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BeSpice DecERPのポイント
1オープンソース活用でライセンス費用を抑制
2販売から会計まで基幹業務の標準機能を搭載
3多言語・多通貨対応や機能追加が容易
オープンソースのERP「iDempiere」を活用し、販売・購買・在庫・会計などの基幹業務を構築できるERPです。クラウドでもオンプレミスでも環境を選ばず導入できます。
対応機能
管理会計
連結会計
外貨管理
税務申告
生産管理
BIツール
2026年10月27日 最終更新
目次
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 提供形態 | オンプレミス / クラウド / パッケージソフト / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
製品詳細
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | - |
| API連携可否 | - |
| 導入企業カスタム有無 | - |
企業情報
| 会社名 | カコムス株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 大阪本社(本店所在地) 〒530-0004 大阪市北区堂島浜 1-2-1 新ダイビル26F |
| 設立年月 | 1971(昭和46)年7月7日 |
| 従業員数 | 311名(グループ計 480名)※2020年10月1日時点 |
| 資本金 | 9,500万円 |
| 事業内容 | システムコンサルテーション システム受託開発 システムエンジニアリングサービス システム保守サービス システム運用サービス ソフトウェア受託開発 ITインフラ・ネットワーク運用サービス |
| 代表者名 | 清水 卓 |
ERP(統合基幹業務システム)
ERP(統合基幹業務システム)とは?
ERPとはEnterprise Resource Planningの略称で、企業の資産である人・モノ・カネを一元管理し、経営企画部門が目指す経営の効率化・見える化を実現するためのソフトウェアです。また、情報システム部門が中心となって導入・運用をサポートすることで、企業全体の業務を統合的に管理することが可能となります。近年では中小企業向けのERPパッケージも登場しており、経営企画部門や情報システム部門を含む様々な部署が連携し、多くの企業への導入が進んでいます。
比較表つきの解説記事はこちら【2026年最新】ERP23選を比較!タイプ別(パッケージ型・コンポーネント型など)の特徴をわかりやすく紹介
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、カコムス株式会社の 『BeSpice DecERP』(ERP(統合基幹業務システム))に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
