アウディジャパン販売様のLearnO「ラーノ」導入事例(モバイル活用)
アウディジャパン販売様は、全社的な規定周知から部門ごとの専門教育、メカニック向けのコンテスト強化まで幅広くLearnOを活用しています。モバイル対応とコストパフォーマンスを評価して旧システムから切替え、15分で読了できる教材やランダム出題のテスト運用により受講頻度が増加。管理者の運用負担軽減や受講ログでの利用状況確認が可能になり、今後は新卒向け共通教育など展開を検討しています。
この事例のポイント
01
モバイル対応で利用が増加
02
受講履歴や成績を可視化
03
テストとランダム出題で学習を強化
導入企業プロフィール
導入前の課題
導入を決めた理由
導入後の効果
※導入から6ヶ月の成果通勤・休憩時間の受講頻度が大幅向上!管理者負担の軽減と全社周知の一元化を達成
活用している主な機能・工夫点
動画・テストの一元管理から受講履歴の把握まで!同社がフル活用するLearnOの主要機能
短時間教材の配信と部門別施策で受講を定着!問い合わせも防ぐ運用の工夫
全社周知から専門テストまで広がる活用法
利用目的と運用の工夫について
導入された企業は、全社レベルでは服務規程やコンプライアンスの周知を行い、部門ごとには保険や整備など専門知識の習得に活用していると述べています。アフターセールス部門では毎月15分で読める教材を配信し、配信期間を1日〜11日に設定して受講完了をチェックしています。コンテスト対策では600問以上の問題からランダムに60問を出題するテスト運用を行い、総合的な復習に役立てています。また、モバイル対応とコストパフォーマンスを評価して切替えを決め、受講ログで通勤時間や休憩時間の利用増加を確認したほか、管理者への問い合わせが減り運用が楽になったとしています。今後は新卒者の共通教育などeラーニング展開の幅を広げる検討を進めています。
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