資料請求リスト
0件

「Convi.BASE」が選ばれる理由!(株式会社コンビベース)【PR】

「Convi.BASE」が選ばれる理由!(株式会社コンビベース)【PR】

企業で管理する固定資産やIT機器、備品などが増えると、台帳更新や棚卸し、貸出管理の負担も大きくなりがちです。物品管理システムは、こうした情報を一元化し、正確で効率的な管理を支援するツールです。

この記事では、ITトレンド編集部の視点から、物品管理クラウドサービス「Convi.BASE」の特徴と、選ばれる理由を詳しく紹介します。

この記事は2026年10月時点の情報に基づいて編集しています。
目次

    株式会社コンビベースってどんな会社?

    株式会社コンビベースは、あらゆるモノの管理を最適化するためのサービスを企画・開発・販売する企業です。物品管理クラウドサービス「Convi.BASE」の開発・提供を中心に、導入支援やコンサルティング、アウトソーシングなども展開しています。企業ごとに異なる物品管理の課題に寄り添い、業務の効率化や管理負担の軽減を支援しています。

    「Convi.BASE」は、社内に点在する物品情報をクラウド上の台帳に集約し、現物と紐づけて管理できる仕組みです。バーコードやICタグを活用した棚卸しをはじめ、貸出し・返却、入出庫など幅広い管理業務に対応しており、導入実績は1,300社を超えています。

    同社は「モノの管理から解放する」をミッションに掲げ、物品管理という間接業務の効率化を通じて、企業が本来の業務に集中できる環境づくりを目指しています。資産物品やIT機器、文書原本など幅広い管理対象に対応し、クラウド台帳と運用支援を提供しています。

    ■会社概要
    • 会社名:株式会社コンビベース
    • 設立日:2023年11月
    • 所在地:東京都中央区日本橋茅場町3-11-10 PMO日本橋茅場町ビル8F
    • 資本金:1,000万円

    「Convi.BASE」について詳しく知りたい方は、以下の記事をチェック

    参考:Convi.BASEとは|ITトレンド製品詳細ページ

    Convi.BASE

    株式会社コンビベース
    《Convi.BASE》のPOINT
    1. 固定資産、IT機器、備品…様々な物品を一元管理・共有が可能
    2. QRコード、ICタグを使って棚卸しを効率化
    3. iOS・Androidアプリで誰でも簡単に物品管理が可能

    ITトレンドが見る「Convi.BASE」

    「Convi.BASE」は、企業内のさまざまな物品情報をクラウド上で管理し、日々の管理業務を支援するサービスです。物品管理では、台帳の更新や棚卸し、貸出し状況の把握など、複数の業務が発生します。こうした課題に「Convi.BASE」がどのように応えるのか、ITトレンド編集部の目線で解説します。

    管理項目を柔軟に設定し、幅広い物品を一元管理

    「Convi.BASE」は、管理項目を自由に設定できる柔軟な台帳機能を備えています。現在使っている台帳の項目にあわせて構成を調整しやすく、業務の進め方を大きく変えずにシステム化しやすい点が特徴です。写真やPDF、Excelなどの関連ファイルも添付できます。

    管理対象は固定資産やIT機器に限らず、重要文書・契約書原本、工具、在庫・消耗品、医療機器、制服、鍵など多岐にわたります。部署や用途ごとに管理方法が異なる企業でも、情報を一つのクラウド台帳に集約しやすいでしょう。

    バーコード・ICタグとスマホで棚卸しを効率化

    棚卸しでは、物品に貼付したバーコードやICタグを読み取って現物確認を進められます。目視で台帳と照合する方法に比べて作業を簡素化しやすく、棚卸し結果も自動集計されるため、確認や集計にかかる負担の軽減につながります。

    iOS・Androidの専用アプリにも対応しており、スマートフォンから物品情報の参照・更新が可能です。「誰が」「いつ」「どこで」棚卸ししたかを記録できるため、棚卸しの進捗や実施状況を把握しやすく、監査時の補助資料としても活用できます。

    貸出し・入出庫など物品管理業務を幅広く支援

    「Convi.BASE」は、台帳管理や棚卸しだけでなく、貸出し・返却、入出庫、数量管理、移動管理など、物品管理に関わる複数の業務をカバーします。必要な機能を組み合わせて利用できるため、自社の管理対象や運用範囲に合わせた構成を検討しやすい点も特徴です。

    また、CSVによるデータのインポート・エクスポートやAPI連携に対応しています。会計システムやIT資産管理システムなど既存環境とデータをつなぎ、物品情報の二重入力や更新負担を抑えながら、管理業務全体の効率化を進められます。

    導入前の検証から運用開始後まで手厚くサポート

    システムは導入後に現場で定着することが重要です。「Convi.BASE」では、導入前に実際の画面を試せる評価サイトを用意しており、自社の運用に合うかを確認したうえで検討を進められます。契約後はヒアリングをもとに利用環境を構築し、運用開始後も専任スタッフが支援します。

    さらに、FAQやWeb問い合わせに対応するヘルプセンター、動画マニュアルやサポートページも用意されています。初めて物品管理システムを導入する企業でも、設定や操作方法を確認しながら運用を進めやすい体制です。

    幅広い物品を効率よく管理したい企業におすすめ!

    「Convi.BASE」は、幅広い物品を一元管理し、棚卸しや貸出し・返却、入出庫などの業務を効率化したい企業に適しています。特に、以下のような企業におすすめです。

    • ●Excelや紙による台帳管理に負担を感じている企業
    • ●部署・拠点ごとに分散した物品情報を一元管理したい企業
    • ●棚卸しだけでなく、貸出し・返却や入出庫まで効率化したい企業
    • ●現在の管理方法を活かしながら段階的にシステム化したい企業

    管理項目を柔軟に設定でき、必要な機能を組み合わせられるため、自社の管理対象や運用方法にあわせた導入を検討しやすいでしょう。

    まとめ

    「Convi.BASE」は、企業ごとに異なる物品管理の方法にあわせて運用しやすく、台帳管理から棚卸し、貸出し・入出庫まで幅広い業務を支援する物品管理システムです。既存の管理方法を活かしながら導入しやすく、運用開始後のサポートも用意されています。

    物品管理の負担軽減や情報の正確性向上を図りたい企業は、資料やデモで機能や操作性を確認し、自社の運用に適しているか検討してみてください。

    IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。「「Convi.BASE」が選ばれる理由!(株式会社コンビベース)【PR】」というテーマについて解説しています。物品管理システムの製品 導入を検討をしている企業様は、ぜひ参考にしてください。
    このページの内容をシェアする
    facebookに投稿する
    Xでtweetする
    このエントリーをはてなブックマークに追加する
    pocketで後で読む