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純国産クラウドストレージ Fileforce
オンラインストレージサービス

純国産クラウドストレージ Fileforceとは?価格や機能・使い方を解説

ファイルフォース株式会社

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※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

純国産クラウドストレージ Fileforceのポイント

1オンプレの操作性とアクセス権限設計を維持してクラウド化
2開発・運用・データ保管・サポートまですべて国内
325,000社以上導入。国産クラウドファイルサーバー(SaaS) No.1

Fileforceはオンプレミスのファイルサーバーをクラウドリフトできる純国産クラウドファイルサーバーです。エクスプローラーから利用できユーザー数無制限で全社のファイル基盤を構築できます。

※出典元: 株式会社未来トレンド研究機構調査/2026年2月末時点

対応機能
ファイル共有・転送
自動バックアップ
データセキュリティ
ファイル検索
バージョン管理
オフラインアクセス

2026年07月31日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格9,900円〜
発売日2014-04-01
サポート体制メール
サポート対応時間/日10時00分 ~ 18時00分(土日祝を除く)

製品詳細

画面仕様

  • 純国産クラウドストレージ Fileforce_利用画面サンプル1

  • 純国産クラウドストレージ Fileforce_利用画面サンプル1

Fileforceなら、オンプレで使い慣れたファイル管理をそのままクラウドへ

純国産クラウドストレージ(クラウドファイルサーバー)Fileforceとは

純国産クラウドストレージ(クラウドファイルサーバー)Fileforceは、オンプレミスのファイルサーバーで培った設計・運用を継承しながら、クラウドへ移行できる法人向け純国産クラウドストレージです。WindowsエクスプローラーやMac Finderから、ローカルドライブのような感覚で操作でき、使い勝手を変えずに導入できる点が特長です。ファイルサーバーの細かいアクセス権限設計を維持したまま、データセキュリティにも配慮した運用を行えます。開発、データ管理、運用、サポートを国内に限定し、導入社数は25,000社以上です。(OEMサービス等含む)

Fileforceの強み|オンプレミスから移行しやすい理由

Fileforceの強みは、オンプレミスのファイルサーバー時の操作性や管理・運用を大きく変えずに、クラウドへ移行できることです。Fileforce Driveを利用することで、WindowsエクスプローラーやMac Finderからご利用いただけます。使い勝手が変わらないためユーザー教育や情シス部門への問い合わせを軽減できます。また、フォルダ単位で閲覧・編集・削除などのアクセス権限を設定でき、ユーザーやグループごとの管理にも対応しています。部署・役職・プロジェクトに合わせた、オンプレミスに近い権限設計が可能です。

・エクスプローラー/Finderから使える
・柔軟なアクセス権限設定でオンプレ時の運用をそのまま継承
・開発、運用、データ保管、サポートをすべて国内で提供
・ユーザー数無制限で全社展開しやすい
・フォルダパス、ファイルパスが使える

純国産クラウドストレージ(クラウドファイルサーバー) Fileforceでできること

◆社内外とのファイル共有(共有リンク・プロジェクトフォルダ)
右クリックから簡単に共有用のリンクを発行するだけのファイル送信、また、アップロードリンク機能によるファイルの受け取り、取引先と継続的に利用するフォルダ共有のプロジェクトフォルダに対応しています。大容量ファイルや機密情報を含むファイルも、安全に送受信できます。

◆欲しい情報が簡単に見つかるIntelliSearch™
エクスプローラーから右クリックして検索するだけで、膨大なファイルから一瞬で検索結果を表示。ファイル名だけでなく、ファイルの形式や、いつ誰が作成、保存したかなどの情報で検索が可能です。保存場所や正確なファイル名が分からない場合でも、必要なファイルを見つけやすくなります。
・高速検索
・AI検索
・プロパティからの検索
・アクセス権限に応じた検索結果表示
・全文検索(オプション)
・近傍検索(オプション)
・マークアップ検索(オプション)

◆セキュリティとデータ保護
企業の運用に合わせた細かなアクセス権限設定に加え、不正アクセスの防止、操作の可視化、ウイルスやランサムウェアへの対策、インシデント発生時の復旧まで、ファイル管理に必要なセキュリティ機能を備えています。
・フォルダごとの柔軟なアクセス権限設定
・SSO、多要素認証、IPアドレス制限などによる不正アクセス対策
・ランサムウェア対策機能
・ファイルのバージョン管理・復元
・ファイル操作、設定変更、社外共有に関する詳細なログの記録
・アップロード時のウイルスチェック
・利用状況やユーザーセッションを確認できるセキュリティセンター

◆業務DX支援機能
・オンライン共同編集
・SmartFolder™ for 電帳法(AIによる帳簿書類の情報抽出・検索・自動振り分け支援)
・TaskFlow™ (ファイルに関する承認・確認・回覧をワークフロー化)
・電子署名、契約管理(近日リリース)

仕様・動作環境

純国産クラウドストレージ Fileforceの仕様、動作環境

機能・仕様
スペック【ファイル管理・共有】Windowsエクスプローラー操作/Mac Finder操作/Webブラウザ利用/共有リンク発行/世代管理(無制限)/ゴミ箱機能
【検索】IntelliSearch™(プロパティ情報の高速検索:拡張子・作成者・更新日など)/AI検索機能(標準搭載)/IntelliSearch™ Pro(有償オプション:全文検索・近傍検索・マークアップ検索)
【ワークフロー】TaskFlow(承認/確認/回覧/社外ユーザーとのワークフロー)
【データ保管】サイドストレージ(保管用データを別管理、同様の操作性・権限設定)
【管理】詳細な操作ログ管理/IPアドレス制限/ウイルススキャン
【法対応】SmartFolder for 電帳法(AIによる属性情報の自動抽出・振り分け補助)
オプションファイルサイズ上限:標準10GB(オプションで20GBへ変更可)有償オプション:IntelliSearch™ Pro(全文検索/近傍検索/マークアップ検索)/SmartFolder™ for 電帳法/Active Directory連携/SCIM連携/ログ保存期間延長(5年間)/プロフェッショナルサービス(データ移行支援等)
サポート・保守オンラインヘルプ/テクニカルサポート/無償データ転送ツール/導入支援プロフェッショナルサービス(有償オプション)
その他
外部サービス連携SSO連携(SAML2.0対応)/Active Directory連携(有償オプション)/SCIM連携(有償オプション)
セキュリティ通信とデータの暗号化/多要素認証/IPアドレス制限/詳細な操作ログ管理/ウイルススキャン/ISMS認証取得済み
データ保存先・開発・運用・サポートを日本国内に限定
補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可

企業情報

会社名ファイルフォース株式会社
住所〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目3−1 新東京ビル4F
URLhttps://www.fileforce.jp/
資本金100,000,000円
代表者名サルキシャン アラム

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オンラインストレージサービスとは?

オンラインストレージは、クラウド上でファイルの保存・共有を行うサービスで、どこからでもアクセス可能な柔軟性が特徴です。情報システム部門やクリエイティブ部門で活用され、安全なデータ管理と業務効率化を支援します。

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