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不動産文書管理ソリューション
文書電子化サービス

不動産文書管理ソリューションとは?価格や機能・使い方を解説

プロパティデータバンク株式会社

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《不動産文書管理ソリューション》のPOINT
  1. 文書の管理のプロが書類を精査し、最適な管理・分類方法をご提案
  2. 書類整理~電子化~ファイル保管までを一気通貫して対応可能
  3. 文書管理クラウドの活用でさらなる効率化とセキュリティを両立

文書管理のプロが紙書類の整理及び電子化、不要書類の廃棄、電子ファイルの保管を行います。 不動産関係の書類を必要な時にすぐに見つけられる、効率的な文書管理の実現をサポートします。

対応機能
OCR
スキャニング
文書管理
セキュリティ管理
検索機能
クラウドストレージ連携

2025年02月10日 最終更新

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
提供形態クラウド / サービス
参考価格別途お問い合わせ
サポート体制電話 / メール

製品詳細

16年以上に渡る経験により、不動産関連の書類を安全に効率的に管理

文書管理ソリューションとは

不動産関連の文書管理でこのようなお悩みはございませんか?
・不動産関係は書類や契約が多種多様なため、整理できていない
・電子化したいけどなにから手を付けたらいいかわからない
・電子化したが、必要な情報が見つけられない
・分類から電子化までを対応する時間がない

「文書管理ソリューション」で、お客様の不動産管理業務を過不足なく実現いたします。

不動産文書に精通したスタッフが、書類整理方法や電子化を提案し、
分類~紙文書の電子化~クラウドストレージの提供~業務アウトソースと、様々な業務を一気通貫して対応いたします。

製品詳細-1

文書管理ソリューションでできること

≪分類体系の提案・整理≫
■文書管理に精通したスタッフが、受領した書類の整理方法をご提案
【1】紙書類や電子ファイルの受領
・物件取得時の紙書類や電子ファイル ・テナントの賃貸契約書類等 ・工事の計画/施工/完了時
【2】書類確認と整理方法の提案
・お預かりした書類を確認/分類 ・重複や不要なファイルの削除 ・不要書類のご確認 ・分類方法/保管方法のご提案
【3】紙書類の電子ファイル化と分類
・電子ファイル化 ・製本解体 ・再製本 ・分類リスト作成
【4】電子ファイルの格納
・登録前のウィルスチェック ・提案した分類方法で登録
■主な活用業務
・物件取得時の書類確認/格納 ・日常業務の文書管理 ・物件売却/金融庁調査の書類提供

≪文書管理クラウド「@knowledge」の利用≫
■不動産管理業務に沿った機能
・統一された分類体系で適切に保管することができます。
・権限管理やファイル共有等、不動産管理業務に沿った機能を備えており、
 部署間/会社間の適切な情報共有を実現します。
・ユーザー様のご要望やご意見を反映しながら、継続的にサービスのクオリティを向上・改善します。
 業界動向、技術動向等も反映し、お客様の業務効率・拡大に貢献してまいります。
■セキュリティ対策
・24時間365日の監視及び障害対応 ・通信の暗号化と侵入検知システムの導入
・3拠点でシステムを同時稼働 ・リアルタイムでデータ同期
・各拠点で日次バックアップ ・定期的な脆弱性診断の実施

≪文書管理業務をアウトソース≫
■物件取得
物件取得前に、DDや法務確認等の業務をスムーズに行うため、
お客様に代わって文書内容を確認し、適切な関係者への配布や過不足確認、不足時の催促などを代行します。
■期中運用
PM会社等から提出される書類をお客様に代わって受領し、分類・登録作業を行います。
お客様における文書管理業務の負担を大幅に軽減し、メイン業務に注力することができます。

製品詳細-2

文書管理ソリューションの強み

◆十数年に渡り不動産文書管理ソリューションを提供し続けてきたノウハウがあるため、丸投げ対応が可能

◆電子化だけでなく、不動産文書管理に精通したスタッフが文書管理における最適な分類方法をご提案

◆既に電子化されている文書についても重複確認などの再整理を行える

◆製本されているものも解体→再製本で対応など、文書の種類やサイズを問わず対応可能

◆統一ルールによる書類管理により、金融庁検査などへの備えも万全

◆システムのセキュリティ対策と安定稼働を実現

◆現在のインフラを変えることなく簡単に導入可能

製品詳細-3
または

仕様・動作環境

補足スペック
対応デバイス-
API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可

企業情報

会社名プロパティデータバンク株式会社
住所東京都港区浜松町一丁目 30 番5号浜松町スクエア(受付6F)
設立年月2000年10月
資本金332,715千円
事業内容不動産・施設の運用管理に関するクラウドサービス事業 不動産・施設の運用管理に関する情報管理・分析業務 クラウドサービスに関するシステムインテグレータ業務
代表者名代表取締役会長 板谷 敏正
または
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文書電子化サービス

文書電子化サービスとは?

紙媒体の文書を読み取り、光学文字認識(Optical character recognition、OCR)機能により電子化されたテキストデータとして保存することができるスキャニングソリューションです。スキャナー機器を含まない、OCRソフトを単体で提供する製品や電子化の作業を代行するサービスもあります。紙の文書を電子化しておけば管理が楽になるだけでなく、検索や編集といったデジタルデータならではの機能を使うことができます。

比較表つきの解説記事はこちら
【2025年版】文書電子化サービス9選!選び方や注意点も解説

『不動産文書管理ソリューション』とよく比較されている文書電子化サービス

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、プロパティデータバンク株式会社の 『不動産文書管理ソリューション』(文書電子化サービス)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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