現場写真の管理、こんな悩みはありませんか?
施工管理の現場では、毎日たくさんの写真を撮ります。
ところが、あとで見返したときに、次のような手間が生まれがちです。
● 撮った写真が、図面上のどの場所のものかわからない
● 事務所に戻ってから写真帳を作るのに時間がかかる
● 図面、デジカメ、黒板‥‥と、現場に持っていく物が多い
● アプリを入れても操作が難しく、現場で使われない
これらは、写真を「撮る」「整理する」「まとめる」がそれぞれ別の作業になっていることが、手間の原因です。
図面に「ピン」を打つだけ。写真と場所が紐付くCheX(チェクロス)
施工管理アプリ「CheX(チェクロス)」のピン機能では、図面上にピンを登録し、そのピン内に写真を撮影・記録します。黒板写真や360°写真(RICOH THETA)にも対応しています。
写真は撮影した時点で図面上の位置と紐付くため、「どこの写真?」と迷うことはありません。
紐付けた写真とメモは、そのままExcel形式の写真帳として出力することができます。事務所に戻ってから写真を並べ替えたり、場所を特定する作業を大きく減らせます。
図面の閲覧、写真の撮影がiPadひとつで完結するので、現場の持ち物もシンプルになります。
「使いこなせるか不安」な方へ。まずは操作をお試しください!
CheXは、多機能すぎず、現場に必要な機能に絞ったアプリです。マニュアルを読み込まなくても、直感的に操作できることを大切にしています。
とはいえ、使いやすさは説明を読むだけではわかりません。
そこで、ブラウザ上で実際の操作感を試せる、シミュレーションページをご用意いたしました。
▶ CheXのピン機能を今すぐ体験する ※無料/登録不要
https://yslappsmedia.chex.jp/lp_cx_sim_v1/
シミュレーションで体験できること
1.ピンの登録:図面上の撮影したい場所にピンを登録
2.写真の撮影・確認:ピンに紐付けて写真を撮影、内容を確認する
動画とナビゲーションでの操作手順もありますので、初めての方でも一連の流れをカンタンに体験できます。
ピン機能とあわせて使える主な機能
シミュレーションで体験できる機能のほか、
● 黒板写真機能:電子黒板付きの写真を撮影。国交省基準に対応した改ざん検知を搭載し、電子納品にも利用できます。
● 360°撮影機能:RICOH THETAで撮影した写真を取り込み、切り出し・編集・共有ができます。
● そのほか:オフライン閲覧、手書きメモ、測定業務、BIMなど
誰でも・迷わず・カンタンにお使いいただける機能をご用意しております。
まずはピン機能をお試しいただき、実際の操作を体感いただければと思います。
その他の機能をお試しいただきたい場合は、以下のお問い合わせフォームよりご連絡ください。
弊社営業担当より、ご連絡させていただきます。
▶その他便利な機能も体験!お問い合わせはこちら
https://yslappsmedia.chex.jp/contact/

