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Coo Kai 組織階層型 カレンダーのポイント
■課題 複数テナントの予定表を個別に確認する手間がある→ テナントの異なる会社間での予定の確認が困難 ■解決 Coo Kai カレンダーなら、予定・会議室・設備の空き状況をまとめて可視化
2026年07月03日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 250名以上 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | クラウド / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| サポート体制 | 電話 / メール | ||
製品詳細
画面仕様
複数テナントの予定確認から日程調整までTeamsで完結
複数テナントの予定確認を、ひとつの画面で
複数テナントを利用している場合でも、予定表を個別に開き直すことなく、必要な予定をひとつの画面で確認できます。関係者の予定確認にかかる手間を抑え、会議調整のスピードを高めます。複数のMicrosoft 365環境を利用している企業でも、日々のスケジュール確認をシンプルに行えます。
Teamsからすぐ確認、会議調整までスムーズに
普段利用しているMicrosoft Teams上から、メンバーの予定確認や日程調整を進められます。予定確認のために別ツールへ移動する手間を減らし、業務の流れを止めずに会議調整が可能です。Microsoft 365と連携したカレンダーをTeams上で使えるため、日常業務に自然に組み込めます。
会議室・設備までまとめて空き状況を可視化
参加者の予定だけでなく、会議室や設備の空き状況もまとめて確認できます。人・場所・設備の状況を一度に把握できるため、会議設定に必要な確認作業をスムーズに進められます。空き時間と利用可能なリソースを合わせて確認でき、会議準備の効率化につながります。
仕様・動作環境
Coo Kai組織階層型カレンダーの仕様、動作環境
| 機能・仕様 |
|---|
| 主な機能 | 【スケジュール可視化・調整】組織階層表示/階層メンバー一括表示/会議室・備品表示/お気に入り登録/検索(メールアドレス・ユーザー名・属性のAND検索) 【表示】月・週・日表示切り替え/日時ヘッダー行固定表示/ミニカレンダー表示 【連携・同期】Microsoft 365のユーザー・グループ情報を利用した検索/Outlookカレンダー・Microsoft 365リソース情報とリアルタイム同期/マルチテナント対応(複数Microsoft 365テナント間の横断表示)/Google Workspace対応/Microsoft To Do連携(タスクをカレンダー上で可視化・管理) 【管理】CSVインポートによる組織・ユーザーの表示順一括設定 【動作環境】PC(推奨ブラウザ:Microsoft Edge/Google Chrome/Mozilla Firefox/Safariの各最新版)/スマートフォン(iPhone/Android)/Microsoft 365/Teams/Google Workspace 【その他】多言語対応(日本語・英語切り替え) |
|---|
| オプション | Teams オプション 活動分析(オプション) オプション機能:予定の重複禁止/プロフィール表示/予定種別タグ付け/六曜・月齢表示 |
|---|
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | 可 |
| 導入企業カスタム有無 | 不可 |
企業情報
| 会社名 | 株式会社ピーエスシー |
|---|---|
| 住所 | 〒105-5125 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル南館25階 |
| 設立年月 | 1996年9月 |
| 従業員数 | 803名(2026年4月1日現在) |
| 資本金 | 1億8,778万円 |
| 事業内容 | AI ・蓄積データを利活用する生成AI(Microsoft 365 Copilot) ・現場を改革するAIアプリ(Azure OpenAI、製造ライン、店舗業務) COO KAI ・Microsoft 365の利便性を高める利活用アプリケーション ・Microsoft 365の更新情報配信サービス ・社内コミュニケーション活性化する掲示板 ・組織階層別に扱えるカレンダー/アドレス帳 ・Microsoft 365をベースにしたお客様の生産性を高めるアプリケーション(座席予約、受付システム等) SECURITY ・統合セキュリティマネジメント(Sentinel運用/ SOC) ・散在するセキュリティ製品のコスト&機能をMicrosoft Securityへの最適化 ・入口(事前)対策&出口(事後)対策 ・エンドポイントセキュリティ(E5/MDE) CLOUD ・クラウド利用環境の最適化 ・サーバリソース設置場所の適材適所 ・フルマネージド環境提供 ・Azure Liftに対するスタートアップサポート ・社内データ管理/運用/活用アセスメント ・Azureを利用した脱・アナログ化/ペーパレス化 ENDPOINT MANAGEMENT ・モダンワークスタイル(セキュリティを保ちつつ、快適な働き方のオフィスデザイン) ・サスティナブルマネジメント(リユースPC) ・XR(クロスリアリティ)の体験(HoloLens) ・社員の働き方に合わせたWindowsデバイス提案 ・Intuneによるクラウド型運用管理の支援 ・AutopilotによるWindows設定の自動化支援 APPLICATION ・Power Platform等、ローコード/ノーコードによるお客様のアプリ開発の支援 ・Microsoft 365の機能を活用した自動化、業務効率化 ・Businessを成功させるためのアプリケーション導入、提供(One Team) ・データドリブン経営の実現(データ分析基盤、アプリ開発) NETWORK ・Microsoft「Security Service Edgeソリューション」によるゼロトラストNW構築 ・ハイブリッドワーク向けセキュアNWの設計・構築 ・導入から保守・運用・管理まですべてお任せできるマネージドNWサービス(WAN・LAN) ・通信品質改善に向けNW調査・分析(アセスメント) ・NWプロフェッショナルによる技術サポート支援 DX ONSITE ・お客様先でのMicrosoft 365、Azure関連を中心とした情報システム部門の立ち上げ、アセスメント、運用支援 ・セキュリティ人材/DX人材不足に対する支援 ・お客様環境を知り尽くしたコンサルティング業務、予算策定、業務効率化支援 ・情報システム部門のアウトソーシング EDUCATION ・DXやAI活用等で必要とされる先進IT分野教育 ・高度IT人財として活躍できるリスキリング ・IT未経験者向け教育(一般/IT企業) ・Microsoft資格の取得支援 ・Microsoftユーザーの社内リテラシーの標準化支援 SUPPORT ・社員数/拠点/求める機能に合わせたMicrosoft 365ライセンスプランの最適化 ・Microsoft 365の移行/導入/展開の支援 ・Microsoft 365の使い方から定着までの支援 ・お客様の利用状況やポリシーを考慮した Microsoft 365の活用による業務効率向上の提案 WEB SITE ・ブランド戦略策定支援 ・Webサイトコンサルテーション ・Webサイト設計、構築、運用(Azure上でのセキュアなWeb制作)支援 ・社内ポータルサイト企画構築支援 MOVIE ・動画を駆使した企業ブランディング ・デモ動画やマニュアル動画による教育支援 ・社内イベントの動画化によるインナーブランディング |
| 代表者名 | 鈴木 正之 |
コラボレーションツール
コラボレーションツールとは?
コラボレーションツールは、チーム間の共同作業や情報共有を円滑にするためのソフトウェアです。チャット機能、ファイル共有、プロジェクト管理が可能で、プロジェクト管理部門や開発部門(プロジェクトマネージャー)で活用されます。業務効率化とチームの生産性向上を支援します。
比較表つきの解説記事はこちらコラボレーションツール14製品を比較!自社に適した選び方も徹底解説
『Coo Kai 組織階層型 カレンダー』とよく比較されているコラボレーションツール
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社ピーエスシーの 『【Teams連携】グループ会社間でもマルチテナント対応Coo Kai 組織階層型 カレンダー』(コラボレーションツール)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
