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LINK-s-SYSTEM(リンクスシステム)のポイント
トーショーが保有する膨大な企業データベースから、お客様の取引に関係性の高い企業の信用情報を抽出して配信。効率的な情報収集によって危険信号をタイムリーに把握することができます。
2026年07月01日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | クラウド / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 別途お問い合わせ | ||
| サポート体制 | 電話 / メール | ||
| サポート対応時間/日 | 平日9:00~17:30(土日祝日・弊社休業日を除く) | ||
製品詳細
画面仕様
取引先の情報を効率よく収集、危険な信号を事前にキャッチ
リンクスシステムとは
リンクスシステムとは、情報を収集したい取引先企業をあらかじめシステムにご登録いただくことで、トーショーが日々収集している信用情報の中から、ご登録いただいた企業に発生した情報はもちろん、ご登録企業の「仕入先」や「販売先」「関連先」といった「二次取引先」の情報も抽出して配信させていただくサービスです。情報は「定性情報」に特化しており、「事象」や「外部の評価」といったヒト・モノ・カネに関する数字では表せない様々な情報を提供しています。焦付き回避の第一歩は、まずその兆候を定性的な変化から捉えることであり、与信管理における最大の鍵となる「定性情報」を日々配信しています
リンクスシステムの特長
■手間なく取引先のモニタリング管理が可能
管理したい企業を登録すると、情報発生の都度、自動で情報を配信するため、効率よく取引先のモニタリング管理を行うことができます
■取引先の「二次取引先」の情報も配信
登録した取引先企業だけではなく、登録企業の「仕入先」や「販売先」「関係先」といった二次取引先の情報も入手できるため、自社の取引先への連鎖的な影響を予測し、対策の一手を速やかに打つことが可能になります
■豊富な情報種類で取引先の動向をチェック
業績・財務内容などの数値化できる情報「定量情報」だけではなく、事象や外部の評価といった数値化できない情報「定性情報」など、豊富な情報を収集・配信しています
■情報はシステム内に自動で保存
配信した情報は自動でシステム内に保存されるため、管理や共有がしやすく、PDFやCSVでのダウンロードも可能です
リンクスシステムで解決できる課題
◆手間なく情報を収集したい
モニタリング管理をしたい取引先を登録するだけで、情報が発生したら自動で配信いたします
◆決算書以外の情報も取得したい
数字では表わせない「ヒト」「モノ」「カネ」に関する様々な「定性情報」を収集・配信しています
決算書だけでは判断できない、今企業で起きている事象をタイムリーに提供しています
◆取引先だけの管理に不安を感じている
自社の取引先を登録すると、その取引先の取引先「二次取引先」の情報も配信されるため、
取引先にも影響がでるかもしれないという予測が早い段階で可能になります
仕様・動作環境
リンクスシステムの主な機能
| 機能・仕様 |
|---|
| 主な機能 | 【与信管理・信用情報配信】企業信用情報の自動配信/取引先登録(企業登録型)/二次取引先(仕入先・販売先)情報の配信 【データ活用・出力】配信情報のシステム内自動保存/PDFダウンロード/CSVダウンロード/自社システムへの取り込みを容易化 【提供形態・利用環境】オンラインサービス(Webブラウザ経由で検索・閲覧・管理) |
|---|
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | 不可 |
| 導入企業カスタム有無 | 不可 |
企業情報
| 会社名 | 株式会社トーショー |
|---|---|
| 住所 | 104-0061 東京都中央区銀座5丁目9番8号(クロス銀座ビル7F) |
| URL | https://www.tosho-links.com/service/links.html |
| 設立年月 | 昭和53年(1978年)10月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 事業内容 | コンピュータシステムによる企業情報の分析管理及び提供業務 |
| 代表者名 | 生田 一彦 |
与信管理システム
与信管理システムとは?
与信管理とは、取引先の信用枠と売上債権残高を管理することです。与信とは取引先に信用を供与することで、具体的には信用枠といわれる取引き上限額を設定します。倒産や支払不能になるリスクが小さな取引先には、信用枠を大きく取り、大きな取引を行えるようにします。逆にリスクが大きい取引先には、信用枠を小さくすることで、自社が受ける損害リスクを軽減します。与信を行うための財務情報を提供するサービスや倒産予測などの財務診断を行うツールもあります。
比較表つきの解説記事はこちら与信管理システムおすすめ10選を比較!メリットや料金相場、選び方も解説
『LINK-s-SYSTEM(リンクスシステム)』とよく比較されている与信管理システム
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社トーショーの 『LINK-s-SYSTEM(リンクスシステム)』(与信管理システム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
