- 【健康管理業務はこれひとつ】健康管理に必要なメニューが充実!
- 【健康管理のDX化】紙から電子へ、スムーズに探せる・見える
- 【健康経営を推進】健康情報のクロス分析で組織の早期改善を支援
実績30年以上、これまで多くの健康管理部門で長く使われてきた健康管理システムを バージョンアップして健康管理スタッフの業務効率化と従業員の健康意識向上に貢献します。
※出典元: デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社 法人向けヘルスケアソリューション市場の実態と展望【2024年度版】
2025年01月09日 最終更新
製品概要
対象従業員規模 | 1,000名以上 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
---|---|---|---|
提供形態 | オンプレミス / クラウド / パッケージソフト / SaaS / サービス | ||
参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
参考価格補足 | 詳しくはお気軽にお問い合わせください! |
製品詳細
どの業種でも使える健康管理システム
健康管理業務を幅広くカバーする充実した機能
従業員の健康管理に、このようなお悩みはありませんか?
☑ 紙・Excelでの管理から脱却したい
☑ 従業員の出向で健康情報が引き継がれない
☑ 従業員への受診勧奨に手間がかかっている
☑ 特殊健診の管理ができていない
☑ 健康情報の集計・分析をするためのノウハウがない
NTTテクノクロスの健康管理システムは、
健診の計画から進捗、結果の管理、保健指導といった
健康管理部門の業務の流れに合ったメニューを準備しています!
◎ かんたん操作で、対象者を探せる
業務ごとにメニューがわかれている見やすい画面
健診対象者、面談対象者などの豊富な検索条件により、簡単に検索することができます。
◎健診の進捗確認
健診の計画から使えて、健診業務の進捗がわかりやすい
未受診者へ一括メールで受診勧奨できます。
◎安心できる履歴管理
健診結果や有害業務だけでなく、個人属性情報も履歴管理
部署異動によるラインケア情報も引き継ぎます。
◎特殊健診に標準対応
結果登録だけではない、業務歴管理、特殊健診判定機能
過去従事含めて受診忘れを防ぎます。
◎健康経営で求められる分析
健康管理システムHM-neoに、健康経営分析支援ツールHM-viewerを標準搭載
手間のかかっていた集計・分析がダッシュボードで見られます。
様々な健康情報を一元管理
従業員の健康管理に必要な情報を一元管理します。
健診結果や保健指導のデータに加え、精密検査の結果や長時間労働、特殊業務管理、産業医の意見書、
ワクチン接種、疾病情報など様々な健康データの管理・登録が可能です。またストレスチェックや特殊健診にも対応しています。
Excel/Word/PDF等、電子データの保存もでき、紙管理による煩雑な業務からの解放を実現します。
選べるオプションを活用することで、運用を大きく変えずに導入できる!
従業員の健康管理に必要な機能にプラスして、いくつかのオプション機能があります!
◎社内、社外と選べる「従業員向けWeb機能」
従業員の方が健診・面談予約、健診結果参照するためのWebサイトは
個人スマートフォン版も。PCを持たない従業員も使えます。
◎一元管理に最適「ストレスチェック」
ストレスチェックの受検、集団分析も実施可能
別システムで実施したとしても、データの取込みができます。
◎部署を横断した閲覧・承認ができる「ワークフロー」
産業医意見書や、休業・復職などの申請・承認ルートを管理。
承認毎に次の人へ承認依頼が届きます。
◎上司が部下の健康状態を把握「ラインケア」
健康状態や産業医からのコメントを上司が確認
職場環境の改善に、活用いただいています。
産業医、保健師、産業看護師の業務を支援する「個人カルテ」
産業医、保健師、産業看護師によく使われている機能
今ある業務が、システム導入後にどう変わるのか、検討をはじめた段階で
デモ画面を確認しながら現行業務の内容を伺うことで、適切な運用方法をご提案します。
お気軽にお問い合わせください。
◎一画面ですべてわかる「個人カルテ」
従業員の健診結果、健康プロフィール、残業時間、業務歴、面談記録
これらすべてを1つの画面で閲覧できる「個人カルテ」は、
保健指導の際に面談記録画面と並べて表示させることで指導効率が向上します。
◎一律の基準で再判定「判定支援」
健診機関毎の判定結果はそのままに、独自の判定基準を設けて再判定が可能
集計・分析の精度を高めます。
◎操作性・拡張性に優れた「面談記録」
面談コースに合わせて、面談メモや指導結果の入力画面を設定可能
システムの運用開始時期に合わせた立ち上げに向けて、ご相談ください。
仕様・動作環境
機能・仕様 |
---|
主な機能 | 【健康管理業務】 健診計画、有害業務歴の管理などの予実管理はもちろん、 事後措置を効率的に行う面談機能を揃えた充実したメニューを揃えています。 【健康経営支援】 組織全体の健康度だけでなく、部門ごと、年代などの様々な視点から健康状態の前年度比較を実現。 組織の傾向だけでなく、あらたな健康施策の立案に活用できます。 |
---|
オプション | 従業員向けWeb機能/ストレスチェック/ワークフロー/ラインケア |
---|
補足スペック | |
---|---|
対応デバイス | - |
API連携可否 | 不可 |
導入企業カスタム有無 | 不可 |
企業情報
会社名 | NTTテクノクロス株式会社 |
---|---|
住所 | 〒108-8202 東京都港区芝浦3-4-1 グランパークタワー 15階 |
設立年月 | 2017年4月1日 |
従業員数 | 1,885名(2023年3月末日現在) |
資本金 | 5億円 |
事業内容 | ■情報通信ネットワークを利用する情報提供、情報処理、決済(代理徴収を含む)など各種サービスの提供、各種情報制作およびそれらサービス提供に必要なシステムの賃貸・販売に関すること。 ■情報通信システムの設計、開発、建設、販売、賃貸、管理、運用・保守およびシステム評価に関すること。 ■ソフトウェアの設計、開発、販売、賃貸、運用・保守および品質管理に関すること。 ■ハードウェアの開発、製造、販売、賃貸、設置、および保守に関すること。 ■前各号に係わる新技術の調査、その応用開発、コンサルティング、教育および研修に関すること。 ■前各号に係わる労働者派遣事業。 ■その他前各号に関連する一切の業務。 |
代表者名 | 岡 敦子 |
健康管理システム
健康管理システムとは?
健康管理システムとは、従業員の健康診断情報などを一元管理するためのシステムです。労働安全衛生法によって、企業は従業員の健康に対して責任を持たなければなりません。健康管理システムを使えば、健康診断の受診状況を把握して受診を促したり、結果の良し悪しを自動で判断することができます。また、健康診断結果をデータ化することで、従業員本人も必要な情報に簡単にアクセスすることができ、さらなる受診の必要性を判断するなど最適な行動をとることができます。
比較表つきの解説記事はこちら健康管理システム9製品を比較!機能・メリットや選び方も徹底解説
『HM-neo』とよく比較されている健康管理システム
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、NTTテクノクロス株式会社の 『【全国1,100ヵ所導入】大手企業向けシェアNo.1HM-neo』(健康管理システム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。