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Google Drive
オンラインストレージサービス

Google Driveとは?価格や機能・使い方を解説

さまざまなWebアプリとシームレスに連携!

グーグル合同会社
全体満足度★★★★4.5(1590件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.3

当該製品は情報のみ掲載中で、ITトレンドからお問い合わせいただけません

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《Google Drive》のPOINT
  1. 文書やスライドを共同編集可能!チーム作業を効率化
  2. プラン次第で容量無制限!大人数での共有も可能
  3. AIを活用した高度な検索機能を搭載!情報が埋もれない

個人から企業まで幅広く利用され、高い信頼性を誇る製品。 100種類以上ものファイル形式に対応し、便利なWebアプリとの連携によりチームでの共同作業を効率化します。

対応機能
ファイル共有・転送
自動バックアップ
データセキュリティ
ファイル検索
バージョン管理
オフラインアクセス

2023年01月17日 最終更新

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
提供形態クラウド / SaaS / ASP / サービス
参考価格~ 3,000円
参考価格補足初期費用 0円
月額費用 無料プラン0円 有料プラン250円~/1ユーザー

製品詳細

あらゆる形式のコンテンツをGoogle Driveで一元化!

チームでの共同作業に便利!特徴をいくつかピックアップ

■ドライブファイルストリームによる自動同期
通常、オンラインストレージはブラウザからアクセスして利用しますが、Google Driveではドライブファイルストリーム機能を使うことで、ブラウザを介さずにストレージにアクセスできます。
Windowsではエクスプローラ、MacではFinderからストレージに直接アクセス可能です。同期は自動的に行われるため待ち時間はなく、デバイス内とストレージ内に同じファイルのコピーを持っておく必要もありません。

■Googleドキュメントやスプレッドシートでリアルタイムな共同編集
Google Drive上に保存したドキュメントやスプレッドシートを複数人で同時に編集が可能です。コメントなどの機能を使えば、コミュニケーションを取りながら共同で1つのコンテンツを作り上げられます。
また、Microsoft Officeのファイルとも連携。ファイル形式を変換することなくシームレスに共同作業に移行できます。
さらに、ファイルはオフラインでも編集可能です。編集内容はオンラインになった際に同期されます。

■高精度な検索機能を搭載!
Googleの検索エンジンと同様の高度な技術が使われており、円滑に目的のファイルを探し出せます。AIに対して自然言語で質問し、ファイルを探させることも可能です。チームで大量のファイルを共有しても、ファイルを見失う心配はありません。

サポートやセキュリティも充実!安全かつ円滑にオンラインストレージを利用可能

■24時間365日対応のサポート
インターネットや電話を介して24時間365日体制のサポートを受けられます。また、プレミアムサポートプランなら顧客のビジネスを把握し、高度なレビュー・提案を受けることもできます。

■エンドポイント管理
端末が盗難・紛失すると、オンラインストレージに不正アクセスされるリスクがあります。しかし、Google Driveのビジネス向けプランならエンドポイント管理機能が標準搭載。端末ロックなど豊富な機能でデータを守ります。また、従業員の端末を一元管理し、利用状況の把握やアプリの配布も可能です。

■データ損失防止(DLP)
Enterpriseプランを契約すれば、ドライブのデータ損失防止機能を利用できます。チームメンバーが社外の人物と勝手にデータを共有するのを防止。ドライブ内のファイルをスキャンし、重要な情報へのアクセスを制限します。

G Suiteで多種多様なツールを利用可能!最適なプランを選んでビジネスを加速

詳細本文3:
Google Driveには個人向けプランと企業向けプランがありますが、企業向けプランを使う場合はG Suiteを契約することになります。このG Suiteでは、Google Drive以外にも豊富なツールを利用できます。

■最大250人まで参加できるビデオ会議
Google Meetが提供するビデオ会議機能を利用できます。ビデオ会議は録画して、Google Driveに保存することで、会議に参加できなかったメンバーとも情報を共有できるのが魅力です。

■アンケート作成&集計が可能
アンケートフォームを追加料金なしで作成できます。ドラッグアンドドロップを始めとした直感的な操作で、グラフや動画を活用した本格的なアンケートの実施が可能。社内で実施するだけでなく、公開して顧客アンケートを実施することもできます。

■Gmailで会社用のアドレスを利用
「○○@企業名」のように、企業オリジナルのメールアドレスをGmailで利用可能。全従業員が統一された企業のアドレスを使うことで、顧客からの信頼性向上が期待できます。また、GmailもGoogle Driveの容量を利用するため、個別に容量を気にする必要はありません。

仕様・動作環境

高性能なオンラインストレージ+充実の関連アプリケーション!

機能・仕様
スペック■ドライブ
・無制限保存(G SuiteのBusinessエディション・Enterpriseエディション)
・データ一元管理
・データ損失防止(DLP)
・ドライブ向けVault
・AIを搭載した検索機能
・共有スペースへの保存
・ドライブファイルストリーム
・サードパーティ製アプリによる機能拡張
・詳細な権限設定

■その他(G Suiteに付随する主要なアプリケーション)
・ドキュメント
・スプレッドシート
・スライド
・アンケートフォーム
・Google サイト
・共有メモ
・従業員の連携
・アプリケーション作成
・社内コンテンツの検索
オプションプランのグレードアップによる機能の拡張
継続的なアップデート(無料)
サポート・保守24時間365日対応のサポート(料金プランにより詳細は異なる)
その他■OS
Windows:Windows 7 以降(Windows Server エディションは除く)
Mac:Sierra(10.12)以降
Linux:バックアップと同期はLinuxオペレーティングシステムに非対応

■ブラウザ
Chrome
Firefox
Internet Explorer 11、Microsoft Edge(Windows のみ)
Safari(Mac のみ)
補足スペック
対応デバイス-
API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可

導入効果

Google Driveの導入成功事例の紹介!

チーム間の連携を妨げる煩雑なツールを刷新!より協調的な体制を実現した事例

アメリカのコロラドに拠点を置く企業Cardinal Groupは、不動産投資・サードパーティの不動産管理・建設管理・マーケティングという4つの事業を営んでいます。全部で1,000人以上もの従業員が携わる大規模な事業です。
これらの事業を円滑に進めるには、チーム間での密接な協力が欠かせません。ところが、Cardinal Groupが従来使っていたソリューションは操作が煩雑でした。目的のファイル1つを見つけ出すだけでも大変だったと言います。また、ファイルの所在が1つに定まらないため、どれが最新バージョンなのか、それを誰が持っているのかという問題も頻発していました。
そこで、Google Driveを含むG Suiteの導入を決意。社内のすべてのデータをドライブ上に移しました。ファイルを複数人で同時に編集し、リアルタイムに共同で1つの仕事をこなすことでチーム全体の生産性が向上したと言います。

企業情報

会社名グーグル合同会社
住所〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目21番3号渋谷ストリーム
設立年月2001年2月9日
資本金1,000万円
事業内容インターネット関連の製品・サービス事業 ・検索サービス ・動画・ゲーム ・IoTデバイス ・コミュニケーションツール ・情報管理ツール ・ビジネス支援ツール

オンラインストレージサービス

オンラインストレージサービスとは?

オンラインストレージは、クラウド上でファイルの保存・共有を行うサービスで、どこからでもアクセス可能な柔軟性が特徴です。情報システム部門やクリエイティブ部門で活用され、安全なデータ管理と業務効率化を支援します。

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