資料請求リスト
0
HENNGE One DLP Edition
メール誤送信対策ソフト

HENNGE One DLP Editionとは?価格や機能・使い方を解説

HENNGE株式会社
《HENNGE One DLP Edition》のPOINT
  1. 組織内に散在するデータの意図せぬ情報漏えいを防止
  2. お客様の導入・運用を手厚くサポート
  3. 高可用性/止まらないサービス

「HENNGE One DLP Edition」は、国内シェアNo.1のクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」のラインナップの一つで、データの紛失や漏えいを防止するためのセキュリティソリューションです。

※出典元: ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場」IDaaS市場:ベンダー別売上金額推移およびシェアにて2021年度、2022年度、2023年度(予測)の3年連続で1位獲得

対応機能
送信時確認
時間差送信
送信承認フロー
同報メール分割
強制BCC

価格・料金プラン

価格

  • 「HENNGE One DLP Edition」の機能は、お得なセットプラン「HENNGE One Suite」でご利用いただけます。もちろん、必要な機能だけを厳選した単機能プランもご用意しています。
    そのほかにも様々なプランがございますので、詳細はお問い合わせください。
無料プランなし
無料トライアルあり
HENNGE One Basic
初期費用
月額費用800円
最低利用価格
最低利用期間
月額費用は1IDあたりの金額

■最小契約ID数100~
【Identity Edition】
シングルサインオン/多要素認証/ユーザーコンソール/ユーザープロビジョニング/カスタムユーザー属性:3/ログ確認/セキュアブラウザ

【DLP Edition】
メール誤送信対策/クラウドストレージ格納/大容量ファイル転送:2GB/メール保管10年間
DLP Edition
初期費用
月額費用350円
最低利用価格
最低利用期間
月額費用は1IDあたりの金額

■最小契約ID数200~

メール誤送信対策/送信メール添付ファイルのクラウドストレージ格納/大容量ファイル転送2GB

【Option】
送信メール添付ファイルのBox格納(脱PPAP)

メール誤送信対策ソフト

メール誤送信対策ソフトとは?

メール誤送信対策システムは、メール送信前に内容確認や宛先チェックを行い、誤送信を防止するツールです。情報漏洩リスクの低減とセキュリティ強化に貢献します。情報システム部門や総務部門での導入が多く、企業のコンプライアンス遵守とリスク管理を支援します。

比較表つきの解説記事はこちら
メール誤送信対策ツール13製品を比較!事例やタイプ、選び方を徹底解説

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、HENNGE株式会社の 『HENNGE One DLP Edition』(メール誤送信対策ソフト)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

メール誤送信対策ソフトの製品をまとめて資料請求