資料請求リスト
0件
Bill One経費
経費精算システム

Bill One経費とは?価格や機能・使い方を解説

クラウド経費精算サービス

Sansan株式会社

この製品はまだレビュー
がありません。

当該製品は情報のみ掲載中で、ITトレンドからお問い合わせいただけません

経費精算システムでお問い合わせの多い製品は?

月間ランキングページへ

サービス選定にお迷いの方
は無料の一括資料請求で比較!

ITトレンドがおすすめするサービスを
まとめて資料請求できます

「楽楽精算」マネーフォワード クラウド経費freee支出管理 経費精算Plus
公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

Bill One経費のポイント

1社員による経費の立替払いをなくせるBill Oneビジネスカード
2領収書の受け取りから承認・仕訳・保管まで全てオンラインで完結
3作業の自動化による業務効率化で企業全体の生産性が向上

専用のBill Oneビジネスカードで経費の立替払いをなくすことにより、これまでにない経費精算を実現し、経理部門の課題を解決するクラウド経費精算サービスです。

対応機能
会計ソフト連携
申請承認
振込データ出力
経路探索
外貨対応
スマホ対応

2026年09月29日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS / サービス
参考価格別途お問い合わせ
参考価格補足別途お問い合わせ
サポート体制電話 / チャット / メール

受賞歴

注釈:ランキング製品が掲載終了の場合、製品順位が変動する場合がございます

製品詳細

画面仕様

  • Bill One経費_利用画面サンプル1

  • Bill One経費_利用画面サンプル1

Bill Oneで経費精算をする3つのメリット

Bill One経費とは

全社員の経費の支払い方法を専用のBill Oneビジネスカードに変えることで、
企業から立替経費をなくし、経費精算に関する業務も効率化できるクラウド経費精算サービスです。

アナログ対応が多く発生している「経費精算」に関する経理部門の課題を解決し、
企業の月次決算を加速することができます。
中小規模の企業から大企業まで、企業規模を問わず利用可能です。

【経理処理までの流れ】
1.経費をBill Oneビジネスカードで支払う
2.領収書をスマートフォンで提出
3.適格請求書であるかを判定(自動)
4.領収書をデータ化し、カード明細と突合(自動)
5.ワンクリックで仕訳入力も簡単に完了

Bill One経費の強み

●全従業員から経費の立替払いをなくせる
全従業員がBill Oneビジネスカードで経費を支払うことで、立替経費がなくなっていきます。
領収書やカードの利用明細の回収が早くなり、経理担当者はリアルタイムで網羅的に経費の利用状況を把握しながら、
必要な対応を進められます。月末・月初に集中してしまっていた経費精算の対応が分散され、業務量の平準化を実現できます。

●経費精算の業務プロセスをなくせる
AIとテクノロジー、入力オペレーターの力によって、領収書が99.9%*の精度で正確にデータ化され、
経費精算に関する一連の対応が自動化されていきます。また、精算内容に応じて入力項目が自動制御され、
申請者の誤りや不備が自動検知されることで、確認と差し戻しを繰り返していた非効率な業務プロセスをなくせるようになります。

*Sansan株式会社が規定する条件を満たした場合のデータ化精度

●従業員の負担を減らし、ガバナンスを強化できる
事前申請の内容に応じてカードの限度額が自動で制御されるため、
必要な時にだけ利用できるカードとして全従業員に安心して配布できます。
従業員の申告に基づいていた経費精算が、カードの利用実績に基づいた不正を許さない経費精算に変わり、
相反してしまいがちな業務負荷の軽減とガバナンス強化の両立が実現されます。

Bill One経費でできること

■安心で使いやすいBill Oneビジネスカード
クレジットカードの利用に関する経理課題を解決でき、社員による経費の立替払いもなくせる法人カードです。
バーチャルカードとリアルカードといった2種類の発行形態を用意しております。
不正利用のリスクにも対応しており、全社員が安全に安心して利用できるように設計されています。
カード発行枚数の上限はなく、全社員にカードを発行可能です。
発行手数料や年会費などの費用もかかりません。
発行したカードごとに利用上限額や利用者を設定することで、用途の制限も可能です。

■経費精算に必要な情報を集約可能
Bill Oneビジネスカードの利用状況はすぐに反映されます。スマートフォンで領収書を撮影するだけで提出可能です。
また、経費精算に関する業務に必要な情報を全て一元管理できます。
データを他のシステムに連携させて、経理業務を進めることも可能です。

■領収書を99.9%(※)の精度でデータ化
OCRやAI、入力オペレーターが、領収書を99.9%という高い精度でデータ化します。
データ化したあとは、自動で適格請求書の要件を満たしているか判定されます。
また、領収書に記載された金額とカードの利用明細との突合も自動で行われるため、
確認が必要な際は通知されます。

※Sansan株式会社が規定する条件を満たした場合のデータ化精度

仕様・動作環境

機能・仕様
主な機能領収書の正確なデータ化/領収書とカード明細の金額突合/領収書提出のリマインド通知/領収書のアップロード/交通系モバイルアプリからの明細連携/電子帳簿保存法に対応/適格請求書・適格簡易請求書の要件の自動判定/カードの利用制限(金額・用途など)/仕訳入力/本人確認サービス(3Dセキュア2.0)/カードの即時ロック
その他
セキュリティ暗号化やPMSの構築など、Sansan株式会社が提供する営業DXサービス『Sansan』と同等の高度なセキュリティー対策を実施
補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否可
導入企業カスタム有無可

導入効果

Bill Oneビジネスカードにより、領収書回収にかかる工数を削減

■経緯
・領収書の回収に抜け漏れが多かった
・領収書を全てそろえるのに工数がかかっていた
・適格請求書の要件確認や利用明細と証憑の突合を目視で行っているため、コストがかかっていた

■効果
・自動で証憑提出のリマインドメールが送信されるため、回収にかかる工数が削減できた
・証憑をアップロードするだけで、適格請求書の要件チェックや利用明細の突合が自動で行われるようになった

Bill Oneビジネスカードを個別に発行することで、業務効率化が実現

■経緯
・複数の部署で1枚の法人カードを使用していた
・部署ごとの決済実績の把握に工数がかかっていた

■効果
・法人カードを個別に発行することで、管理工数を削減できた
・簡単に証憑をアップロードできるため、証憑回収コストの削減も実現した

企業情報

会社名Sansan株式会社
住所〒150-6228 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージ 28F
設立年月2007年6月
従業員数2,077名(2026年5月31日時点)
資本金73億58百万円(2026年5月31日時点)
事業内容働き方を変えるAXサービスの企画・開発・販売
代表者名寺田 親弘

経費精算システム

経費精算システムとは?

経費精算システムは、社員の経費申請から承認、精算までのプロセスをデジタル化し、業務の効率化と透明性を高めるツールです。経理部門や総務部門で活用され、不正防止やペーパーレス化を促進し、精算業務の負担軽減に寄与します。

比較表つきの解説記事はこちら
経費精算システムおすすめ比較15選!人気ランキングや選び方も紹介

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、Sansan株式会社の 『クラウド経費精算サービスBill One経費』(経費精算システム)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

経費精算システムの製品をまとめて資料請求