資料請求リスト
0件

モバイル端末管理ツールのサーバーとは?役割と自社で用意する構成

モバイル端末管理ツールのサーバーとは?役割と自社で用意する構成

モバイル端末管理ツール(MDM)のサーバーは、端末への設定や命令の配信、端末情報の記録を担う仕組みです。クラウド型では提供会社がサーバーを運用する一方、オンプレミス型では自社で構成や通信を設定します。この記事では、MDMサーバーの役割や自社で用意する場合の構成、規模の決め方、設置場所の選択肢を解説します。

この記事は2026年10月時点の情報に基づいて編集しています。
\ 先月は3,000人以上の方が資料請求しました /
目次

    ITトレンドがおすすめする製品・サービス

    ■サーバーの置き場所別
    ■導入・運用の条件別

    モバイル端末管理ツールのサーバーの役割

    MDMのサーバーは、管理画面で設定した内容を各端末に反映させ、端末の状態を把握するための仕組みです。サーバーと端末がどのようにやり取りしているかを知っておくと、構成や通信の要件を理解しやすくなります。

    端末に設定や命令を届ける

    管理者が管理画面でパスコードのルールやアプリの配布、遠隔ロックを指示すると、その内容はMDMのサーバーに登録されます。端末への命令の届け方はOSや製品によって異なりますが、プッシュ通知などをきっかけに端末がサーバーへ接続し、設定や命令を受け取る方式があります。

    iPhoneやiPadでは、この合図にAppleのプッシュ通知サービス(APNs)が使われます。Android端末でも、Googleのサービスや製品独自の通信の仕組みで合図を送ります。そのため、MDMのサーバーには、こうした外部のサービスとやり取りできる通信の経路が必要です。

    端末の情報を集めて記録する

    MDMのサーバーは、端末から機種やOSのバージョン、インストールされているアプリ、設定の適用状況といった情報を集めて記録します。管理者はこの記録をもとに、OSが古いままの端末や、ルールに違反している端末を見つけられます。

    管理者が行った操作や、端末に送った命令の履歴もサーバーに残されます。紛失した端末にいつ遠隔ロックをかけたかといった記録は、事故の報告や監査の際に必要となる場合があるため、保存の期間も考えておきましょう。

    関連記事 MDMツールとは?機能や導入効果、価格相場もわかりやすく解説

    クラウド型とオンプレミス型のサーバーの違い

    モバイル端末管理ツールのサーバーを自社で用意するかどうかは、提供形態によって異なります。サーバーに関わる作業のうち、どこまでを自社で担うのかを確認しておきましょう。

    クラウド型は提供会社がサーバーを運用

    クラウド型のMDMでは、サーバーの設置や容量の拡張、ソフトウェアの更新、障害への対応を提供会社が担います。自社は、ブラウザで管理画面にアクセスして、端末の登録や設定を行います。

    サーバーの準備が不要なため、契約してから利用を始めるまでの期間を短くできる傾向があります。利用する端末が増えた場合も、自社でサーバーを増強する必要はなく、契約台数の変更で対応できます。一方で、データを保管するサーバーの場所や、メンテナンスの日時は提供会社が決めるため、社内規程にあうかを契約前に確認する必要があります。

    オンプレミス型は自社でサーバーを用意

    オンプレミス型のMDMでは、自社でサーバーを用意し、MDMのソフトウェアをインストールして使います。サーバーのOSやデータベースの準備、通信の設定、証明書の取得も自社の作業です。

    端末の情報を自社の管理下に保存でき、社内のほかのシステムと社内ネットワークで連携させやすい点が特徴です。その分、サーバーの規模や構成を自社で決める必要があるため、提供会社が公開する動作環境や推奨構成をもとに設計します。

    自社でMDMサーバーを用意する場合の構成

    オンプレミス型のモバイル端末管理ツールでは、1台のサーバーにすべての機能を入れる構成から、役割ごとにサーバーを分ける構成まであります。管理する台数や安全性の要件にあわせて選びましょう。

    管理サーバーとデータベース

    中心となるのは、管理画面を提供し、端末とのやり取りを行う管理サーバーです。端末の情報や設定、操作の履歴は、データベースに保存されます。小規模であれば1台のサーバーに両方を入れる構成もとれますが、台数が多い場合はデータベースを別のサーバーに分ける構成が検討されます。

    サーバーのOSやデータベースの種類、必要なCPUやメモリ、ディスクの容量は製品ごとに指定があります。提供会社の動作環境の資料を確認し、管理する台数に応じた推奨値を確かめましょう。

    社外の端末とつなぐ中継サーバー

    社外で使うスマホを管理する場合、端末はインターネットからMDMのサーバーに接続します。管理サーバーを直接インターネットに公開すると、外部からの攻撃を受けるおそれがあります。そこで、社内と社外の間に設けるDMZという区画に、中継用のサーバーを置く構成がとられることがあります。

    中継サーバーが端末からの接続を受け付け、社内の管理サーバーに取り次ぐことで、管理サーバーを社外から直接見えないようにできます。中継サーバーの要否や配置は製品によって異なるため、提供会社の構成例を参考にしましょう。社内のネットワーク担当者とも、DMZの有無や、通信を許可するための手続きを早めに確認しておくと、構築が滞りにくくなります。

    必要な通信とサーバー証明書

    MDMのサーバーには、端末からの接続を受け付ける通信と、OSメーカーのサービスへ接続する通信の両方が必要です。例えばAppleは、APNsとの通信に使うポート番号や接続先を公開しており、ファイアウォールでこれらを許可する必要があります。

    端末との通信を暗号化するためのサーバー証明書や、Apple端末を管理するためのプッシュ通知用の証明書も用意します。プッシュ通知用の証明書は1年ごとに更新が必要なため、期限の管理方法も決めておきましょう。

    ITトレンドでは、最新の製品・サービスを多数比較・掲載しています。まず資料請求して、さまざまな製品の機能や特徴を比較してみてください。忙しい業務時間内でも、各社に問い合わせる手間なく、たった1回の入力(約60秒)でMDM(モバイル端末管理)の一括資料請求が可能です。浮いた時間で、じっくりと製品を比較検討し進めましょう。

    \ MDM(モバイル端末管理)ツール の製品を調べて比較 /
    製品をまとめて資料請求! 資料請求フォームはこちら

    MDMサーバーの規模を決める要素

    サーバーの性能や台数は、管理する端末の数だけでなく、情報を集める頻度や記録を残す期間によっても変わります。導入時だけでなく、数年後の端末の増加も見込んで決めましょう。

    管理する台数と情報収集の頻度

    端末が多いほど、サーバーが処理する通信やデータベースに書き込む情報が増えます。端末から情報を集める間隔を短くすると状態を細かく把握できますが、その分サーバーの負荷も高まります。

    始業時に多くの端末が一斉に接続する、OSのアップデートを一斉に配信するといった場面では、一時的に負荷が集中します。平常時だけでなく、こうした場面を想定して性能を見積もり、提供会社にも相談しましょう。

    ログの保存期間とディスク容量

    端末の情報や操作の履歴を長く保存するほど、データベースの容量は増えていきます。社内規程や監査で求められる保存期間を確認し、その期間分の容量を確保しておく必要があります。

    古い記録を自動で削除する、別の保存先に移すといった設定ができるかも確認しましょう。ディスクの使用量を監視し、一定の割合を超えたら管理者に通知する仕組みを用意しておくと、容量不足によるサーバーの停止を防げます。

    関連記事 【失敗例】MDM(モバイル端末管理)導入で起こる3事例を紹介

    冗長化とバックアップ

    MDMのサーバーが止まると、紛失した端末の遠隔ロックや新しい端末の登録ができなくなります。停止が業務に与える影響が大きい場合は、サーバーを2台構成にして、一方が止まってももう一方で処理を続けられるようにする冗長化を検討します。

    冗長化に対応しているか、どのような構成をとれるかは製品によって異なります。あわせて、設定やデータベースを定期的にバックアップし、別のサーバーで復元できるかを試しておきましょう。

    モバイル端末管理ツールのサーバーを置く場所

    オンプレミス型のモバイル端末管理ツールでも、サーバーを置く場所は社内のサーバールームだけとは限りません。設備や運用の負担を比べて、自社にあう置き場所を選びましょう。

    社内のサーバールームに置く

    社内のサーバールームに置く場合、サーバーの機器や設置場所を自社で管理でき、社内のほかのシステムとも同じネットワークで連携できます。すでにサーバールームや運用の担当者がいる企業では、既存の設備を生かせます。

    一方で、電源や空調、停電時の対策も自社で用意する必要があります。機器の故障に備えた保守契約や、予備の部品の確保も検討しておきましょう。

    自社で契約したIaaS上に置く

    IaaSとは、サーバーなどの基盤をインターネット経由で借りられるサービスです。IaaS上にMDMのソフトウェアをインストールすれば、機器の購入や設置をせずに、自社が管理するサーバーとして運用できます。

    ただし、OSやMDMのソフトウェアの更新、通信の設定は、オンプレミスと同じく自社の作業です。IaaS上での動作が提供会社のサポート対象に含まれるかを、事前に確認しておきましょう。

    関連記事 MDM導入で得られる3つのメリット!便利な機能も紹介

    サーバーの置き場所で見るMDMの比較表

    MDMのサーバーを提供会社に任せるクラウド型と、自社で用意するオンプレミス型の製品を、提供形態の特徴とあわせて一覧にしました。

    製品名特徴
    LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版クラウド型。PC・スマホ・Microsoft 365を一元管理し、操作ログの長期保存オプションも提供
    CLOMO MDMクラウド型。自社サーバーの構築が不要で、インターネット経由で端末を一元管理
    クライアント運用管理ソフト SKYSEA Client Viewオンプレミス型とクラウド型に対応。クラウド版には1台から導入できるエディションも用意
    OPTiM BizSaaS型に加え、閉域オンプレミスやプライベートクラウドにも対応。大量端末を一括管理
    SPPMクラウド型。iOS・Android・Windows・Macに対応し、自社サーバーなしで利用可能
    SOTI MobiControlクラウド型とオンプレミス型に対応。数千台から数万台規模の端末を管理可能
    FiT SDMクラウド型。主要なMDM機能を基本ライセンスで提供し、サーバーの構築が不要
    たよれーる デバイスマネジメントサービスクラウド型。Webブラウザから端末を管理し、遠隔ロック・ワイプの操作代行にも対応
    Trend Micro Mobile SecurityITトレンドではオンプレミス型として掲載。モバイル端末の一元管理とセキュリティ対策を支援
    IvantiNeuronsforMDMクラウド型。複数OSのモバイル端末を管理するMDMソリューション
    AssetViewMDMクラウド型と閉域網でのオンプレミス運用を選択可能。マルチOSの端末管理に対応

    自社サーバーとクラウドから選べるMDM

    自社でサーバーを用意して構築できる製品と、サーバーの運用を提供会社に任せられるクラウド型の製品を紹介します。

    LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版

    エムオーテックス株式会社
    製品・サービスのPOINT
    1. 使いやすい管理コンソール・MDM としての基本機能を実装
    2. Apple Business・Android Enterprise に対応
    3. スマホに加え、 PC・M365も一元管理

    エムオーテックス株式会社が提供する「LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版」は、管理サーバーを自社で持たずに、PCとスマホをクラウドで一元管理できるツールです。リモートロック・ワイプや位置情報の取得といったMDMの基本機能に加え、Apple BusinessとAndroid Enterpriseに対応しています。操作ログを過去5年分保存してCSV形式で出力できる「ログ運用」オプションも用意。ログの保存期間を考える際の比較材料として役立ちます。Microsoft 365の監査ログ管理にも対応しています。

    CLOMO MDM

    株式会社アイキューブドシステムズ
    《CLOMO MDM》のPOINT
    1. 圧倒的な使いやすさ!
    2. 堅牢なセキュリティ!
    3. 丁寧なサポート!

    株式会社アイキューブドシステムズが提供する「CLOMO MDM」は、提供会社が運用するサーバーを利用するクラウド型MDMです。自社で管理サーバーを構築・保守する必要がなく、Webブラウザから端末を一元管理できます。iOS・Android・Windows・macOSに対応し、キッティングや業務アプリの配布、端末の利用制限、遠隔ロック・データ消去などを実行可能です。利用にはインターネット接続が必要で、ネットワーク環境によっては所定の通信先への接続許可が求められます。30日間の無償トライアルも用意されています。

    クライアント運用管理ソフト SKYSEA Client View

    Sky株式会社
    製品・サービスのPOINT
    1. スマートフォンやタブレット端末等のビジネス活用をサポート
    2. 業務上不要な機能を使用禁止に設定可能。情報漏洩リスクの軽減に
    3. 使いやすい管理画面でモバイル端末の資産情報を一覧で確認!

    Sky株式会社が提供する「クライアント運用管理ソフト SKYSEA Client View」は、オンプレミス版とクラウド版を用意したクライアント運用管理ソフトです。クラウド版では自社でサーバーを用意する必要がなく、1台から導入できる「M1 Cloud Edition」と、最小契約台数50台の「S1 Cloud Edition」「S3 Cloud Edition」が用意されています。エディションによって搭載機能やオプションが異なるため、導入前の確認が必要です。MDMはオプション機能として提供されており、iOS端末とAndroid端末の管理に対応しています。

    OPTiM Biz

    株式会社オプティム
    《OPTiM Biz》のPOINT
    1. 遠隔でロックやデータ消去ができ、強固なセキュリティ対策を実現
    2. 大量の端末も一括で設定でき、作業や運用コストの低減が可能
    3. 高セキュリティの求められる閉域オンプレミスでも構築できる

    株式会社オプティムが提供する「OPTiM Biz」は、サーバーの提供形態を選べるMDMです。SaaS型では自社でサーバーを設置する必要がなく、Webブラウザから端末を一括管理できます。高いセキュリティが求められる場合は、閉域オンプレミスやプライベートクラウドでの構築も可能です。端末のOSバージョンやインストール済みアプリの把握、遠隔ロック・ワイプ、一括設定に対応し、大量の端末を管理する際の運用負担を軽減します。サポート専任チームが導入から運用まで支援します。

    SPPM

    株式会社AXSEED
    《SPPM》のPOINT
    1. 次世代のセキュリティ対策「ゼロトラスト環境」の構築をサポート
    2. サポート満足度98%!トライアル中から回数無制限でサポート
    3. 基本プランの料金内で利用できる機能が多数 オプションも充実

    株式会社AXSEEDが提供する「SPPM」は、自社で管理サーバーを用意せずに利用できるクラウド型のMDMサービスです。iOS・Android・Windows・Macに対応し、通信キャリアを問わず格安SIMの端末やWi-Fi端末も管理できます。遠隔ロック・データ消去、機能やアプリの利用制限、業務アプリや電子証明書の遠隔配布に対応。初期費用と月額基本料は0円で、1台から契約可能です。電話とメールによるサポートをトライアル中から利用できるため、少ない台数で試してから本格導入したい企業にも向いています。

    SOTI MobiControl

    ペネトレイト・オブ・リミット株式会社
    《SOTI MobiControl》のPOINT
    1. オリジナルのホーム画面でデバイスを自社サービス専用機に
    2. リモートコントロール、アプリ配布などの遠隔操作で業務を効率化
    3. 会社の情報資産を保護する高度なセキュリティを標準実装

    ペネトレイト・オブ・リミット株式会社が提供する「SOTI MobiControl」は、自社のオンプレミス環境にも管理サーバーを構築できる業務用MDMです。クラウド型での提供にも対応し、ネットワークやセキュリティの要件にあわせて選択できます。数千台から数万台の端末を一元管理する用途を想定しており、管理画面ではグループ別の階層構造で端末を表示可能です。アプリ配信やリモートコントロール、レポート出力などの機能を搭載。拡張機能の「SOTI XSight」では、端末のバッテリーやデータ使用量の分析も行えます。

    FiT SDM

    株式会社アイ・エス・ビー
    《FiT SDM》のPOINT
    1. モバイルデバイス管理に必要な機能を月額300円で網羅
    2. 年契約なら月額275円相当!高いコストパフォーマンス
    3. 販売、開発、サポートをワンストップで対応する国産MDM

    株式会社アイ・エス・ビーが提供する「FiT SDM」は、販売・開発・サポートを自社で一貫して行うクラウド型MDMです。自社でサーバーを用意せずに、Android・iOS・iPadOS・Windows・Macの端末を管理できます。Windows版では、通信可能な状態でのリモートロック・ワイプに加えて、通信できない端末に対するローカルロック・ワイプにも対応しています。アプリ配布や機能制限、Wi-Fi設定、証明書の配布なども可能です。60日間の無料トライアルがあり、電話・メールによるサポートも提供されています。

    たよれーる デバイスマネジメントサービス (株式会社大塚商会)

    製品・サービスのPOINT
    1. OSのバージョンやシリアル番号を遠隔地からでも確認可能
    2. カメラやキャプチャなど業務に無関係な機能を制限
    3. リモートロック・リモートワイプの代行サービスあり

    Trend Micro Mobile Security (トレンドマイクロ株式会社)

    製品・サービスのPOINT
    1. セキュリティ業界で高い評価を誇るベンダー
    2. モバイル端末とアプリを1つのコンソールで一元管理
    3. 同社の他製品との連携でツール横断的なポリシー管理を実現

    IvantiNeuronsforMDM (Ivanti Software株式会社)

    《IvantiNeuronsforMDM》のPOINT
    1. マルチOS対応、単一コンソールで全端末を管理。
    2. ワイヤレスで自動プロビジョニングとセキュリティ設定を実現。
    3. 紛失・盗難時のリモート初期化とコンテナ化で漏えい防止。

    AssetViewMDM (株式会社ハンモック)

    《AssetViewMDM》のPOINT
    1. マルチOS端末を一括管理。
    2. 盗難・紛失対策と端末状態の把握に対応。
    3. クラウドのサーバーレス提供と閉域網オンプレ運用を選択可。

    まとめ

    モバイル端末管理ツール(MDM)のサーバーは、端末に設定や命令を届け、端末の情報を記録する役割を担います。クラウド型では提供会社がサーバーを運用し、オンプレミス型では自社で管理サーバーやデータベース、中継サーバー、通信や証明書を用意します。台数やログの保存期間、冗長化の要否から規模を決め、置き場所も比べましょう。自社の運用体制にあうMDMのサーバー構成を、資料請求で比較してみてください。

    \ 先月は3,000人以上の方が資料請求しました /
    IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。「モバイル端末管理ツールのサーバーとは?役割と自社で用意する構成」というテーマについて解説しています。MDM(モバイル端末管理)ツールの製品 導入を検討をしている企業様は、ぜひ参考にしてください。
    このページの内容をシェアする
    facebookに投稿する
    Xでtweetする
    このエントリーをはてなブックマークに追加する
    pocketで後で読む
    MDM(モバイル端末管理)ツール_診断バナー
    認知度、利用経験率No.1のITトレンド MDM(モバイル端末管理)ツール上半期ランキング
    カテゴリー資料請求ランキング
    カテゴリー資料請求ランキング
    11月02日(月)更新
    ITトレンドへの製品掲載・広告出稿はこちらから
    MDM(モバイル端末管理)ツールの製品をまとめて資料請求