未確認情報あり 最新の情報は公式ページをご確認ください
この製品はまだレビュー
がありません。
SYNCDOT SaaSのポイント
1共有メールボックス機能で複数人での効率的な対応を実現。
2誤送信防止機能や上司承認機能でセキュリティを強化。
3添付ファイル分離配送で脱PPAPを実現。セキュアな情報共有へ。
ビジネス向けのクラウド型メールサービス。共有メールボックスで複数人での問合せ対応を効率化し、対応漏れや重複対応、対応遅延を軽減します。
対応機能
ステータス管理
対応履歴
コメント
テンプレート
自動振り分け
複数アドレス管理
2026年10月02日 最終更新
目次
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
製品詳細
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
企業情報
| 会社名 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒211-8588 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1 |
| 設立年月 | 1935年6月20日 |
| 従業員数 | 124,000名(2024年3月31日現在)(グローバル) |
| 資本金 | 3,256億円(2024年3月31日現在) |
| 事業内容 | サービスソリューション ハードウェアソリューション ユビキタスソリューション デバイスソリューション |
| 代表者名 | 代表取締役社長 兼 CEO 時田 隆仁 |
メール共有システム
メール共有システムとは?
メール共有システムは、複数の担当者が顧客からの問い合せメールなどをインターネットブラウザ上の共通管理画面で、一元管理することでメール対応の抜け漏れ・二重対応などを防ぐクラウドサービスです。返信中、対応中などのステータス管理や対応テンプレートの登録、経過時間によるアラート、対応履歴の検索、自動振り分けなどの機能が用意されています。コールセンターやサービスデスクなどの対応業務の効率化や対応品質の向上を実現することができます。
比較表つきの解説記事はこちらメール共有とは?メリットや方法、おすすめシステムを徹底解説
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、富士通株式会社の 『SYNCDOT SaaS』(メール共有システム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
