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Web請求書・クラウド請求書ソフトでお問い合わせの多い製品は?
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請求書5,000通の印刷・封入・投函をゼロへ。年1,200時間を削減
フジクリーン株式会社
浄化槽・産業排水処理ユニットの製造販売を手がけるフジクリーン株式会社様では、全国30拠点で毎月4,000〜5,000通にのぼる請求書発行が大きな業務負荷となっていました。月末の残業常態化を改善するため、同社は『BtoBプラットフォーム 請求書』を導入。基幹システムとの連携や拠点ごとの移行を進め、請求書発行の電子化率60%超を実現しました。
請求書・納品書の95%以上をデジタルで発行。年間600万円のコスト削減を実現
株式会社大平商会
東京・上野に本社を置く、遊技場向けの総合専門商社、株式会社大平商会様。全国のパチンコホールに遊技機以外のあらゆる設備機器・部備品を販売し、月に約1,400通の請求書と3,000通あまりの納品書を発行しています。早くから『BtoBプラットフォーム 請求書』で請求書発行をペーパーレス化しており、新たに納品書の発行にも導入、95%以上をデジタル化。業務の効率化と標準化を実現しました。
紙と人手頼りの請求書発行業務を刷新。デジタルなら少人数でも効率的な発行が可能です。
株式会社八神製作所
愛知県名古屋市の医療機器専門商社、株式会社八神製作所様。規模の大小を問わず多くの医療現場に必要な医療機器や医療材料を届けています。医療機関へ発行する請求書は専用フォーマットを求められることも多く、膨大な作業コストが課題に。基幹システムの刷新を機に、請求書発行に『BtoBプラットフォーム 請求書』を導入し、少人数でも効率的な請求書の発行が可能になりました。
花王グループの経理業務は「つながる」の一歩先へ。 数値化できなかったデータの可視化はDXの入口です。
花王ビジネスアソシエ株式会社
家庭用品、消費財のトップメーカー花王。その花王グループ国内各社の経理・会計領域のシェアードサービスを担っているのが、花王ビジネスアソシエ株式会社様です。BPOや間接材調達の集約化などで、経理業務のDXに先駆的に取り組んできた花王が請求書の受取に『BtoB プラットフォーム 請求書』を導入。インボイス制度スタート目前の今、花王が目指す経理DXについて伺いました。
出向労務費の請求書を電子化。請求書フォーマットを統一し、全体の効率化を進めます。
トヨタ自動車株式会社
世界最大手の自動車メーカー、トヨタ自動車株式会社様。グループ会社や関連会社からの出向者も多く、月に約4,000人分の請求書を受領し精算処理を行っているそうです。基幹システム刷新を期に、これまで各部門で受け取っていた出向労務費の請求書のデジタル化、一元処理を検討。プロセスを変え請求書フォーマットを標準化した、トヨタ流業務改善のポイントを伺いました。
サントリーグループで取り組みが進む経理DX。ワークフローと連携しシームレスなペーパーレスを実現。
サントリービジネスシステム株式会社
グローバル食品酒類総合企業として多角的に事業を展開するサントリーグループ。グループ各社の経理、総務、人事領域などのシェアードサービスを担うサントリービジネスシステム株式会社様は、業務プロセスを抜本的に見直し、経理業務のデジタル化に取り組まれました。グループ各社の請求書発行業務も集約、ワークフローシステムとの連携で、シームレスなペーパーレス化が実現しています。
電子請求書と会計システムの連携で金額入力がゼロに。企業成長に貢献する月次決算早期化が実現しました。
株式会社大創産業
100円ショップ「DAISO/ダイソー」を国内外で約6,000店舗展開する株式会社大創産業様。国内直営店約3,200店舗(2022年2月末)の工事費用などを集約する本社の経理部では、毎月紙で届く約3000通の請求書を時間をかけて手作業で処理していたそうです。請求書の受取をデジタル化したことで、早期受領やAPI連携によるデータ自動取込などが可能に。目標だった月次決算早期化が実現しました。
全国70店舗分の請求データを自動で取得、仕訳も不要。会計システムへの転記ミスの心配もなくなりました。
株式会社杉養蜂園
国内のミツバチ飼育数トップクラスの養蜂家企業、株式会社杉養蜂園様。質の高いハチミツは創業から一貫して自社での手作りです。愛用者に全国の店舗から商品を届けるため、毎月運輸会社から受け取る各店舗分の請求書の処理は膨大で、手作業での処理に限界を感じるようになっていたそうです。店舗数が増えるほど高まる業務負担を軽減させた、電子請求書の活用方法を伺いました。
JR東日本が目指す変革にあわせた請求書のデジタル化。新しい時代を見据え、ネットワークの力を高めます。
東日本旅客鉄道株式会社
日本最大の鉄道事業を営み、東日本エリアに地域や人をつなぐネットワークを広げている東日本旅客鉄道株式会社様。働き方の変化や法制度に対応すべく、グループ外の取引で依然として残っていた紙による請求書業務を発行・受取どちらも電子化。導入に際し実施した社内説明会は、業務デジタル化を意識づける役割もありました。変容する社会に対応した、新しい働き方と価値創造の実現を目指す取り組みとは。
Web請求書・クラウド請求書ソフト
Web請求書・クラウド請求書ソフトとは?
Web請求書・クラウド請求書システムは、請求書の作成・送信・管理をオンラインで行うツールです。自動送信、入金状況の確認、データの一元管理機能が特徴です。経理部門や財務部門で活用され、請求業務の効率化とコスト削減、法令遵守を支援します。
比較表つきの解説記事はこちら【ランキング】クラウド請求書発行システム16選比較!選び方も解説
2026年03月17日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | クラウド / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| サポート体制 | 電話 / チャット / メール / その他 | ||
企業情報
| 会社名 | 株式会社インフォマート |
|---|---|
| 住所 | 〒105-0022 東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング13階 |
| URL | https://www.infomart.co.jp/seikyu/index.asp |
| 設立年月 | 1998年2月13日 |
| 従業員数 | 856名(連結)、828名(単体)(2025年12月末現在) |
| 資本金 | 32億1,251万円(2025年12月末現在) |
| 事業内容 | BtoB(企業間電子商取引)プラットフォームの運営 |
| 代表者名 | 木村 慎 |
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社インフォマートの 『国内利用社数No.1電子請求書発行/受取システムBtoBプラットフォーム 請求書』(Web請求書・クラウド請求書ソフト)に関する詳細ページです。製品の事例、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

