資料請求リスト
0件

倉庫管理システムを内製化する3つの判断基準と開発ステップ

倉庫管理システムを内製化する3つの判断基準と開発ステップ

倉庫管理システムを内製化すべきかは、倉庫業務の独自性、取扱量と変化の大きさ、運用を続ける社内体制の3つの基準で判断できます。3つとも満たす場合は内製化が有力ですが、1つでも欠ける場合は製品の導入や、製品と内製の併用を検討する価値があります。この記事では、判断基準に加えて、入荷から出荷までの工程別にみた内製の難易度と、内製化を進める開発ステップを解説します。

この記事は2026年10月時点の情報に基づいて編集しています。
\ 先月は3,000人以上の方が資料請求しました /
目次

    ITトレンドがおすすめする製品・サービス

    ■倉庫業務の特性別
    ■機器連携別

    倉庫管理システムの内製化を判断する3つの基準

    倉庫管理システムの内製化は、業務の独自性、取扱量と変化、社内体制という3つの基準で判断すると整理しやすくなります。倉庫管理システムとは、入荷から出荷までの在庫と作業を管理する仕組みで、WMSとも呼ばれます。

    基準1:倉庫業務の独自性

    1つ目の基準は、自社の倉庫業務がどれだけ独自かです。例えば、商品ごとに特殊な梱包や加工を行う、独自の品質検査を出荷前に組み込んでいるといった業務は、製品の標準機能では再現しにくい場合があります。

    一方、入荷検品から棚入れ、ピッキング、出荷までが一般的な流れであれば、製品の標準機能で対応できる可能性が高まります。独自の作業が業務全体のどの程度を占めるかを洗い出してみましょう。

    基準2:取扱量と変化の大きさ

    2つ目の基準は、取り扱う量と、業務の変化の大きさです。品目数や出荷件数が多いほど、システムに求められる処理能力と安定性は高くなります。内製でこれを満たすには、設計とテストに相応の時間が必要です。

    また、新しい販路や取引先が増えるたびに出荷ルールが変わる場合は、変更への対応力が求められます。変化が大きく、自社ですぐに改修したい事情があれば内製化を選ぶ理由といえます。

    基準3:運用を続ける社内の体制

    3つ目の基準は、稼働後もシステムを運用し続けられる社内の体制があるかです。倉庫管理システムは出荷を支える仕組みのため、障害時にすぐ対応できる人員が欠かせません。

    開発した担当者だけが仕組みを理解している状態は避け、複数人で保守できる体制を整える必要があります。設計書の整備や引き継ぎの手順まで用意できない場合は、提供会社が保守を担う製品の導入を優先して検討するとよいでしょう。

    関連記事 WMS(倉庫管理システム)で解決できる物流倉庫の7つの課題とは?

    業務工程別にみる倉庫管理システム内製の難易度

    倉庫管理システムの機能は、工程ごとに内製の難しさが異なります。比較的作りやすい工程と、機器との連携や複雑な計算が必要な工程を分けて考えると、内製する範囲を決めやすくなります。主な工程ごとに確認しましょう。

    入荷と検品

    入荷予定の登録と、届いた商品の検品記録は、比較的内製しやすい工程です。入荷予定と実際の数量を照らし合わせ、差異を記録する仕組みであれば、構造が単純だからです。

    ただし、バーコードを読み取って検品する場合は、ハンディターミナルとの連携が必要です。ハンディターミナルとは、バーコードの読み取りとデータ入力ができる携帯端末を指します。端末の機種や通信方式によって、開発の手間が変わる点に注意しましょう。

    保管とロケーション管理

    保管工程では、どの商品をどの棚に置いたかを管理するロケーション管理が中心です。棚番号と在庫を結びつけるだけであれば内製で対応できる場合があります。

    一方で、ロットや賞味期限ごとの管理、先入れ先出しの自動判定、空き棚の自動割り当てまで求めると、ロジックが複雑化します。先入れ先出しとは、古いものから順に出荷する考え方です。必要な管理項目を絞ってから、内製するかを判断しましょう。

    関連記事 WMS(倉庫管理システム)の基本機能や便利機能の一覧を紹介!

    ピッキングと出荷

    ピッキングと出荷は、内製の難易度が高くなりやすい工程です。作業者の移動距離を短くする順路の計算や、複数の注文をまとめて集める処理など、効率化のための機能が求められるためです。

    さらに、運送会社の送り状の発行や出荷実績の連携、マテハン機器との接続も関係します。マテハンとは、コンベヤや自動倉庫など物の搬送や保管を担う設備です。EC向けの小口出荷が中心の倉庫では件数も増えるため、製品の機能と比べながら範囲を検討しましょう。

    工程ごとの内製の難易度を整理すると、以下のとおりです。

    工程内製の難易度の目安
    入荷と検品比較的内製しやすい。バーコード検品ではハンディターミナルとの連携が必要
    保管とロケーション管理棚番号との結びつけは対応しやすい。ロットや賞味期限、先入れ先出しの管理まで求めると複雑になる
    ピッキングと出荷難易度が高くなりやすい。順路の計算や送り状の発行、マテハン機器との接続が関係する

    倉庫管理システムを内製化する開発ステップ

    内製化を決めた場合は、現状の可視化、要件定義、テストと切り替えの順に進めます。倉庫は出荷を止められない現場のため、特に切り替えの計画が重要です。開発を外部に依頼する場合も、各ステップの判断は社内で行うことが大切です。3つのステップで進め方を確認しましょう。

    1. 現状の倉庫業務を可視化する

    最初に、入荷から出荷までの作業を一つずつ書き出し、誰がどの情報を使って作業しているかを整理します。紙の伝票やExcelで管理している情報も、すべて洗い出しましょう。

    現場で作業を観察し、作業時間やミスが起きている箇所を記録すると、システムで改善すべき点がはっきりします。作業者への聞き取りも行い、手順書にない独自の工夫を見落とさないようにすることが大切です。

    2. 要件定義と開発範囲を決める

    次に、可視化した業務をもとに、システムに必要な機能を要件として定義します。要件定義とは、システムで何を実現するかを具体的に決める作業です。

    前の章で整理した工程別の難易度を参考に、最初に内製する範囲を決めましょう。例えば、入荷と保管は内製し、出荷は既存の仕組みや製品を使う方法もあります。範囲を絞ることで、開発期間と費用の見通しが立てやすくなります。

    3. テストと切り替えを計画する

    開発後は、実際の商品と作業者で試験運用を行います。通常時だけでなく、繁忙期を想定した件数でも処理が追いつくかを確認しましょう。

    切り替えは、出荷量が少ない時期を選び、旧来の方法に戻せる手順も用意しておきます。切り替え前後には棚卸を行い、システム上の在庫と実在庫が一致しているかを確かめることが重要です。トラブル時の連絡先と判断者も、事前に決めておきましょう。

    関連記事 WMS(倉庫管理システム)導入後の効果を最大化する方法とは?

    ITトレンドでは、最新の製品・サービスを多数比較・掲載しています。まず資料請求して、さまざまな製品の機能や特徴を比較してみてください。忙しい業務時間内でも、各社に問い合わせる手間なく、たった1回の入力(約60秒)で倉庫管理(WMS)の一括資料請求が可能です。浮いた時間で、じっくりと製品の比較検討を進めましょう。

    \ 倉庫管理システム(WMS) の製品を調べて比較 /
    製品をまとめて資料請求! 資料請求フォームはこちら

    内製化と製品導入を比べるときの確認点

    判断に迷う場合は、内製した場合と製品を導入した場合で、同じ項目を比べることが有効です。特に、現場の機器との接続と、荷主や取引先ごとの要件への対応は差が出やすい項目です。2つの確認点と、併用する場合の分担の考え方を紹介します。

    ハンディターミナルやマテハンとの接続

    内製の場合は、使用する機器ごとに接続の仕組みを自社で開発し、機器の入れ替え時も改修が必要です。製品の場合は、対応している機器の一覧が公開されていることがあります。

    すでに使っている機器がある場合は、そのまま使えるかを各製品の提供会社に確認しましょう。接続が途切れたときにデータを再送できるかや、エラーを通知できるかも確認したい項目です。将来マテハン機器を増やす予定があれば、拡張のしやすさも比べておくと安心です。

    関連記事 WMS(倉庫管理システム)を選定するための7つのポイントは?

    荷主や取引先ごとの要件への対応

    複数の荷主の在庫を預かる倉庫では、荷主ごとに在庫を分けて管理し、請求や報告の形式をあわせる必要があります。内製では、荷主が増えるたびに改修が発生する可能性があります。

    製品の場合は、複数荷主の管理に対応しているか、荷主別の帳票を設定で追加できるかを確認しましょう。取引先から出荷データの形式を指定される場合は、指定にあわせて出力形式を設定できるかも比較のポイントです。導入事例を参考に、自社に近い倉庫での使い方を確認するのも有効です。

    関連記事 WMS(倉庫管理システム)導入での5つの失敗例!導入成功のコツ

    製品と内製を併用する場合の分担

    工程ごとに内製と製品を使い分ける場合は、どちらがどのデータを持つかを最初に決めておく必要があります。在庫数の正しい値をどちらのシステムで管理するかが曖昧だと、数値の食い違いが起こる可能性があるためです。

    例えば、在庫と出荷は製品で管理し、独自の検品や加工の記録は内製の仕組みで扱う形が考えられます。この場合は、製品がAPIやCSVでデータを受け渡せるかを確認しましょう。APIとは、システム同士がデータをやり取りする窓口です。連携エラー時に誰が確認し、どう再処理するかも決めておくと安心です。

    倉庫業務の特性で比べる倉庫管理システム一覧

    内製化の難易度が上がりやすい期限管理や複数荷主、機器との接続に対応した倉庫管理システムを一覧にまとめました。自社倉庫の特性に近い製品を探す際に活用してください。

    製品名特徴
    LOGILESSEC向けのOMS・WMS一体型システム。受注から出荷指示までを自動で連携し、賞味期限やロットの管理に標準対応
    logiecWMS<ロジークWMS/倉庫管理システム>スマホをハンディ端末として使えるクラウドWMS。カート等とのAPI連携や、荷主と倉庫の共通画面での情報共有に対応
    LogiBrain3温度帯管理や賞味期限などの鮮度管理に対応するWMS。ハンディターミナルでの検品や各種マテハンとの連携に対応
    COOOLa(クーラ)複数荷主・複数拠点に対応するクラウド型WMS。ロット・賞味期限管理を備え、AGV・AMRなど機器との連携実績がある
    スマブツ中小企業向けのWMS。入荷から発送、ロット管理、ハンディターミナル機能を標準搭載し、複数倉庫の有効在庫を把握できる
    タナヨミロケーション・バーコード・ロット・有効期限の管理を標準で備え、ハンディターミナルでの検品にも対応
    RMS物流ロボットやマテハンと業務システムの間をつなぐWES。WMSとの共通インターフェースで機器を一括制御できる
    入出庫在庫管理システム「ORBIS-Ⅵ倉庫管理」ロット・ロケーション・賞味期限の管理に対応する入出庫在庫管理システム。標準機能での導入が可能
    WebSERVE 物流統合(倉庫管理)複数荷主・複数拠点の在庫を一元管理できる営業倉庫向けソリューション。荷主別の個別要件にも対応
    L-FIELDアパレル業界向けの倉庫管理Webアプリ。カラー・サイズ別のSKU管理と無線ハンディによる入出庫作業に対応
    物流倉庫管理システムバーコード検品や伝票発行に対応するWMS。DC・TC型の運用やマテハンとの連動に対応できる

    内製では難しい工程を任せられる倉庫管理システム

    EC出荷の自動化や期限管理、複数荷主の運用、機器連携など、内製すると開発負担が重くなりやすい工程に対応した製品を選びました。内製と併用する場合も、どの工程を製品に任せるかの検討材料となります。

    LOGILESS

    株式会社ロジレス
    《LOGILESS》のPOINT
    1. 全国400以上の物流倉庫や自社倉庫で導入中
    2. OMS一体型でECの受注から自動でWMSへ出荷指示が連携。
    3. WMSの使用料は"0円"。もちろん、初期費用も導入費用もなし!

    株式会社ロジレスが提供する「LOGILESS」は、ECビジネス向けの受注管理システム(OMS)と倉庫管理システム(WMS)の一体型システムです。EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを使い、出荷可能な注文が自動で出荷指示として反映されるため、受注データの受け渡しや取込みの作業を減らせます。フリーロケーション管理や賞味期限管理、ロット管理に標準対応し、複数荷主を1つの画面で管理する機能も備えています。

    logiecWMS<ロジークWMS/倉庫管理システム>

    株式会社はぴロジ
    製品・サービスのPOINT
    1. 最低利用期間なし・最短14日で圧倒的な導入のしやすさ
    2. 使い慣れたスマホをハンディ端末にする直感的なUI
    3. 荷主と倉庫が共通画面でデータを共有する工数削減

    株式会社はぴロジが提供する「logiecWMS<ロジークWMS/倉庫管理システム>」は、受注管理と倉庫管理を一体化したクラウド型倉庫管理システムです。手持ちのスマホにアプリを入れてハンディ端末として使えるため、庫内のWi-Fi工事を行わずに検品やピッキングを始められます。カート等とのAPI連携に対応し、消費期限やロット番号、シリアル番号の管理も標準機能で扱えます。荷主と倉庫が共通の画面で在庫や出荷状況を確認できる点も特徴です。

    LogiBrain

    株式会社ジェイ・サポート
    《LogiBrain》のPOINT
    1. 卸売、食品、アパレルなど幅広い業種・業態での導入実績
    2. 3温度帯管理、鮮度管理など倉庫の管理・作業に必要な機能を網羅
    3. 現場に合わせて柔軟に対応できる高いカスタマイズ性

    株式会社ジェイ・サポートが提供する「LogiBrain」は、食品・EC・アパレル・日用雑貨などの物流に対応する倉庫管理システムです。常温・冷蔵・冷凍の3温度帯管理や、入荷期限・出荷期限・賞味期限といった鮮度管理を備えています。ハンディターミナルによるバーコード検品に対応し、各種マテハンとの連携実績もあります。物流現場や荷物に応じた細かなカスタマイズが可能で、導入後の保守まで一括で対応します。

    COOOLa(クーラ)

    株式会社ブライセン
    《COOOLa(クーラ)》のPOINT
    1. 豊富な機能と柔軟なカスタマイズに対応できるWMS
    2. AGV・AMR・自動倉庫など機器関連との連携実績も豊富
    3. 大手企業から中小企業まで700社以上にご利用いただいているWMS

    株式会社ブライセンが提供する「COOOLa(クーラ)」は、物流・倉庫業務の生産性向上を目指したクラウド型倉庫管理システムです。複数荷主・複数拠点に対応し、商品ごとに期限日をもたせたロット管理や、入庫・ロット単位でのトレーサビリティに対応します。納品書やピッキングリストを一枚にまとめて印刷する一体型帳票の機能も備えています。AGV・AMR・自動倉庫などの機器との連携実績があり、独自の要望に応じたカスタマイズも相談できます。

    スマブツ

    株式会社キザシオ
    《スマブツ》のPOINT
    1. 複数倉庫の有効在庫を把握
    2. 作業予定と進捗を一目で確認
    3. ピッキングやハンディに対応

    株式会社キザシオが提供する「スマブツ」は、中小企業向けの倉庫管理システムです。入荷、検品、移動、棚卸、ピッキング、梱包、出荷、発送、ロット管理、ハンディターミナル機能などを標準搭載しています。複数倉庫の在庫をもとに有効在庫数をリアルタイムで確認できるほか、作業予定と進捗の把握にも役立つ製品です。販売管理システムとの連携や、業務課題にあわせた個別カスタマイズにも対応しています。

    タナヨミ

    株式会社ロジ・グレス
    《タナヨミ》のPOINT
    1. 【棚管理、バーコード管理を行うことで人的ミスの削減!】
    2. 【在庫データをリアルタイムに共有】
    3. 【各企業様の運用に合わせてカスタマイズが可能】

    株式会社ロジ・グレスが提供する「タナヨミ」は、システム開発会社と物流・倉庫業のノウハウを組み合わせて開発された倉庫・在庫管理システムです。ロケーション管理、バーコード管理、ロット管理、有効期限管理に標準で対応し、ハンディターミナルを使った検品で目視確認によるミスを減らせます。自動引当による先入れ先出しにも対応し、運用にあわせたカスタマイズも可能です。

    RMS

    株式会社セイノー情報サービス
    《RMS》のPOINT
    1. WMSとの共通インターフェースでロボット・マテハンを一括制御
    2. 倉庫内のロボットやマテハンを低コストで導入
    3. ロボットの選定から業務設計までトータルサポート

    株式会社セイノー情報サービスが提供する「RMS」は、物流ロボットと業務システムをつなぐWES(倉庫運用管理システム)の機能を共通部品化し、WMSとセットで提供する製品です。多種多様なロボットやマテハン、デバイスを集中管理でき、ロボットごとに専用システムを用意したりインターフェースを個別に開発したりする負担を抑えられます。業務に適したロボットの選定から業務設計まで支援を受けられます。

    入出庫在庫管理システム「ORBIS-Ⅵ倉庫管理」 (NSW株式会社)

    製品・サービスのPOINT
    1. ロット・ロケーション・セット品など細やかな在庫管理。
    2. 賞味期限管理で誤出荷防止とトレーサビリティを確保
    3. 標準機能が充実し、低コスト・短納期で導入可能

    WebSERVE 物流統合(倉庫管理) (富士通株式会社)

    製品・サービスのPOINT
    1. 複数荷主・複数拠点の在庫を一元管理可能
    2. スマートクライアント型で操作性と運用性を両立
    3. 請求処理や運賃計算をパターン対応で支援

    L-FIELD (一般社団法人日本倉庫協会)

    《L-FIELD》のPOINT
    1. SKUを基礎に在庫/入出庫を管理。
    2. 値札・納品伝票などの帳票/ラベル発行機能。
    3. 無線ハンディで作業ミス防止を支援。

    物流倉庫管理システム (株式会社システムライフ)

    《物流倉庫管理システム》のPOINT
    1. 20年のWMS構築ノウハウで開発
    2. DC・TC型対応、ASN・マテハン連動が可能
    3. トータル・シングルピッキング、RFID対応

    まとめ

    倉庫管理システムの内製化は、倉庫業務の独自性、取扱量と変化の大きさ、運用を続ける社内体制の3つの基準で判断できます。入荷や保管は比較的内製しやすい一方、ピッキングや出荷、機器との接続は難易度が高くなりやすい工程です。工程ごとに内製と製品を使い分ける方法も含めて検討しましょう。自社の倉庫業務にあう方法を見極めるために、複数の製品を資料請求して比較してみてください。

    \ 先月は3,000人以上の方が資料請求しました /
    IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。「倉庫管理システムを内製化する3つの判断基準と開発ステップ」というテーマについて解説しています。倉庫管理システム(WMS)の製品 導入を検討をしている企業様は、ぜひ参考にしてください。
    このページの内容をシェアする
    facebookに投稿する
    Xでtweetする
    このエントリーをはてなブックマークに追加する
    pocketで後で読む
    倉庫管理システム(WMS)の製品をまとめて資料請求