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safeAttach
メール誤送信対策ソフト

safeAttachとは?価格や機能・使い方を解説

メール誤送信防止・PPAP対策ソリューション

アイテック阪急阪神株式会社

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公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

safeAttachのポイント

1添付ファイルの自動ダウンロードURL化で脱PPAPを実現
2送信前の宛先確認や一時保留など多彩な機能でメール誤送信を防止
3シングルテナントでサービスを提供し、セキュアな環境を実現

メールの誤送信防止と脱PPAPを支援するクラウドサービスです。添付ファイルのURL化や暗号化、送信前の確認など多彩な機能を搭載しています。

キャンペーン情報
2026年12月20日までにご契約いただくと月額費用を5~10%オフでご提供いたします。 (割引率はプランによって異なります)
対応機能
送信時確認
時間差送信
送信承認フロー
同報メール分割
強制BCC

2026年10月19日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模10名以上対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS / ASP
参考価格15,000円〜
サポート体制電話 / メール
サポート対応時間/日平日9:00~17:30

製品詳細

画面仕様

  • safeAttach_利用画面サンプル1

    safeAttach利用例

  • safeAttach_利用画面サンプル1

メール誤送信とPPAPをまとめて対策

safeAttachで解決できる課題

safeAttachでは、メール誤送信防止と脱PPAPを同時に実現することができます。

メール送信時の宛先間違いや添付ファイルの選択ミスは、情報漏洩につながる可能性があります。safeAttachでは、送信前の確認や一定時間の保留、第三者による承認を組み合わせ、送信前のチェックを業務フローに組み込めます。

送信後に誤りへ気づいた場合も、保留時間内であれば送信自体を取り消せます。ダウンロードURL形式で送信したファイルは、管理画面からURLを無効化し、閲覧やダウンロードを止めることが可能です。

添付ファイルの自動URL変換やZIP暗号化により、担当者が別のオンラインストレージへ手作業でアップロードする手間を抑えられます。ファイルのダウンロード状況や期限、回数も管理でき、送信後の確認を進めやすくします。

各種設定は業務フローやメール送信先のポリシーにあわせて柔軟に設定することが可能です。

safeAttachでできること

◆送信前の確認と承認
メールを一時保留し、宛先を確認したうえで送信できます。設定条件に合うメールを上長などの第三者が承認してから送信する運用にも対応します。ToやCcのアドレスを、ルールに基づいて強制的にBCCへ変換することも可能です。

◆添付ファイルの安全な送信
添付ファイルをダウンロードURLへ変換する方法や、パスワード付きZIPファイルへ変換する方法などが選択できます。送付先のドメインごとに方式を設定できるため、相手先のポリシーに合わせた運用が可能です。

◆送信後の管理
ファイルをいつ、誰が、何回ダウンロードしたかを確認できます。ダウンロード期限や回数の制限、送信後のファイル削除にも対応し、ファイルの利用状況を確認しながら管理できます。

safeAttach製品概要

safeAttachは、メールの誤送信防止と添付ファイルの安全な送信(脱PPAP)を実現するクラウドサービスです。メール送信時の宛先確認や一時保留、第三者承認などにより、宛先間違いによる情報漏洩への対策を支援します。

添付ファイルは、ダウンロードURL形式やパスワード付きZIPファイルに自動変換して送信でき、脱PPAPを実現することができます。送付先のドメインなどの条件に応じて、ファイルの送信方法を使い分ける設定にも対応します。

クライアント端末や自社メールサーバへのソフトウェアインストールは不要です。既存のメールアドレスやドメイン環境を変更せず、safeAttachをメールの経路として設定して利用できます。Microsoft 365やGoogle Workspace、オンプレミスのメールサーバーとの連携にも対応します。

仕様・動作環境

safeAttachの仕様、動作環境

機能・仕様
主な機能・一時保留
・宛先確認
・第三者承認
・BCC化
・ダウンロードURL化
・ZIP暗号化
・送信後のファイル削除
・ファイルダウンロード履歴管理 など
オプション・ディスクサイズ拡張
・DKIM認証
・サービスのアップグレード
・ドメイン追加
・ルール設定支援
・パスワード経路変更
補足スペック
対応デバイスPC
API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可
セキュリティ認証ISO/IEC 27001 / SOC 2 / プライバシーマーク

企業情報

会社名アイテック阪急阪神株式会社
住所〒553-0001 大阪市福島区海老江1丁目1番31号 阪神野田センタービル
設立年月1987年7月1日
従業員数1,358名(2026年3月末現在)
資本金2億円(株主/阪神電気鉄道株式会社、三菱電機株式会社、阪急阪神ホールディングス株式会社)
事業内容交通システム エンタープライズソリューション インターネットソリューション 医療・ヘルスケアシステム スマートビルシステム 地域BWA・あんしんサービス ネットワークインフラソリューション システム開発受託 コールセンター
代表者名水本 好信

メール誤送信対策ソフト

メール誤送信対策ソフトとは?

メール誤送信対策システムは、メール送信前に内容確認や宛先チェックを行い、誤送信を防止するツールです。情報漏洩リスクの低減とセキュリティ強化に貢献します。情報システム部門や総務部門での導入が多く、企業のコンプライアンス遵守とリスク管理を支援します。

比較表つきの解説記事はこちら
メール誤送信対策ツール11製品を比較!事例やタイプ、選び方を徹底解説

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、アイテック阪急阪神株式会社の 『メール誤送信防止・PPAP対策ソリューションsafeAttach』(メール誤送信対策ソフト)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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