《OneOfficeメールソリューション》のPOINT
- 標的型攻撃メールを含むソーシャルエンジニアリング攻撃対策
- ランサムウェア等の未知の不正プログラムにも対応
- クラウドサンドボックスで添付ファイル内の不正コードを検知
AI・サンドボックスを搭載したウイルス検索エンジンを採用。『階層型防御』をクラウドサービスで手軽にご利用いただけます。不正なメールをサーバ側で排除し、安全なメールのみ配送します。
対応機能
サンドボックス型ゲートウェイ
DPI制御
プロトコル制御
振る舞い検知
偽装メール検知
価格・料金プラン
OneOfficeメールソリューション価格表(アンチスパム・ウイルス対策)
- ■OneOffice Email Security powered by Trend Micro(アンチスパム・ウイルス対策)
初期30,000円/ドメイン
月額350円/アカウント
■OneOffice 標的型攻撃メール対策パック(メールボックス・アンチスパム・ウイルス対策)
初期40,000円/ドメイン
・100~300アカウント未満
月額550円~/アカウント
・300アカウント以上
月額500円~/アカウント
※全て税抜き表示となります。
無料プランなし
無料トライアルなし
標的型攻撃対策ツール
標的型攻撃対策ツールとは?
標的型攻撃とは、特定の組織、個人をターゲットとしたサイバー攻撃のことです。直接攻撃する以外にも、ターゲットが利用するであろうサイトにウイルスやマルウェアなどを仕込む「水飲み場型攻撃」も標的型攻撃の一種です。標的型攻撃対策のシステム選定のポイントは、ウィルスやマルウェアの検知と駆除を行う「入口対策」と、攻撃されたときに情報漏えいを食い止める「出口対策」について、また、対策が多層にわたり統合的になされているかをなど確認しましょう。
比較表つきの解説記事はこちら【2024年版】標的型攻撃対策ツール21選を比較!選び方やメリットも解説
『OneOfficeメールソリューション』とよく比較されている標的型攻撃対策ツール
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社TOKAIコミュニケーションズの 『標的型攻撃メール、ランサムウェアに対応!OneOfficeメールソリューション』(標的型攻撃対策ツール)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。