で、画像や動画、音声ファイルなどのあらゆるデータを管理することができます。

■ワンソースマルチユースの実現
データを一元管理(ワンソース)化した情報資産は、複数のメディアやデバイス向けに利活用(マルチユース)することができます。

■柔軟な実行環境
スタンダードプランでは、少人数のチームやワーキンググループに適したパブリッククラウドを提供します。
堅牢なセキュリティなため、パブリッククラウドタイプでも重要な情報を保護します。

■データを可視化し意思決定に役立てる
データ分析の専門知識がなくても画面操作によって、あらゆる観点からのデータを可視化することができます。
表形式では分からなかったデータ特性を抽出し、ビジネス課題の把握と戦略の立案を支援します。

製品詳細-2

RapidTableでできること

●ノーコードDB設計(随時機能拡張中!)
選べるデータ型
・テキスト ・リッチテキスト ・数値(整数/浮動小数点数)
・日付(日時/時間) ・ チェックボタン ・ ラジオボタン など

●ファイルストレージ(ドライブ機能)
・直感的な操作(ドラッグ&ドロップ)でカンタンにファイルをアップロード
・ファイルへのタグ付けによる検索もスムーズ
・画像や動画、音声、ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーション資料のプレビュー機能で閲覧もカンタン
・ファイルのアップロード時のウィルススキャンによる安心、安全なファイル管理

●フォーム作成機能
・画面の項目をドラッグ&ドロップで、簡単に入力フォームの作成
・公開設定でアンケートや顧客満足度調査などもすぐに作れる
・一つのプロジェクト(テーブル)に対して複数の入力フォームを作成できるため、用途や利用者の職責に応じた入力画面を作ることが可能

●データビジュアライゼーション(随時機能拡張中!)
・RapidTableに蓄積したデータだからこそ、簡単かつスピーディーにデータ集計アプリが作れる
・一つのプロジェクトから様々な観点でのデータ分析を実現するために、作成できる集計アプリ数は無制限

製品詳細-3

仕様・動作環境

その他
機能・ノーコードDB設計
・ファイルストレージ(ドライブ機能)
・フォーム作成機能
・データビジュアライゼーション
・タスクビュー
・カレンダービュー
・通知機能
・タグ管理
・各種インポート/エクスポート
・API連携
セキュリティ■ファイルスキャン
毎日2回、最新のウィルス定義ファイル(シグネチャ)を更新し、利用者がRapidTableにファイルをアップロードする際に常時スキャニングを実施します。
■多要素認証/ワンタイムパスワード
知識情報(ID/パスワード)による認証に加え、所持情報での認証を設定できます。
■ロールベースアクセス制御
ロールベースアクセス制御(RBAC)によって、ユーザー単位で各機能の操作権限をコントロールします。また、ユーザー一律のRBACではなく、それぞれのワークスペースに応じて、ユーザー権限の変更が可能です。
■強固なインフラストラクチャー
RapidTableでは、SLA(サービス・レベル・アグリーメント) 99%を誇るAmazon Web Serviceを採用しています。レイヤー3/4に対する標的型攻撃を最高水準のインフラにより保護しています。
補足スペック
対応デバイス-
API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可

企業情報

会社名株式会社Rapid Table
住所〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目12番4号 N&E_BLD.6F

ノーコード・ローコード開発

ノーコード・ローコード開発とは?

ノーコード・ローコード開発は、プログラミング知識がなくてもアプリケーションを開発できるツールです。業務アプリの迅速な作成とコスト削減を実現し、業務プロセスの自動化を支援します。情報システム部門や業務改善部門で活用され、非IT部門でも業務効率化が可能です。

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ノーコード開発ツールのおすすめをタイプ別に比較!選び方も解説

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社Rapid Tableの 『ノーコードで業務アプリを誰でも簡単作成♪RapidTable』(ノーコード・ローコード開発)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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