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ウェブカルテⅡのポイント
1わかりやすい操作性で、簡単に入力・閲覧が可能
2標準インターフェイスを備え、各部門のシステムと柔軟に連携
3標準でバックアップサーバーを備え、障害時も診療業務を継続可能
使いやすさや繋げやすさのほか、運用しやすさも追求した電子カルテシステムです。複数施設での診療・介護情報を『ウェブカルテⅡ®』へ集約し、高品質な地域医療・介護の提供を支援します。
対応機能
大病院向け
中小病院向け
有床クリニック向け
無床クリニック向け
在宅向け
2026年11月02日 最終更新
目次
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 提供形態 | オンプレミス / クラウド / パッケージソフト / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| 参考価格補足 | 別途お問い合わせ | ||
製品詳細
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | - |
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
企業情報
| 会社名 | 株式会社医療情報システム |
|---|---|
| 住所 | 〒541-0046 大阪市中央区平野町1丁目4番8号 IJSビル |
| 設立年月 | 1996年(平成8年)4月11日 |
| 従業員数 | 【単体】176名(2025年10月時点) 【グループ全体】197名(2025年10月時点) |
| 資本金 | 8,645万円 |
| 代表者名 | 池下 卓男 |
2026/11/02 解約後掲載同意あり
電子カルテ
電子カルテとは?
電子カルテ(EMR)とは、紙の診療記録をデジタル化したものです。カルテに検査・処置・処方などのオーダーエントリー機能や医事会計のレセプトチェック機能などの事務処理を合わせた総合医療管理システムが、広義の電子カルテシステムとして、規模の大きい病院を中心に普及しています。システム化により医療現場の業務効率が改善されます。近年はクラウドサービスとして提供されるようになり、クリニックや中小の診療所などにも普及が見込まれています。
比較表つきの解説記事はこちら電子カルテ22選を製品マップで比較!ランキングや診療科目別に紹介
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社医療情報システムの 『【中小規模病院向け電子カルテ】※クリニック対象外ウェブカルテⅡ』(電子カルテ)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
