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IaaS(Infrastructure as a Service)でお問い合わせの多い製品は?
月間ランキングページへ地域エッジクラウド タイプVのポイント
1定額・シンプルなVMware採用クラウド
2国内法に準拠した高信頼のクラウド基盤
3豊富なネットワーク接続メニュー
地域エッジクラウド タイプVはNTT東日本が提供する国産クラウドサービスです。堅牢・セキュアな自社データセンターで、24時間365日の保守運用により、お客さまの大切なデータをお預かりします。
対応機能
仮想マシン提供
ネットワーク設定
ストレージ管理
バックアップ機能
セキュリティ管理
監視・障害対応
価格・料金プラン
地域エッジクラウド タイプVの料金プラン
- 表示価格は税込です。月額利用料は日割り計算なし(途中申込・解約でも月額固定費用は全額請求)。最低利用期間の設定はありません。本サービスの利用には別途「クラウド導入・運用サービス」の契約が必要です。アクセス回線はお客さまにて準備、インターネット接続は指定ISPとの契約が必要です。
無料プランなし
無料トライアルなし
| WEBサーバー構築例 | |
|---|---|
| 初期費用 | 工事費269,500円 |
| 月額費用 | 月額料金1 182,930円 |
| 最低利用価格 | 5,500円 |
| 最低利用期間 | なし |
| WEBサーバー構築例 | |
| ※表示価格は一例です。構成・オプション等により料金は変動します。 ※料金表:仮想マシン(コンピュート):1vCPU_2GB 5,500円/台〜32vCPU_128GB 154,000円/台。OS:Windows Server 5,060円/ライセンス(1vCPUあたり)、Red Hat Enterprise Linux 2,530円/ライセンス(1vCPUあたり)ほか。 | |
| 支払い方法 | 銀行振込 |
IaaS(Infrastructure as a Service)
IaaS(Infrastructure as a Service)とは?
Iaasとは、サーバ・ストレージなどのITインフラをインターネット上で利用できるクラウドサービスのことを指します。利用状況に合わせてサーバなどのハードウェアのスペックやストレージのボリュームなどを自由に増減できる点が、自社でインフラを所有するオンプレミスとの違いです。また、使用した分だけの従量課金制も大きな特徴です。サービスとしてITインフラを柔軟に利用できるため、現在、IaaSを採用する企業が増えています。
比較表つきの解説記事はこちら【IaaSサービス一覧】13製品を比較!導入メリット・選び方も紹介
『地域エッジクラウド タイプV』とよく比較されているIaaS(Infrastructure as a Service)
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、NTT東日本株式会社の 『地域エッジクラウド タイプV』(IaaS(Infrastructure as a Service))に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
