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yaritori
メール共有システム

yaritoriとは?価格や機能・使い方を解説

問い合わせ対応を効率化し、対応漏れを0に。

Onebox株式会社
全体満足度★★★★★5(1件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.2

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《yaritori》のPOINT
  1. メールの対応状況を可視化!漏れや二重対応のない対応を実現!
  2. メールごとにチャットで情報共有や相談が可能!
  3. 顧客ごとに自動でテンプレートを利用したメールを作成!

yaritoriは「使いやすさ」で選ばれるメール共有システムです。複数メールを一元管理し、対応状況を可視化することで、効率的な顧客対応を実現します。

2023年06月29日 最終更新

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格1,980円 ~
参考価格補足◇初期費用一律30,000円
◇ライトプラン:1,980円/月/1ユーザー
 共有アドレス1個、ユーザー3名まで 大きな機能制限あり
◇スタンダードプラン:3,980円/月/1ユーザー
 共有アドレス3個、ユーザー10名まで 担当者の自動設定などは利用不可
(上位プラン2種あり)

製品詳細

対応状況を可視化し、複数人での効率的なメール対応を実現

yaritoriとは

■メール対応状況の可視化
メールごとに「未対応」「対応済み」などのステータスや返信担当者の設定ができるので、二重対応や対応漏れがなくなります。

■チャットで情報共有や相談ができる
メールごとにチャットをしながら対応方針の相談や情報共有が可能になるので、メール転送や口頭確認が不要になります。

■テンプレートをワンクリックで挿入
カテゴリーごとに複数のメールテンプレートを登録でき、お客さま名の自動挿入などができます。メール対応の属人化を防ぎ、迅速なメール対応を実現します。

製品詳細-1

yaritoriでできること

【スレッド表示】
同じ件名・内容のメールを自動的にまとめて、ツリー状にスレッドとして表示できます。スレッドごとの担当者管理をしたり、スレッドにコメントをつけて返信内容に関する相談をしたりなどの活用も可能です。

【開封履歴の確認】
送ったメールが開封されているかどうか確認できるようになります。開封時間も表示され、届いているかどうかを電話などで確認する必要はありません。

【対応状況のステータス表示】
未対応、対応済みなどステータスをメールごとに表示できるので、チーム内で対応できていないものを一目で確認できます。対応漏れを防ぎつつ、対応済みのものに操作をしなくて済むので二重対応のリスクも軽減可能です。

【タグ設定】
メールごとにタグ情報を付与し、タグごとでまとめて分類できます。案件ごとにタグを付与するなど、柔軟な管理が実現可能です。

【一部作業の自動化】
件名・宛先ごとに担当者を自動で振り分けしたり、件名によって自動でタグを付与したりなど、一部の作業を自動化できます。設定が必要ですが、うまく使えば手作業が必要な業務を大幅に削減し効率的な対応が可能です。

【複数アカウントの一元管理】
複数のメールアカウントを登録し、1画面でまとめて確認できます。

【CC・BCCの自動追加】
メールの作成時に、設定した宛先を自動的にCC・BCCに追加できます。特定の相手への恒常的な情報共有に活用可能です。

【メールごとにチャット】
メールごとにチャットをし、返信内容の相談や案件に関する情報共有、お客様情報のメモなどに活用可能です。またメンションを設定し、特定のメンバーにメールの開封を促すこともできます。

【二重対応を防止するロック機能】
メールの返信を誰かが入力し始めるとロックがかかるので、他の人は返信できなくなります。二重対応してしまうリスクを軽減可能です。

【サービス内でのグループチャットやDM】
メールとは関係なく、グループでのチャットやDMを使ったコミュニケーションに活用可能です。

【対応内容のタイムライン表示】
顧客ごとの対応履歴をワンクリック操作のみで表示可能です。属人化しないスムーズな顧客対応ができます。

製品詳細-2

yaritoriで解決する課題

【返信漏れ・二重対応をなくしたい】
対応状況のステータスをメールごとに確認できるので、返信漏れが発生するリスクを大幅に軽減できます。二重対応ロックにより、同時に同じ宛先に返信してしまうこともありません。

【担当者ごとの対応の属人化を脱却したい】
yaritoriなら過去の対応履歴を顧客ごとにタイムライン表示できるので、担当者による対応の差異を軽減できます。

【転送や別のツールを使って返信内容を相談するのが面倒】
yaritoriではメールごとに個別でチャットを行えるので、メールをわざわざ転送したり電話などで相談をする必要はありません。サービス内で相談を完結できます。

仕様・動作環境

yaritoriの仕様、動作環境

機能・仕様
主な機能スレッド表示
開封履歴
ステータス管理
タグ機能
送信予約
テンプレート利用
htmlメール
CC・BCC自動追加
検索
返信担当者設定
メールごとのチャット
二重対応防止ロック
グループチャット
メンション
顧客連絡先管理
メール一斉送信
レポート
Slack・Chatwork連携
など
補足スペック
対応デバイス-
API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可

導入効果

月に88時間の業務時間削減に成功!

株式会社ONO plusさま
使いやすさが決め手でyaritoriを導入。
月88時間の業務時間を削減し、社員が定時で帰れるように。メール返信の催促
メールも1週間で15-20件から0になる効果も。

製品詳細-1

対応漏れや返信遅れが0に!

株式会社CO&COさま
サクサクリアルタイムに操作できるので、10人以上の担当者でも同時に業務が可
能に。対応漏れや対応遅れがなくなった。

製品詳細-2

企業情報

会社名Onebox株式会社
住所〒107-0062 東京都港区南青山2丁目2番15号ウィン青山942
設立年月2020年3月
資本金83,000,000円(資本準備金含む)
事業内容「yaritori」の企画/開発/運営/販売
代表者名奥村 恒太

メール共有システム

メール共有システムとは?

メール共有システムは、複数の担当者が顧客からの問い合せメールなどをインターネットブラウザ上の共通管理画面で、一元管理することでメール対応の抜け漏れ・二重対応などを防ぐクラウドサービスです。返信中、対応中などのステータス管理や対応テンプレートの登録、経過時間によるアラート、対応履歴の検索、自動振り分けなどの機能が用意されています。コールセンターやサービスデスクなどの対応業務の効率化や対応品質の向上を実現することができます。

比較表つきの解説記事はこちら
メール共有とは?メリットや方法、おすすめシステムを徹底解説

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、Onebox株式会社の 『問い合わせ対応を効率化し、対応漏れを0に。yaritori』(メール共有システム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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