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情報漏えい防ぐくん
標的型攻撃対策ツール

情報漏えい防ぐくんとは?価格や機能・使い方を解説

株式会社サイバーセキュリティバンク
全体満足度★★★★4.3(3件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.1

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※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

情報漏えい防ぐくんのポイント

184種類の豊富なテンプレートで誰でも簡単にメール訓練を実施
2ワンクリック報告機能で訓練後の行動変容まで可視化
3漫画・動画で"危機感を醸成"する唯一無二の教育コンテンツ

84種類の豊富なテンプレートで誰でも簡単に標的型メール訓練を実施。漫画・動画教材と、Microsoft365/Google Workspace両対応の不審メール報告機能まで搭載。累計511社の導入実績。※自社調べ

対応機能
サンドボックス型ゲートウェイ
DPI制御
プロトコル制御
振る舞い検知
偽装メール検知
レポーティング
攻撃メール訓練

2026年05月14日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS / サービス
参考価格別途お問い合わせ
発売日2021-04-05
アップデート頻度月次アップデート
サポート体制電話 / メール
サポート対応時間/日平日10:00-19:00

製品詳細

画面仕様

  • 情報漏えい防ぐくん_利用画面サンプル1

  • 情報漏えい防ぐくん_利用画面サンプル1

標的型攻撃メール訓練×セキュリティ教育×レポート出力のオールインワン

標的型メール訓練「情報漏えい防ぐくん」とは

「情報漏えい防ぐくん」は標的型メール訓練とマンガと動画で学ぶセキュリティ教育のコンテンツで、セキュリティのリテラシーが向上できます。

メール等のテンプレートが豊富で、簡単にメール訓練が可能です。
訓練内容や通知内容、教育内容もカスタマイズできるポイントが多く、会社の規程やルールに合わせた訓練が可能です。

製品詳細-1

情報漏えい防ぐくんでできること

◆サイバー攻撃疑似体験
仮想のフィッシングメールを社員に配信し、"危機"を体感してもらいます。
・84種類の豊富なテンプレートから選ぶだけで、誰でも簡単に訓練を実施可能
・部署単位など個別配信もでき、柔軟な訓練設計に対応
・10種のフィッシングサイトドメインで飽きない訓練を実現
・リンク型/添付ファイル型(マクロ/PDF/.lnk)/Emotet型まで幅広く対応

◆記憶に残るeラーニング
PR会社発のサービスならではの"見たくなる"教育コンテンツ。
・動画はYouTube調/講義調/マンガ調の3タイプから選択可能
・1コンテンツあたり5分。スマホ・PCでいつでもどこでも閲覧可能
・専門用語を学ぶのではなく、"危機感を醸成する"ストーリー仕立て
・eラーニング平均視聴率84%(自社調べ:2021/4〜2024/8)

◆現状把握・データ分析+報告機能【NEW】
・貴社専用管理画面で集計・分析、PDF/Word/ローデータで出力
・わかりやすくシンプルな管理画面でマニュアル不要
・【新機能】Microsoft365/Google Workspace両対応のアドオン連携により、不審なメールをワンクリックで報告可能
 報告率を自動集計し、社員の行動変容を可視化。"訓練して終わり"を防ぎます

製品詳細-2

「情報漏えい防ぐくん」のプラン

「情報漏えい防ぐくん」は、2つのプランをご用意。
 
<ツール利用>
アカウントをご提供し、お客様が自由にメール訓練を実施可能です。

<送信代行>
設定シートに記入いただくだけで、テスト配信から本番配信、レポート納品まで弊社で実施いたします。

いずれのプランも、かかる費用は配信する分のみなので、訓練人数、回数によって適切な金額で利用可能です。

製品詳細-3

仕様・動作環境

補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否不可
導入企業カスタム有無

訓練メールの送信者名・件名・本文・テンプレートの編集が可能。テスト設問・解説の独自登録、リスクユーザーへのメール文面編集、独自フィッシングサイト作成(オプション)、独自ドメイン設定(オプション)にも対応します。

セキュリティ認証ISO/IEC 27001

企業情報

会社名株式会社サイバーセキュリティバンク
住所〒107-0052 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ
設立年月2018年7月
事業内容サイバーセキュリティ事業 PR / デジタルマーケティング事業
代表者名森 翔太

標的型攻撃対策ツール

標的型攻撃対策ツールとは?

標的型攻撃とは、特定の組織、個人をターゲットとしたサイバー攻撃のことです。直接攻撃する以外にも、ターゲットが利用するであろうサイトにウイルスやマルウェアなどを仕込む「水飲み場型攻撃」も標的型攻撃の一種です。標的型攻撃対策のシステム選定のポイントは、ウィルスやマルウェアの検知と駆除を行う「入口対策」と、攻撃されたときに情報漏えいを食い止める「出口対策」について、また、対策が多層にわたり統合的になされているかをなど確認しましょう。

比較表つきの解説記事はこちら
【2026年版】標的型攻撃対策ツール20選を比較!選び方やメリットも解説

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社サイバーセキュリティバンクの 『情報漏えい防ぐくん』(標的型攻撃対策ツール)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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