資料請求リスト
0
Diggle
予算管理システム

Diggleとは?価格や機能・使い方を解説

予算-見込-実績を一元管理。企業の未来の質を上げる予実管理クラウド

ディグル株式会社
全体満足度★★★★★5.0(1件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.6

当該製品は情報のみ掲載中で、ITトレンドからお問い合わせいただけません

予算管理システムでお問い合わせの多い製品は?

月間ランキングページへ

サービス選定にお迷いの方
は無料の一括資料請求で比較!

ITトレンドがおすすめするサービスを
まとめて資料請求できます

bixid(ビサイド)NetSuite Planning and Budgeting「BizForecast」
公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

Diggleのポイント

1データ収集や数字の検証に追われる運用から脱却
2より高度に、全社的なローリングフォーキャストも目指せる
3個別事情に合わせた経営管理の高度化を実現

Diggleは、社内の表計算ソフトに散らばった予算・見込・実績を一つにまとめてAI活用に適したデータ構造を作り、経営判断のスピードと精度を高める経営管理プラットフォームです。

対応機能
ワークフロー
レポート作成
予算編成
実績管理
Excel活用・Excel連携
システム連携

2026年08月28日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模100名以上対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格別途お問い合わせ
参考価格補足別途お問い合わせ
サポート体制チャット / メール

受賞歴

注釈:ランキング製品が掲載終了の場合、製品順位が変動する場合がございます

製品詳細

画面仕様

  • Diggle_利用画面サンプル1

  • Diggle_利用画面サンプル1

DIGGLEを活用した予実管理のあるべき姿をご提案

DIGGLEとは

Diggleは、社内の表計算ソフトに散らばった予算・見込・実績を一つにまとめてAI活用に適したデータ構造を作り、経営判断のスピードと精度を高める経営管理プラットフォームです。

慣れ親しんだ表計算ソフトのような画面で、収益と費用が確認できます。事前のデータ加工は不要で、差異の大きい数字はその場でドリルダウンして要因を特定。CSV取り込みやERP連携で予実を自動突合し、勘定科目より細かい粒度の多軸分析やスナップショット比較など、高度な経営分析を可能にする機能を備えています。Diggleを使えば関数チェックや多重ファイル管理などの属人的で複雑な運用を脱却し、本質的な分析に集中する環境を整えることができます。

また、分析インサイトのコメントを自動生成するなど、AI機能であるFP&Aエージェント®※を搭載。AIのデータガバナンスを保ちながら、事業部を巻き込んで着地見込みを行うローリングフォーキャストを実現する高い拡張性を持っています。
※「FP&Aエージェント®」はディグル株式会社の登録商標です。

DIGGLEの特徴

【メイン機能】
CSV取り込み、ERP連携で予実を自動突合。明細まで即ドリルダウン
勘定科目より細かい予算ID単位で差異を可視化
表計算ライクな操作感で見たい軸やシナリオで見込みを分析できる柔軟性

【AI】
経営判断を支えるAIエージェント機能群「FP&Aエージェント®」搭載
FP&Aエージェント®で、権限を守りながらAIが分析インサイトを自動生成
「AIコメント」機能が予実の背景を読み解き、経営レポートの作成工数を短縮

【定着支援・コンサル】
経営企画業務に精通したカスタマーサクセス担当が、導入から運用定着まで伴走
ご希望のお客様には、より高度な経営コンサルティングオプションをご提供

【部門横断のローリングフォーキャストへの発展拡張性】

事業部を巻き込むことも想定した設計で、着地見込を非同期に更新・精度向上
部門横断で同じ数字をドリルダウンし、コメントで議論できる機能を備えた高い拡張性
表計算シートのような親しみやすい画面で、専門外の事業部担当者でも迷わず入力できる操作性

DIGGLEが選ばれる理由

■見たい軸で切れる多軸分析
事業・部門・施策・案件・カテゴリなど、見たい軸で予実を瞬時に多軸分析できます。勘定科目より細かい予算ID単位で管理でき、科目集計では見えない変動要因やリスクまで可視化。複数条件を組み合わせた分析にも対応し、差異分析にかけていた時間を、将来予測や打ち手の検討に振り向けられます。

■直感的で迷わない操作性
使い慣れた表計算ソフトのように直感的に扱える操作性で、取り込み後の集計は数式設定でそのまま行えます。部門担当者でも操作でき、現場への定着が早いことが多くの導入企業で評価されています。経営企画・事業部門の双方が同じ画面・同じ数字を見て作業できるため、部門をまたいだ数値認識のずれを減らすことができます。

■AIエージェント機能群 FP&Aエージェント®
経営企画・事業企画の業務を支えるAIエージェント機能群「FP&Aエージェント®」※を搭載。「AIコメント」機能は、予実数字と事業部とのやり取りをAIが読み解き、経営判断に資するインサイトを自動生成します。ユーザーごとの参照権限を加味して実行されるため、表計算ソフトでは難しい適切なデータガバナンスのもとでAIを活用できます。
※「FP&Aエージェント®」はディグル株式会社の登録商標です。

■カスタマーサクセスの伴走
導入時の初期設定やデータ取り込み設計から、運用定着・活用の高度化まで、経営企画業務に精通したカスタマーサクセス担当が伴走します。システム導入に不慣れでも、「どう管理したいか」を伝えれば運用設計まで相談でき、導入後も継続的にサポートを受けることができます。

仕様・動作環境

補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否
導入企業カスタム有無

導入効果

導入効果

導入企業様

さまざまな業界でご活用いただいています。

導入企業様(一部)
・麒麟麦酒株式会社
・株式会社メニコン
・九州旅客鉄道株式会社
・住友重機械工業株式会社
※順不同

企業情報

会社名ディグル株式会社
住所〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目19−19 恵比寿ビジネスタワー12F
設立年月2016年6月
資本金7,000,000円
事業内容予算管理SaaS”Diggle”の提供
代表者名山本清貴

予算管理システム

予算管理システムとは?

予算管理システムは、企業の財務計画や予算編成を効率化し、収支バランスの最適化を支援します。リアルタイムの予算進捗管理、分析レポート作成、シミュレーション機能が特徴です。経理部門や財務部門で活用され、経営戦略の立案やコスト管理の強化に貢献します。

比較表つきの解説記事はこちら
【比較表】予算管理システム19選を比較!目的別タイプを図解

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、ディグル株式会社の 『予算-見込-実績を一元管理。企業の未来の質を上げる予実管理クラウドDiggle』(予算管理システム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

予算管理システムの製品をまとめて資料請求