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SAP Analytics Cloud BIのポイント
SAP Analytics Cloud向けのテンプレートで、実績に加え予算・見込も一体分析する未来志向型の経営管理を実現できます。予算管理オプションでリアルタイム性を強化できます。
2026年07月21日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 10億円以上 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | クラウド / パッケージソフト / SaaS / サービス / その他 | ||
| 参考価格 | 0円〜 | ||
| 参考価格補足 | 【ソフトウェア費用】 別途ご案内させていただきます。 【テンプレート費用など】 ◆BIパッケージ(テンプレート費用、サービス費用込み):285万円(税抜) ◆予算管理オプション(同上):285万円(税抜) ※個別開発も別途費用は必要ですが、対応させて頂きます。 | ||
| 発売日 | 2026-07-01 | ||
| アップデート頻度 | 月に1回程度 | ||
| サポート体制 | チャット / メール | ||
| サポート対応時間/日 | 平日10:00〜18:00 | ||
製品詳細
画面仕様
既存のBI製品では実現できない、経営や営業の真のニーズを満たす機能を提供
SAP Analytics Cloud BIと解決できる課題
【SAP Analytics Cloudとは】
SAP Analytics Cloud(SAC)は、BI(ビジネス・インテリジェンス)、予算管理(Planning)、予測分析を単一プラットフォームで統合したクラウド型アナリティクス・ソリューションです。従来は別々のツールで行っていた「実績分析」と「計画・予算管理」を一体で扱える点が特徴で、多くの企業の経営課題・業務課題の解決に直結します。
【主な特徴と解決できる課題】
①リアルタイムな可視化とダッシュボード
複数データソースを接続し、経営指標をリアルタイムにダッシュボード化。
→月次決算後にしか状況把握できない「意思決定の遅れ」を解消し、機動的な経営判断を可能にします。
②実績・予算・見込みの一体分析
予算・見込データも同一画面で分析可能。
→「実績は見えるが将来が見えない」という悩みを解消し、着地予測や予実差異分析で先手を打った経営改善を実現します。
③セルフサービス分析
現場担当者自身がドラッグ&ドロップでレポート・ダッシュボードを作成可能。
→分析がIT部門任せになる属人化・ブラックボックス化を防ぎ、データドリブンな組織文化を支援します。
④AIによるスマート分析・予測
異常値検知や将来予測など、専門知識がなくても高度な分析が可能。
→「データはあるが分析できる人材がいない」という状況でもデータ人材不足を補完します。
⑤部門横断・グループ統合管理
全社レベルに加え、部門別ダッシュボードやグループ会社の統合管理も可能。
→Excel管理による「数値の不整合」「集計の手間」といった業務非効率を解消します。
⑥クラウドで低コスト・短期間導入
オンプレミス型と比較し、初期投資を抑え短期間で導入可能。
→「BI導入をしたいが予算・時間・人材がない」という中堅・中小企業の導入ハードルを下げます。
当社テンプレートの活用で短期間、低コストで導入、多くのメリットを享受
ゼロから設計するとコストと期間がかかりますが、実装済みのテンプレートを活用することで、大幅な期間短縮・コスト削減が可能です。さらに完成イメージを事前に確認できるため、社内合意もスムーズに進みます。
①経営と営業の連携強化
経営ダッシュボードに加え営業ダッシュボードも標準提供。経営指標と営業指標の整合性が高まり、経営と営業の連携性が向上します。
②競合比較による立ち位置の可視化
公開されている競合企業データも併せて分析できるため、自社の業界内での立ち位置が一目瞭然となります。
③「KPI Book」による指標理解の支援
当社オリジナルの「KPI Book」により、各KPIの読み解き方・改善方法・業界平均が分かり、現場でのKPI活用が進みます。
短期間・低コストという基本メリットに加え、営業連携強化、競合比較、KPI理解支援まで、導入後も継続的に価値を生み出します。
当社支援サービスにより製品・テンプレートの価値を最大化
テンプレートは導入して終わりではなく、活用してこそ価値を発揮します。当社は導入後も伴走する支援体制により、お客様の投資対効果を最大化します。
①ERP連携ノウハウ
SAP S/4HANAなどERP製品の導入実績を活かし、基幹システムとの確実なデータ連携を実現します。
②操作フォローによる定着化支援
導入後も操作フォローを継続し、現場が自らダッシュボードを使いこなせるまで伴走。「導入したが使われない」を防ぎます。
③指標改善支援
基幹業務知識を基に、指標の読み解き方から改善策の実行までご支援し、データを「見る」から「活かす」段階へ導きます。
④BPOによる競合情報収集
自社BPOサービスにより、競合企業の公開情報をコストを抑えつつ定期的・確実に収集し、常に最新の比較分析を可能にします。
当社は導入前から導入後まで一貫して支援し、製品・テンプレートの価値を最大限に引き出します。
仕様・動作環境
SAP Analytics Cloud BIの仕様、動作環境
| 機能・仕様 |
|---|
| 主な機能 | 【可視化・ダッシュボード】 ・ドラッグ&ドロップでダッシュボード・レポートを作成できるセルフサービスBI ・勘定科目階層に沿ったドリルダウン分析 ・直感的なフィルタリング操作 ・タッチパネル対応ディスプレイでの会議活用が可能 【操作性】 ・Excelライクなインターフェースで行・列を指定するだけでデータ参照が可能 ・外部データの取り込み・モデル作成もExcel感覚で操作可能 【AI機能】 ・過去データから将来予測を行う「スマート予測」機能レポート自動作成やインサイト発見を支援するAIアシスタント「Joule」 ・自然言語で質問できる「Just Ask」機能(英語・独語等が正式対応、日本語は非公式) |
|---|
| データソース | SAP ERP、S/4HANAはもちろんのこと、幅広い業務アプリケーションに対応 |
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| 対応端末 | ・PC ・タブレット ・スマートフォン |
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| オプション | 予算管理オプション |
|---|
| サポート・保守 | ・導入支援サービス(課題ヒアリング/ご提案/導入/調整・納品) ・導入後の定着化支援・フォローアップ |
|---|
| 対応言語 | 日本語はAI機能「Just Ask(自然言語クエリ)」以外のすべてのカテゴリ(UI・データアクセス・モバイルアプリ)で正式対応しています。 他の言語について下記のとおりです。 【1. ユーザーインターフェース言語(メニュー・ボタン等)】 ブルガリア語、カタルーニャ語、簡体字中国語、繁体字中国語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語(英国)、英語(米国)、エストニア語、フィンランド語、フランス語、フランス語(カナダ)、ドイツ語、ドイツ語(スイス)、ギリシャ語、ヒンディー語、ハンガリー語、インドネシア語、イタリア語、韓国語、ラトビア語、リトアニア語、マレー語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ポルトガル語(ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、セルビア語、スロバキア語、スロベニア語、スペイン語、スペイン語(メキシコ)、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語、ウェールズ語(計41言語) 【2. データアクセス言語(ストーリー本文・ディメンション/メジャーなどのデータ)】 アフリカーンス語、アラビア語、ブルガリア語、カタルーニャ語、簡体字中国語、繁体字中国語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語(英国)、英語(米国)、エストニア語、ペルシャ語、フィンランド語、フランス語、フランス語(カナダ)、ドイツ語、ギリシャ語、ヘブライ語、ヒンディー語、ハンガリー語、アイスランド語、インドネシア語、イタリア語、カザフ語、韓国語、ラトビア語、リトアニア語、マレー語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ポルトガル語(ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、セルビア語、セルビア・クロアチア語、スロバキア語、スロベニア語、スペイン語、スペイン語(メキシコ)、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語、ウェールズ語(計48言語) 【3. モバイルアプリ対応言語】 簡体字中国語、繁体字中国語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語(米国)、フィンランド語、フランス語(フランス)、ドイツ語(ドイツ)、ギリシャ語、ヒンディー語、ハンガリー語、インドネシア語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ポルトガル語(ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、スロバキア語、スペイン語(スペイン)、タイ語、トルコ語、ウクライナ語(計27言語) |
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| クライアント |
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| OS | Microsoft Windows 10以降、Apple macOS Catalina(10.15)以降 |
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| CPU | 基本的な閲覧(ビューアー)用途であれば標準的なデュアルコアプロセッサで十分。快適な操作には最新のクアッドコアプロセッサが推奨。 |
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| メモリ | 閲覧用途で目安4GB、快適な操作には8GB以上を推奨。 |
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| ハードディスク | ハードディスク容量自体は大きな制約要因ではないが、ブラウザキャッシュとして最低250MB程度の空き容量が推奨。 |
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| ブラウザ | Google Chrome、Microsoft Edge |
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| ディスプレイ | XGA 1024×768(ハイカラー)以上、ワイドスクリーンの場合は1366×768以上を推奨。ブラウザのズームレベルは100%での利用がサポート対象。 |
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| ネットワーク | ・安定したインターネット接続が必須 ・通信はHTTPS必須のため、ブラウザがSSL証明書を信頼できる状態である必要あり ・データソース接続(SAP BW、S/4HANAなど)によっては、トンネル接続用の個別ポート要件が発生する場合あり |
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| プリンタ | 特になし |
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| ソフトウェア | 特になし |
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| 解像度 | 特になし |
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| 通信回線速度 | 特になし |
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| その他 | 【モバイル端末】 iOS:iPhone・iPad対応(一定以上のモデル・OSバージョンが必要。最新の対応バージョンは公式PAM要確認)。メモリは最低2GB、快適な操作には3GB以上を推奨 Android:モバイルアプリを提供 【Microsoft Office連携ツール(SAP Analytics Cloud, add-in for Microsoft Office)】 Excel・PowerPointアドインを利用する場合は、別途以下のような要件が発生します。 ・Microsoft .NET Framework 4.7.2以降のRedistributable Packageが必要 ・埋め込みブラウザとしてMicrosoft Edgeを使用(一部バージョン以降) ・SAP Analytics Cloudへの自動ログオンのため、NTP通信(UDPポート123)で時刻サーバー(time.windows.com等)にアクセスできる必要あり |
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| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | 可 SAP Analytics Cloud(SAC)はAPI連携が可能です。読み取り・書き込みの両方に対応した複数のAPI群が用意されており、外部システムとの連携やデータの入出力を柔軟に行うことができます。 【1. 提供されているAPIの種類】 ①REST API SAP Analytics CloudのREST APIはOpenAPI仕様に準拠しており、サードパーティアプリケーションがSAP Analytics Cloudテナント上のデータにアクセスすることを可能にします。少量のデータをリアルタイムで取得する用途に適しています。 主な用途として、ストーリーやアナリティカルアプリケーションの一覧取得(api/v1/Resources)、コンテンツ操作、ファイルリポジトリ操作などが可能です。 ②OData Export API(データエクスポート用) SACのエクスポート用REST APIはCloud Data Integration(CDI)インターフェースであり、OData準拠となっています。モデルのカタログ読み取り、マスターデータ・ファクトデータの読み取りなどが可能です(通貨レートテーブルや公開ディメンションへのアクセスは対象外)。 ③データインポートAPI(書き込み用) SACのインポート用REST APIは独自仕様のRESTインターフェースです。モデルへのファクトデータの書き込み(Write-back)が可能です。 ④OData v4 API(分析モデル・ビュー公開用) 分析モデルやビューをOData形式で外部ツールに公開する仕組みも用意されており、OData対応の外部ツール・アプリからデータを取得できます。 【2. 認証方式】 APIの利用にはSAC側でOAuthの設定が必要で、テナントURLとSAP Analytics Cloudユーザーが必須です。用途に応じて2種類のドメイン(ブラウザ内で動作するカスタムウィジェット向け、または外部アプリ・CI/CDパイプライン・スクリプト等の外部連携向け)が用意されており、後者ではOAuth 2.0のClient CredentialsやAPIキーによる認証にも対応しています。 【3. 想定される連携ユースケース】 - 外部システム(基幹システム、他社製ツール等)からSACへのデータ書き込み・取り込み - SACに蓄積されたデータを外部BIツールやアプリケーションから読み取り - CI/CDパイプラインや管理スクリプトによる自動化・運用管理 - Pythonなどのプログラミング言語からのデータサイエンス用途でのアクセス(SAP公式がPythonラッパーのサンプルを公開) - 社内システムやクラウドサービス(他社クラウドDB等)とのデータ連携用アダプタ・プロキシの構築 【4. 技術的な留意点】 - OData Export APIはCDI(Cloud Data Integration)準拠のフレーバーであり、通常のOData実装とは若干の違いがあるため、開発時は専用ドキュメントの参照が必要です - インポートAPIは独自仕様のRESTインターフェースのため、OData標準ツールでは直接扱えない場合があります - API仕様の詳細・エンドポイント一覧は「SAP Business Accelerator Hub」で公開されており、最新の仕様書やサンプルコードもそこから確認可能です |
| 導入企業カスタム有無 | 不可 |
| セキュリティ認証 | ISO/IEC 22301 / ISO/IEC 27001 / ISO/IEC 27017 / ISO/IEC 27018 / SOC 1 / SOC 2 |
| 法令対応 | 1. GDPR(EU一般データ保護規則) 2. 米国:カリフォルニア州のプライバシー関連規制(CPRA等) 3. ベトナム:個人データ保護に関する政令(Decree 13、PDPD) 4. ブラジル:個人データの越境移転に関する新規制 他にも対応はございます。個別にお問い合わせくださいませ。 |
連携ツール
※連携ツールはITトレンドに掲載中の製品で該当の製品のみ表示しております。その他ツールの連携可否につきましては各社にお問い合わせください。
導入効果
迅速な意思決定とデータドリブン経営の実現
リアルタイムデータ分析による迅速な意思決定の実現
SAP Analytics Cloudは、企業全体の実績データと予算データを統合し、リアルタイムで予実対比分析を実現するプラットフォームです。従来は月次決算や予算入力後にレポート作成を待つ必要がありましたが、SAP Analytics Cloudではこれが即座に可能になります。営業部門は目標に対する進捗を日々把握でき、財務部門は予算超過の兆候を早期に発見できます。予測分析機能を活用することにより、業務ユーザーでも簡単にデータから「気づき」を得ることができ、現在の乖離パターンから年度末の最終状況を予測し、早期に経営調整を行えます。モバイルアクセスにより、出先のマネージャーも即座に情報確認と判断が可能です。これにより競争環境への対応スピードが飛躍的に向上し、企業の市場優位性が確保されます。
※予算データのリアルタイム統合は予算管理オプションを利用する想定です。
データドリブン文化の醸成と全社的なデータリテラシーの向上
SAP Analytics Cloudは直感的で使いやすく、技術スキルのないビジネスユーザーでも容易にデータ分析を実施できます。IT部門ではない各部門の業務ユーザーが自らの業務データを探索し、インサイト(洞察)を引き出し、「気づき」を得ることが可能になり、全社的にデータに基づいた思考習慣が醸成され、データに立脚した経営基盤を構築することができます。部門横断的なデータ共有により、全社的な視点でビジネスの因果関係が理解できます。複数ステークホルダーが同じデータソースに基づいて議論するため、無駄な議論や政治的対立が減少し、より建設的で合理的な経営判断が実現されます。このデータドリブン文化の定着は、企業の競争力を長期的に向上させ、持続的成長を実現するための基盤となります。
企業情報
| 会社名 | アクセス・インテリジェント・ソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒108-0014 東京都港区芝五丁目26番24号 2階 |
| 設立年月 | 2022(令和4)年1月21日 |
| 資本金 | 18,000,000円 |
| 代表者名 | 山川 敦士 |
BIツール
BIツールとは?
BIツール(ビジネスインテリジェンス・ツール)は、企業に蓄積された大量のデータを収集・分析し、経営戦略や意思決定をサポートするツールです。データベースの専門知識がなくても、データを分析し、帳票やレポートを簡単に作成できます。ダッシュボード機能やデータ可視化機能を活用することで、現状把握や課題発見を容易にし、迅速なアクションに繋げることが可能です。マーケティング分析にも活用され、顧客行動分析やキャンペーン効果測定を通じて、マーケティング戦略を最適化できます。
比較表つきの解説記事はこちら【一覧表】BIツールおすすめ比較22選!人気ランキング・満足度・機能・選び方も紹介
『SAP Analytics Cloud BI』とよく比較されているBIツール
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、アクセス・インテリジェント・ソリューションズ株式会社の 『~実績・予算・見込で未来予測型経営を実現~SAP Analytics Cloud BI』(BIツール)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
