資料請求リスト
0
Loglass 設備投資計画
固定資産管理システム

Loglass 設備投資計画とは?価格や機能・使い方を解説

精緻な投資計画で、攻めの経営判断を加速させる。

株式会社ログラス

この製品はまだレビュー
がありません。

または

サービス選定にお迷いの方
は無料の一括資料請求で比較!

ITトレンドがおすすめするサービスを
まとめて資料請求できます

FAManager
公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

Loglass 設備投資計画のポイント

1設備情報の一元管理で正確な現状把握ができ、経営リスクを軽減
2ROI(投資収益率)をベースに収益性を重視した意思決定が可能
3正確なモニタリングや評価で、投資効果を可視化

散在しがちなExcelデータを統合し、設備投資計画を一元管理することで、正確な予実管理と投資対効果のモニタリングができ、戦略的な投資意思決定とキャッシュフローの最適化を実現します。

対応機能
資産の登録・管理
減価償却計算
資産の追跡・監視
メンテナンス管理
台帳作成
会計システム連携

2026年01月26日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模100名以上対象売上規模100億円以上
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格別途お問い合わせ
サポート体制電話 / チャット / メール

製品詳細

画面仕様

  • Loglass 設備投資計画_利用画面サンプル1

  • Loglass 設備投資計画_利用画面サンプル1

設備投資計画を一元管理し、正確な投資CFの予測・設備投資の評価が実現

Loglass 設備投資管理とは

散在しがちな現場のExcelデータを統合し、設備投資計画のデータを一元管理することにより、
経営判断の高度化が実現できるクラウドサービスです。

キャッシュアウトや投資案件ごとの進捗なども把握でき、P/Lへの反映も即時に対応可能です。
複雑な減価償却費は自動で算出し、正確な予実管理や
ROI(投資収益率)をモニタリングすることにより、面倒な設備投資管理を抜本的に解決します。

これによりキャッシュフローを最適化し、戦略的な投資意思決定が実現できます。

製品詳細-1

Loglass 設備投資計画で解決できる課題

【設備投資計画の進捗を一元管理できていない】
■Excelで管理しているため情報が散在し、投資状況全体の正確な把握が難しい
■異なる部門・プロジェクト間のデータ整合性を保つことが困難になり、正確なデータに基づく判断ができない

【中長期的な影響を考慮した意思決定ができない】
■新規設備投資におけるNPV(正味現在価値)やROI(投資収益率)が十分に計算できず、
リスクや長期的な影響などの正確な予測が困難
■あらゆる経済状況やリスクを考慮し、予測した設備投資の意思決定ができない

【設備投資に対しての評価が正確にできていない】
■新規設備投資の評価が正確にできていないため、
過剰投資やムダな投資による資金の浪費など、資金繰りの悪化が懸念される
将来的な利益見込みが確実ではなく、経営戦略に対する信頼性も低下している

≪Loglass 設備投資管理がテクノロジーの力で課題を解決します!≫

製品詳細-2

Loglass 設備投資管理でできること

◆煩雑な集計作業がワンクリックで効率化
所定の閲覧制限を設定し、設備投資計画を策定可能です。
データを入力すれば自動ですべて連携・統合できるので、手作業での突合は必要ありません。
設備投資計画の収集/集計/予実管理/着地見込みなど、煩雑な集計作業が大幅に削減できます。
また、変更点の履歴が可視化できるため、誰が・いつ・どのような変更を行ったかが瞬時に確認可能です。

◆設備情報より減価償却費を正確に算出
各部署より収集した、取得予定金額/耐用年数/償却方法といった設備関連の情報をベースとして、
自動で瞬時に減価償却費を算出します。
設備の数や種類の多さで工数がかかり、ミスや間違いなどが発生しがちな業務を効率化できることで、
資産管理だけでなく、P/Lにも正確な減価償却費が反映できます。

◆正確な設備のキャッシュアウト管理&多角的な予実分析
案件・設備ごとのキャッシュアウトの正確な管理だけでなく、予実分析も対応可能です。
予実に大きなズレがある箇所では、設備までブレークダウンして分析ができます。
また、事業などの属性情報や投資区分といった多角的な分析もでき、施策の検討に幅広く貢献します。

 ・リアルタイムでキャッシュアウトを可視化
計画から実績まで設備のキャッシュアウトが正確に管理でき、
分割払いを含めた資金流出などが事前に把握可能です。
財務の透明性や資金繰り計画の精度が向上し、経営判断の高度化とリスク軽減が実現できます。

 ・データを多角的な軸で緻密に分析
事業や投資区分といった任意の属性情報を分析軸として設定し、多角的な予実確認ができます。
ワンクリックで気になる箇所の設備別明細が確認でき、瞬時に深掘り可能です。

製品詳細-3
または

仕様・動作環境

補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否不可
導入企業カスタム有無

企業情報

会社名株式会社ログラス
住所〒108-0073 東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9階
設立年月2019年5月30日
資本金1億円
事業内容新しいデータ経営の在り方を生み出すDXサービスの企画・開発・販売
代表者名布川友也

固定資産管理システム

固定資産管理システムとは?

固定資産管理システムは、企業が保有する設備や機器などの固定資産を一元管理し、減価償却や保守状況を効率的に追跡するツールです。経理部門や財務部門で活用され、資産の正確な管理と会計処理の効率化を実現します。

比較表つきの解説記事はこちら
固定資産管理システム11製品を比較!選び方やメリットも徹底解説

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社ログラスの 『精緻な投資計画で、攻めの経営判断を加速させる。Loglass 設備投資計画』(固定資産管理システム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

固定資産管理システムの製品をまとめて資料請求