資料請求リスト
0件
Helpfeel(ヘルプフィール)
チャットボット

Helpfeel(ヘルプフィール)とは?価格や機能・使い方を解説

“知りたい”を即解決、チャットボットの“探せない”をゼロに。

株式会社Helpfeel
上半期ランキング

上半期ランキング

チャットボット[総合]・[中規模]受賞

全体満足度★★★★☆4.6(57件)
カテゴリ平均満足度★★★★☆4.4

当該製品は情報のみ掲載中で、ITトレンドからお問い合わせいただけません

チャットボットでお問い合わせの多い製品は?

月間ランキングページへ

サービス選定にお迷いの方
は無料の一括資料請求で比較!

ITトレンドがおすすめするサービスを
まとめて資料請求できます

PKSHA ChatAgent【GMO即レスAI】CAAC(カーク)
公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

Helpfeel(ヘルプフィール)のポイント

1「探す」から「話す」へ。圧倒的な検索力で答えに導くAIチャット
2FAQナレッジ・Web・社内文書を横断検索し、出典を明示
3継続率99% 運用とAI活用を専任チームが伴走し、成果が続く

「調べる」も「相談する」も自由自在。ユーザーの“聞き方”を選ばない、特許技術で、FAQ・指定Web・社内文書を横断検索。ハルシネーションを抑え、24時間の自己解決を支援するAIエージェントです

※出典元: 富士キメラ総研 「AI/BPaaSで進化する運用/アウトソーシングの将来展望2026」 FAQナレッジ管理市場におけるベンダーシェア(2025年度実績)

対応機能
AI搭載
シナリオ設計
有人切替
外部システム連携
分析・レポート
カスタマイズウィジェット

2026年10月21日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS / サービス
参考価格0円〜
サポート体制チャット / メール / その他

製品詳細

画面仕様

  • Helpfeel(ヘルプフィール)_利用画面サンプル1

    入力するだけで見つかる。話しかけるだけで解決する。心地よい自己解決体験

  • Helpfeel(ヘルプフィール)_利用画面サンプル2

    今あるナレッジから、圧倒的な検索力で“解決”を見つけ出す。

  • Helpfeel(ヘルプフィール)_利用画面サンプル3

  • Helpfeel(ヘルプフィール)_利用画面サンプル1
  • Helpfeel(ヘルプフィール)_利用画面サンプル2
  • Helpfeel(ヘルプフィール)_利用画面サンプル3

FAQ・Web・社内文書を横断。根拠を示して答える対話型AIエージェント

問い合わせ6割減!チャットボットで解決したい一次問い合わせを、AI検索で確実に自己解決

チャットボットを検討する企業の多くが、「ボットの回答精度やシナリオ設計に手間がかかる」「結局オペレーター対応が減らない」という悩みを抱えています。
また、ユーザーからは「何と聞けばいいかわからない」「チャットボットで欲しい答えが見つからない」そんな声もよく聞きます。
そんな双方の不満を解消するのが、Helpfeel Agent Modeです。

特許取得の「意図予測検索」と自然に会話できるAIチャットを組み合わせ、単語でも文章でも質問可能。表記ゆれやあいまいな言い回しから意図をくみ取り、追加の質問にも対話で応じます。

関連する情報まで先回りして案内するため、ユーザーが検索し直したり、複数ページを行き来したりする負担を軽減。顧客向けヘルプサイトはもちろん、社内ヘルプデスクの問い合わせ自動化にも活用できます。

FAQ・Web・社内文書を横断検索。出典付き回答でハルシネーションを抑制

生成AIチャットボットの課題である「もっともらしい誤回答(ハルシネーション)」を抑えるため、Helpfeel Agent ModeはFAQ・指定Webサイト・社内文書のナレッジを横断検索。信頼できる情報を参照して回答を生成し、出典も明示します。

PDF・Excel・PowerPointなどのドキュメントも活用でき、PDFや画像の文字を読み取るOCRにも対応。複数の情報源を人が探し回ることなく、必要な答えにたどり着けます。

回答の根拠を確認できることで、利用者の納得感を高め、顧客対応・社内問い合わせの品質向上を支援します。

FAQナレッジ管理市場シェアNo.1。導入後も続く改善サポート

Helpfeelはツールを提供するだけでなく、1000サイト以上の導入実績で培ったCSメソッド「The Knowledge Journey(ナレッジジャーニー)」に基づき、貴社専属のプロフェッショナルチームが伴走します。

Helpfeelは「FAQナレッジ管理市場シェアNo.1」(2025年度実績)。検索型FAQ「Helpfeel FAQ」は1000サイト以上に導入され、Helpfeelの契約継続率は99%(2026年1月現在)。

既存システムの移行、検索性を高める辞書設計、レポートを用いた改善提案までワンストップで支援。
カスタマーサポート部門やコールセンター、EC・アプリ運営、社内ヘルプデスクなど、運用の専任担当がいない組織でも、短期間で問い合わせ削減と顧客体験向上を両立できます。

仕様・動作環境

機能・仕様
主な機能【意図予測検索】
・曖昧検索
 記述の多少の間違いに関わらず、コンテンツの検索結果を表示する機能
・インクリメンタル検索
 文字を入力する都度、自動的に検索が行われ検索結果を表示する技術
・ベクトル検索
 キーワードが含まれていない場合でも意味が近ければヒットさせる技術
・検索結果の絞り込み(AND, OR)
 複数の単語が入力されたとき、自動的にAND検索とOR検索を制御して検索結果を表示

【コンテンツの編集と表示の機能】
・レスポンシブデザイン:対応
・1ページあたりの文字数の制限:なし
・書式:太字、斜体、下線、打ち消し線
・表の表示:あり
・画像の埋め込み:あり
・動画の埋め込み:アニメーションGIF、YouTube, Vimeoに対応
・ファイルのアップロード機能:あり
・エンドユーザーへの公開・非公開の設定:あり
・カテゴリ機能:あり
・ページ内の所定の位置へのアンカーリンク:あり
・公開予約機能(記事を指定日時に公開できる機能):あり
・記事に対して役に立った(いいね)ボタンを表示し集計する機能:あり

【管理画面/レポーティング機能】
・ダッシュボード
・Helpfeel Cosense
・Google Analytics
・Looker Studio
オプション※有償オプションと無償オプションがございますので、詳細はご相談ください。

・ポップアップ機能
・ ユーザー認証機能
・問い合わせフォーム機能
 1.お問い合わせの本文に対し、Helpfeel相当の検索結果をお問い合わせ送信前に表示できるフォームを作成して提供
 2.お客様のお問い合わせフォームに対し、Helpfeel相当の検索結果をサジェストする機能を埋め込む
・PDF検索機能
・フィードバック機能
・FAQのドラフト生成機能
・公開承認機能
対応言語全言語可
(当社側でのライティング提供はJP/ENのみ)
(サポート対応はJPのみ)
補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否可
導入企業カスタム有無可
セキュリティ認証ISO/IEC 27001

連携ツール

※連携ツールはITトレンドに掲載中の製品で該当の製品のみ表示しております。その他ツールの連携可否につきましては各社にお問い合わせください。

社内SNS・ビジネスチャット

導入効果

1週間でFAQ検索ヒット率が50%改善!ラクスルの導入事例インタビュー

【課題】月間最大1万件の問い合わせ。AIエージェントで「探せない」を解消

パーソナライズシャンプー「MEDULLA」を展開する株式会社Sparty。事業の急成長に伴い、問い合わせは月間最大1万件、出荷数に対する問い合わせ率は10%超に。従来のFAQでは必要な情報にたどり着けず、顧客対応の負荷が課題となっていました。

そこでHelpfeelを導入し、顧客が自己解決しやすい環境を構築。さらに「Helpfeel Agent Mode」を活用し、AIが質問の意図をくみ取り、関連情報まで先回りして案内する自然な対話体験を実現しました。

【効果】問い合わせ率ほぼ半減!対応人員50%削減と顧客体験の向上を両立

Helpfeelの導入と継続的なナレッジ改善により、問い合わせ率は10%超から5〜6%台へとほぼ半減。売上・出荷数が伸びる中でも、対応人員を20名から10名に削減し、CSコストの最適化を実現しました。

さらに、Agent ModeではAIが質問の文脈を踏まえて関連情報を提示するため、ユーザーが検索し直す手間を軽減。顧客が事前にヘルプサイトで情報を理解することで、オペレーターの応対時間(AHT)短縮にもつながっています。

問い合わせ削減だけでなく、顧客満足度やブランド体験の向上にも貢献しています。

参照元:株式会社Sparty 導入事例(2026年8月19日公開)

製品詳細-2

『Helpfeel(ヘルプフィール)』のよくある質問

  • Q

    Helpfeelの料金体系は?

  • Q

    Helpfeelとはどんなサービスで、従来のFAQやチャットボットと何が違いますか?

  • Q

    「意図予測検索」とはどういう技術ですか?

一覧を見る

企業情報

会社名株式会社Helpfeel
住所【京都オフィス】〒602-0023 京都府京都市上京区御所八幡町110-16かわもとビル5階/【東京オフィス】 〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-14-1 住友不動産八重洲通ビル4階
URLhttps://www.helpfeel.com/
設立年月2007年12月21日(2020年12月4日に日本法人を設立)
従業員数213人 (2025年8月現在)
資本金1億円
事業内容検索型AI-FAQプラットフォーム「Helpfeel」の開発運用 スクリーンショット共有ツール「Gyazo」の開発運用 知識共有サービス「Cosense」の開発運用
代表者名洛西一周

チャットボット

チャットボットとは?

チャットボットは、AIを活用して自動でユーザーの質問に回答するシステムです。カスタマーサポートの効率化や24時間対応が可能で、顧客満足度の向上に貢献します。カスタマーサポート部門やマーケティング部門で活用され、問い合わせ対応の自動化とコスト削減を実現します。

比較表つきの解説記事はこちら
【2026最新】AIチャットボットおすすめ14選を比較!料金相場も紹介

『Helpfeel(ヘルプフィール)』とよく比較されているチャットボット

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社Helpfeelの 『“知りたい”を即解決、チャットボットの“探せない”をゼロに。Helpfeel(ヘルプフィール)』(チャットボット)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

チャットボットの製品をまとめて資料請求