カテゴリ平均満足度★★★★☆4.2
総合評価
☆☆☆☆☆
★★★★★
| 機能への満足 | ☆☆☆☆☆ ★★★★★ | 4 |
| 使いやすさ | ☆☆☆☆☆ ★★★★★ | 4 |
| サポート品質 | ☆☆☆☆☆ ★★★★★ | 4 |
| 価格 | ☆☆☆☆☆ ★★★★★ | 4 |
| 導入のしやすさ | ☆☆☆☆☆ ★★★★★ | 5 |
| 管理のしやすさ | ☆☆☆☆☆ ★★★★★ | 4 |
会計サービス製品として、とても優秀だと思います。
この製品のいい点
連携している金融機関・サービスが多い。会計ソフトの中では低価格。チャットのサポートで、分からないことはすぐに確認できる。同社の人事労務freeeと簡単に連携ができる。(給与や勤怠とのシームレスな連携。)入金消込の際のAIによる判定が、かなり高い確率で正解の取引を提案してくれる。
freee支出管理 経費精算Plusの改善してほしい点
見積書や請求書のデザインパターンを増やしてほしい。一度でも取引に使用されている取引先を削除することができない。
取引先の紐づく形で、支店や取引先担当者を登録できるようにしてほしい。また、freeeにおける「口座」という概念を理解しないと、他サービスとの連携でつまづきます。(例えば、モバイルSuicaを登録する場合、Suicaへの入金はクレジットカードから行われ、クレジットカード自体の支払いは銀行口座からの引落しからされます。なので、しっかりお金の流れを理解していないと、二重に計上してしまったりするので、もう少し制限をかけるなどして、シンプルなフローにしてほしいと思いました。)
freee支出管理 経費精算Plus導入で得られた効果・メリット
Salesforceと連携することで、Salesforceの案件をそのまま見積書や請求書に変換できる。
これにより、二重で登録する必要がなくなり、金額の差異もなくなりました。
各レポートも、Salesforceと掛け合わせて使うことで、分析の幅が広がります。
また、売掛金の管理や未入金の管理も、簡単にレポート化することができるので、非常に便利です。
freee支出管理 経費精算Plus導入の決め手
クラウド会計ソフトの中で、利用者も多く、価格帯も安いこと。
検討者にオススメするポイント
会計知識のない方でも、サポートを受けながら使っていけると思います。
サービス利用状況
この製品、サービスの利用期間をお選びください
3年以上
他製品・サービスからの乗り換えですか?
新規導入(追加導入も含む)
導入形態
社内担当者
freee支出管理 経費精算Plus導入の決め手
クラウド会計ソフトの中で、利用者も多く、価格帯も安いこと。
freee支出管理 経費精算Plusの購入から導入開始までに要する期間
1日
実装の主体者
社内担当者
初期費用
※ユーザーが導入した当時の参考価格です1万円 〜 9万円
年間費用
※ユーザーが導入した当時の参考価格です10万円 〜 49万円
社内の利用人数
10人 ~ 49人
積極的に利用しているユーザーの割合
100%
『freee支出管理 経費精算Plus』とよく比較されている経費精算システム クラウド
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