バーチャルオフィスツールとは
バーチャルオフィスツール(仮想オフィスツール)とは、インターネットを通じてリモートワークを支援するソフトウェアやプラットフォームのことを指します。これらのツールは仮想的なオフィス環境を提供し、チームメンバーが物理的な場所に依存せずに共同作業を行えるようにします。
バーチャルオフィスツールの必要性
バーチャルオフィスツールが必要とされる理由は、リモートワーク環境で社内のコミュニケーションを活発化させたい企業が増えているためです。リモートワークにおいて勤務環境の問題(従業員の協力が得られないなど)に加え、従業員間のコミュニケーション不足やチームの一体感の欠如などを要因として、業務の生産性低下が懸念されています。これを改善するために注目されているのが、バーチャルオフィスツールです。
バーチャルオフィスツールの主な機能
バーチャルオフィスツールには、従業員同士のコミュニケーションを支援するさまざまな機能が備わっています。主な機能を紹介します。
- ■コミュニケーション機能
- テキストやビデオ、音声でのチャットが利用でき、相手の状況にあわせて選択可能。
- ■画面共有機能
- パソコンなどの画面や資料を共有したり、オンラインのホワイトボードを活用したりできる。離れた場所にいるチームメンバーが同じ画面を見ながら共同作業を行える。
- ■座席・ルーム設定機能
- 「会議中」「離席中」「休憩中」などメンバーの稼働状況を表示できる。
- ■アバター機能
- 自分の分身となるデジタルキャラクターを作成し、仮想空間での存在感を表現できる。
目的・課題から選ぶバーチャルオフィスツールのおすすめタイプ
バーチャルオフィスツールは、コミュニケーションの方法や搭載機能によって適した利用シーンが異なります。自社の目的や課題にあわせて、以下のタイプから検討しましょう。
| 目的・課題 | おすすめのタイプ |
|---|---|
| リモートワークでも、実際のオフィスにいるような一体感を得たい | 従来のオフィスを再現できるタイプ |
| 社内の雑談や気軽な相談を増やしたい | 会話を重視したタイプ |
| オンライン会議や研修、展示会などに活用したい | 会議やイベントに利用しやすいタイプ |
| メンバーの在席状況や勤務状況を把握したい | 勤怠やチームマネジメント向けのタイプ |
| チームの進捗や稼働状況を可視化したい | 勤怠やチームマネジメント向けのタイプ |
| 少人数で手軽に導入し、操作性を試したい | 会話を重視したタイプ |
バーチャルオフィスツールの費用相場
バーチャルオフィスツールの費用相場は、小規模利用で月額3,000円〜20,000円程度、複数人・チーム利用で月額20,000円〜40,000円程度が目安です。ユーザー単位の製品では月額960円/ユーザー〜、スペース単位の製品では月額5,500円/スペース〜利用できるものがあります。
一方、仮想オフィス空間の再現性や管理機能を重視するタイプでは、月額3万円以上になるケースもあります。なかには月額10万円以上のプランや、初期費用が発生する製品もあるため、利用人数や必要な機能に応じて総額を確認しましょう。
詳しい料金については、各社製品の資料を取り寄せたうえで見積もりを依頼するとよいでしょう。以下のボタンから一括資料請求(無料)が可能です。「いきなり問い合わせるのは不安」という方も、まずは資料を比較するだけでも十分に検討の手がかりになります。
バーチャルオフィスツールのメリット・デメリット
バーチャルオフィスツールには、コミュニケーション向上や孤独感軽減のメリットがある一方で、プライバシーにおける注意点もあります。ツールを導入するにあたって、メリット・デメリットを踏まえ、どのように活用すべきかを考えてみましょう。
バーチャルオフィスツールのメリット
バーチャルオフィスツールの導入により生産性が向上するほか、働く環境の改善につながるなど、さまざまな効果が得られます。
- ■アイデアの幅が広がる
- 業務上の会話以外にも、気軽な会話や相談がしやすくなり新しい発想が生まれやすくなる。
- ■孤独感・ストレスを軽減できる
- コミュニケーションが活発になればチームの一体感が生まれ、孤独感やストレスが軽減される。アバターを利用すれば、従来のビデオ会議やチャットに比べてよりインタラクティブで楽しいやり取りができる。
- ■仕事とプライベートの切り替えがしやすくなる
- 仮想オフィスを活用したり、カメラ接続をONにしたりするなど、仕事とプライベートの切り替えが容易になる。
- ■勤務状況や進捗確認がしやすくなる
- ステータス表示や活動ログを通じて、勤務状態を確認しやすくなる。タスク管理機能が搭載されている場合もあり、リモートワーク環境でも効果的なチーム管理ができる。
バーチャルオフィスツールのデメリット
バーチャルオフィスツールには、勤務状況をリアルタイムに把握する機能があり、監視されているように感じる人もいます。オフィスで休憩時間があるように、一定時間オフラインにするなどの配慮が必要です。
また、新しいツールの導入に対して、利用に抵抗がある人や操作を覚えるのに時間がかかる人もいるでしょう。スムーズな導入には、実際の製品のトライアルを活用し、操作性を確かめてみることが大切です。
バーチャルオフィスツールのタイプ
バーチャルオフィスツールにはさまざまなタイプがあり、この記事では「従来のオフィスを再現できるタイプ」「会議やイベントに利用しやすいタイプ」「勤怠やチームマネジメント向けのタイプ」「会話を重視したタイプ」の4つに分類して紹介しています。詳しく見ていきましょう。
「自社に合う製品を診断してみたい」という方向けの診断ページもあります。
ITトレンドで過去にバーチャルオフィスツールを資料請求した方のお悩みや要望から作成した簡単な質問に答えるだけで、最適なシステムを案内します。
無料で今すぐ利用できますので、下のリンクから診断を開始してください。
▶バーチャルオフィスツール おすすめ比較・無料診断
従来のオフィスを再現できるタイプ
従来のオフィスを再現できるバーチャルオフィスツールは、仮想空間でリアルタイムなコミュニケーションができるよう設計されています。アバターやVR技術を用いて自然な会話や会議が行えるほか、オフィスレイアウトのカスタマイズが可能で、企業ニーズにあわせた仮想オフィスを構築できます。
▶従来のオフィスを再現できるバーチャルオフィスツールはこちら!
会議やイベントに利用しやすいタイプ
会議やイベントに利用しやすいバーチャルオフィスツールは、ホワイトボードや専用の会議室、イベントスペースをツール上に構築でき、プレゼンテーションやディスカッションが効果的に行えます。さらに、URL共有で簡単に参加できる仕組みがあり、展示会やウェビナー開催にも対応可能です。
▶会議やイベントに利用しやすいバーチャルオフィスツールはこちら!
勤怠やチームマネジメント向けのタイプ
勤怠やチームマネジメント向けのタイプは、タイムトラッキング機能でメンバーのログイン時間や作業ステータスを管理できます。また、スケジュール管理ツールと連携したり、データ分析やレポーティング機能を用いたりすることで、チームの生産性を可視化します。テレワークや遠隔作業環境におけるマネジメントを強化したい企業におすすめのタイプです。
▶勤怠・生産性管理に向いているバーチャルオフィスツールはこちら!
会話を重視したタイプ
会話を重視したバーチャルオフィスツールは、ワンクリックで音声やビデオ通話を開始でき、リアルタイムでスムーズなコミュニケーションが図れます。複数人でのルーム通話や1on1通話、会議の聴取など多様な会話形式に対応しています。会話の録音や再生機能を搭載しているものもあり、後から内容を確認できます。
▶会話を重視したバーチャルオフィスツールはこちら!
バーチャルオフィスツールの選び方
自社に最適なバーチャルオフィスツールを選ぶためには、どのような点に気をつければよいのでしょうか。製品の比較ポイントを解説します。
パソコンへの負荷が大きすぎないか
アバターやVR技術、高度なグラフィックを利用するバーチャルオフィスツールにはパソコンへの負荷が高いものもあり、ツールの動作が遅くなったり、クラッシュしたりする可能性があります。
自社のパソコンスペックを踏まえたうえで、利用頻度や使用時間、同時に起動するアプリケーション数も考慮して製品を選定しましょう。無料トライアルを活用し、操作性を事前に確かめるのもおすすめです。
プライバシーへの不安はないか
メンバーの勤怠把握にバーチャルオフィスツールを活用できる一方で、意図せず従業員の音声や映像が漏れる場合があります。従業員のプライバシーを守る工夫は、ツールによってさまざまなので、確認しておきましょう。
例えば、アバターに話しかけられても対応可否を選択してから通話になるものや、誰に自分の音声が聞かれ、映像が見られているのかを把握できるものもあります。勤務状況の管理とプライバシー配慮のバランスを考慮して、製品を選定しましょう。
使用している外部ツールと連携できるか
ZoomやMicrosoft Teamsを活用している場合は、バーチャルオフィスツールと連携すれば、仮想空間における会議をシームレスに実現できます。
また、ビジネスチャットのSlackやGoogleカレンダーと連携し、勤怠管理の自動化も可能です。既存ツールとの連携により、追加コストを抑えながら製品を導入できるため、自社で使用しているツールとの連携可否を確かめておきましょう。
必要な機能が搭載されているか
バーチャルオフィスツール導入前に自社の利用目的を明確にし、必要な機能が網羅されているか確認してください。
主に仮想オフィスとして使用するのであれば、実際のオフィス空間のようにアバターでの移動ができ、個々のスペースや共有エリアが明確に管理できる機能が必要です。テレワークにおける会議に利用する場合は、ホワイトボード機能やファイル共有機能など仮想空間での共同作業を支援する機能が備わっていると便利でしょう。
【比較表】バーチャルオフィスツール(料金・無料トライアル・タイプ)
まずは全体像を一覧で把握すると、候補の絞り込みがしやすくなります。料金や無料トライアルの有無、最大接続人数の目安は、プランや条件で変わる場合があります。詳細は各製品の資料や公式情報で確認してください。
| 製品 | タイプ | 価格 | 無料トライアル | 最大接続人数(目安) |
|---|---|---|---|---|
| Oasis | 従来オフィス再現 | 同時接続プラン(継続プラン):初期費用35,000円、月額21,000円~ | あり(14日間) | 30名~ |
| FAMoffice | 従来オフィス再現 | 初期費用100,000円 月額30,000円~ | あり(1か月間) | 1フロアあたり150名 |
| Tours | 会議・イベント | スタンダード:初期費用500,000円、月額50,000円/ツアー | ー | ー |
| MetaLife | 会議・イベント | 継続利用プラン:月額19,800円~(税込み) ※無料プランあり | ー | 50名~(無料プランは25名) |
| ovice(オヴィス) | 会議・イベント | 企業向け:月額36,300円~(税込み) ※無料プランあり | あり(14日間) | 50名~ |
| Remotty | 勤怠・マネジメント | 月額3,500円~/5ユーザー | あり | ー |
| LIVEWORK | 会話重視 | 月額6,500円~ | あり(30日間) | 25名~ |
| Teracy | 会話重視 | Personal:月額960円/ユーザー ※無料プランあり | ー | ー |
※"ー"の情報はITトレンド編集部で確認できなかった項目です。詳細は各企業にお問い合わせください。
比較表で候補が絞れたら、機能や契約条件の確認のために資料請求を活用すると効率的です。
▶従来のオフィスを再現できるバーチャルオフィスツール
仮想オフィス機能に優れた、バーチャルオフィスツールを紹介します。アバターやVR技術により、従来のオフィスが再現できます。
Oasis (株式会社エクステンシブル)
- バーチャル空間で自然な対話ができる仮想オフィス
- ハイブリッドワークやイベントに最適な多用途設計
- メンバーの状態や対話を可視化する機能
FAMoffice
富士ソフト株式会社が提供している「FAMoffice」は、気軽なコミュニケーションを可能にする仮想オフィス空間です。会話したいアバターに触れるとビデオ通話が始まり、オフィス内でのちょっとした会話も交わせます。アバターの髪・肌・服の色を選んでカスタマイズできるほか、データを抽出して勤怠管理にも使用可能です。
| 参考価格 | 初期費用100,000円、月額30,000円~ | ||
| 無料トライアル | ◯(1か月間) | 最大接続人数 | 1フロアあたり150名 |
▶会議やイベントに利用しやすいバーチャルオフィスツール
仮想空間での会議やイベントで利用しやすいバーチャルオフィスツールを紹介します。オフィスに加え、展示会などあらゆるシーンで活用できます。
Tours
- 360度空間を歩き回り企業文化を体験的に伝達
- クリック操作で社員紹介やクイズを組み込める
- バーチャル見学からシームレスにエントリーへ誘導
株式会社Toursが提供する「Tours」は、360度の高精細な空間体験を通じて、オフィスや職場の雰囲気、企業文化を採用候補者へ伝えられる採用支援サービスです。ガイドツアーや社員紹介などを組み合わせた体験設計により、企業理解や共感を深めます。見学からエントリーまでをスムーズにつなげられるほか、導入後も管理画面からコンテンツを更新できます。
| 参考価格 | 社員紹介:初期費用無料、月額3,980円~/名 職場紹介:初期費用150,000円、月額30,000円/ツアー スタンダード:初期費用500,000円、月額50,000円/ツアー プロ:初期費用500,000円、月額100,000円/ツアー | ||
| 無料トライアル | ー | 最大接続人数 | ー |
※"ー"の情報はITトレンド編集部で確認できなかった項目です。詳細は各企業にお問い合わせください。
MetaLife (株式会社ベンド)
- アバターで直感的に交流する仮想空間ツール
- 通話・チャット・会議で多様な場面に対応
- 多彩なデザインと調整で最適な空間を実現。
ovice(オヴィス) (oVice株式会社)
- クリック1つでアバターに近づき、いつでも会話を開始できます。
- オンライン講義の為の機能豊富。数千人規模のイベントも開催可能
- ブラウザからも参加でき、グループワークや1対1の相談もできる
▶勤怠やチームマネジメント向けのバーチャルオフィスツール
ここからは、勤怠状況の把握や生産性の管理におすすめのバーチャルオフィスツールを紹介します。
Remotty (株式会社ソニックガーデン)
- PCカメラの自動撮影でメンバーの顔が見える
- 話したいときは1クリックでテレビ会議が起動する
- 利用中のツールをRemottyでまとめて把握し生産性を向上
▶会話を重視したバーチャルオフィスツール
会話の補助機能を重視した、バーチャルオフィスツールを紹介します。会話に参加する機能に加え、「聞くだけ」あるいは「後で聞く」など、会話における柔軟性をもちあわせています。
LIVEWORK (株式会社ライブリンクス)
- 社員全員の写真を送信し、一覧で確認できるワーカービュー機能!
- ワンクリックで通話をスタートできるインスタントトーク機能!
- 仮想ルームで部署やプロジェクトメンバーだけの疑似オフィスを!
Teracy (Teracy株式会社)
- 仮想空間で仲間と作業できるコワーキング環境
- ワンクリックで即座に会話や合図を送れる通信機能
- 4ch送出と最適スピーカーで臨場感ある演出を実現
▶無料で利用できるバーチャルオフィスツール
バーチャルオフィスツールを導入するにあたり、コストを抑えたい場合もあるでしょう。この記事で紹介したバーチャルオフィスツールのなかで、無料で利用できる製品は以下のとおりです。なお、製品名をクリックするとツールの詳細が確認できます。
- ■Teracy
- 人数制限なし、ライブチャット、ライブステータス、ビデオ通話など
- ■MetaLife
- 最大同時接続数25人、音声通信は無制限、ビデオ通信40分/日
- ■ovice
- 個人・小規模利用向け、利用可能スペース数:1
無料版は、コストを抑えられるメリットはあるものの、機能数や同時接続数などに制限があります。チームの生産性を改善するためにはある程度の機能は必要になるため、有料版も視野に入れて検討してみましょう。
【ITトレンド調査】バーチャルオフィスツールを導入した企業のレビュー
ここでは実際にバーチャルオフィスツールを導入している企業からITトレンドに寄せられたレビューを紹介します。利用者の声をもとに、導入後に感じられたメリットや課題を確認し、導入への参考にしてみてください。
会議から個別相談まで幅広い場面で活用しやすい
通常の会議や打ち合わせに加え、グループワークや1対1の個別相談など、幅広い用途で活用しやすい点が評価されています。テレワーク環境でも自宅から会議に参加しやすく、在席状況も把握しやすいため、社内のコミュニケーションや打ち合わせをスムーズに進めるのに役立っているようです。一方で、参加人数が多くなると接続が不安定になる場合があり、大規模利用時の安定性に改善を求める声も見られました。
ovice(オヴィス)を利用したユーザーの口コミ
参加人数が多くなると接続が悪くなることがありますので、その点を改善していただければと思っております。
続きを読む
バーチャルオフィスツールに関するFAQ
バーチャルオフィスツールに関連してよく寄せられる質問をまとめて解説します。導入や運用を検討する際の参考にしてください。
- ■Q1:バーチャルオフィスツールとは何ですか?
- バーチャルオフィスツールとは、オンライン上に仮想的なオフィス空間を再現し、リモートワーク中でも出社しているような感覚でチームのコミュニケーションを促進するツールです。アバターで移動したり、近くにいる人と気軽に話したりできる機能が特徴です。
- ■Q2:バーチャルオフィスツールを導入するメリットは何ですか?
- リモートワーク中の孤立感や雑談不足を解消し、チームの一体感を維持できます。また、声をかけやすい環境が生まれることで報連相がスムーズになり、偶発的なコミュニケーションによる新しいアイデアの創出にも貢献します。
- ■Q3:バーチャルオフィスツールの料金はどのくらいですか?
- 無料で利用できる製品から月額数百円〜数千円(1ユーザーあたり)の製品まで幅広くあります。チームの規模や利用する機能によって最適なプランが変わるため、無料トライアルで使用感を確認してから選ぶことをおすすめします。
- ■Q4:バーチャルオフィスツールはどのような企業に向いていますか?
- フルリモートやハイブリッドワークを導入している企業、チーム間のコミュニケーション活性化を課題に感じている企業に特に向いています。エンジニアチームやクリエイティブチームなど、日常的なコラボレーションが多い職種での導入事例も多くあります。
まとめ
バーチャルオフィスツールを導入すれば、場所を選ばず音声や映像、アバターでのやり取りができ、リモートワークでのコミュニケーション不足や、生産性低下を改善できます。ただし、バーチャルオフィスツールには目的別にさまざまなツールがあるため、まずは製品比較が重要です。以下のボタンから、おすすめのバーチャルオフィスツールの情報を一括資料請求(無料)できるので、ぜひご利用ください。



良い点は様々な用途に使用できると言うこと。通常の会議や打ち合わせはもちろん、グループワークや1対1の個別相談など、幅広く利用できます。また、テレワークも積極的なので、この製品を使えば自宅にいても会議に出ることができると言う点も良い点です。
続きを読む