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図面管理システムのデータベースとは?属性の設計と検索の仕組み

図面管理システムのデータベースとは?属性の設計と検索の仕組み

図面管理システムのデータベースとは、図面ファイルと、図番や版数、品名などの属性情報を結び付けて記録する仕組みです。図面を条件で探したり、どれが最新版かを判別したりできるのは、このデータベースがあるためです。この記事では、図面管理システム(EDM)のデータベースの役割と、属性の設計、検索の仕組み、運用と保守、ほかのシステムとの連携までを解説します。

この記事は2026年10月時点の情報に基づいて編集しています。
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目次
    ジーエン図面
    ジーエン図面
    営業製作所株式会社
    図面から製造・調達革命

    ITトレンドがおすすめする製品・サービス

    ■図面の探し方別
    ■図面とひも付ける情報別
    ■データの連携先別

    図面管理システム(EDM)のデータベースの役割

    図面管理システムは、図面ファイルを保管するだけの場所ではありません。中心にあるデータベースが、図面ごとの情報を整理して記録しています。データベースの役割を理解すると、システムの使い方や製品比較のポイントが見えてきます。

    図面ファイルと属性情報の結び付け

    図面管理システムでは、図面のファイル本体をファイルの保存領域に置き、図番や品名、版数、作成者、承認状態といった属性情報をデータベースに記録する構成がとられます。データベースには、それぞれの属性情報がどのファイルに対応するかも記録されます。

    この仕組みにより、属性を条件にして図面を探したり、同じ図番の版を時系列で並べたりできます。ファイルを開かなくても、データベースの情報だけで図面の状態を把握できる点も特徴です。具体的な構成は製品によって異なるため、詳細はベンダーの資料で確認しましょう。

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    共有フォルダでの管理との違い

    共有フォルダでの図面管理では、図面を探す手がかりはファイル名とフォルダの階層に限られます。ファイル名に図番や版数を入れるルールを決めても、入力の誤りや付け方の違いがあると、目当ての図面を探しにくくなります。

    データベースを持つ図面管理システムでは、属性を項目ごとに分けて記録するため、複数の条件を組み合わせた検索が可能です。また、どの版が最新か、誰が承認したかといった情報も記録できます。ファイル名だけに頼らず図面の情報を管理できることが、共有フォルダとの大きな違いです。

    データベースに登録する属性の設計

    データベースの使いやすさは、どの属性を、どのようなルールで登録するかで決まります。属性の設計は導入時に行うのが基本ですが、運用しながら見直すこともあります。設計の際に押さえておきたい3つの考え方を紹介します。

    図番と版数を中心にした設計

    図面を一意に特定するための中心となるのが、図番と版数です。データベースでは、同じ図番の図面を版数で区別し、改訂の履歴として管理します。図番に重複がないよう、採番のルールを導入前に決めておくことが大切です。

    既存の図番に部門ごとの違いがある場合は、統一するか、既存の図番を残したまま新しい管理番号を付けるかを判断します。後から図番の体系を変えると、関連する図面や文書とのつながりを修正する作業が発生するため、導入の段階で慎重に決めておきましょう。

    検索に使う項目の選定

    図番や版数のほかに、品名、材質、顧客名、製品名、作成日、作成者など、図面を探す際の手がかりとなる項目を属性として登録します。どの項目を設けるかは、図面を探す人がどのような情報から探しているかをもとに決めましょう。

    項目を増やしすぎると登録の負担が大きくなり、入力漏れを招きかねません。検索に欠かせない項目を必須にし、それ以外は任意にするなど、強弱をつけて設計します。顧客名などは選択式にすると、表記ゆれを防ぎ、検索の精度を保ちやすいでしょう。

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    部品表や関連文書とのひも付け

    図面は単独で存在するのではなく、組立図と部品図、仕様書や検査記録などと関係しています。データベース上でこうした関係を記録できると、組立図から構成部品の図面をたどったり、図面から関連する文書を開いたりできます。

    部品の構成を一覧にした部品表を図面と結び付けて管理できる製品もあります。どの範囲までひも付けて管理したいかを整理し、必要な関係を記録できるかを製品の比較時に確認しましょう。ひも付けの登録作業を誰が行うかも、あわせて決めておく必要があります。

    データベースで図面を探す検索の仕組み

    図面管理システムの検索は、データベースに記録された情報をもとに行われます。検索の方法によって、使われる情報や得意な場面が異なります。代表的な3つの方法について、仕組みと役立つ場面を見ていきましょう。

    属性による絞り込み検索

    最も基本的な検索方法が、データベースに登録された属性を条件にした検索です。図番や品名を入力するほか、顧客名と作成日の範囲を組み合わせるといった複合条件での絞り込みもできます。

    属性による検索は、登録された情報が正確であるほど、目当ての図面を素早く見つけられます。逆に、属性の入力漏れや表記ゆれがあると、存在する図面が検索結果に表示されません。検索の精度は、登録時の入力ルールと密接に関係している点を押さえておきましょう。

    図面内の文字を対象にした全文検索

    図面に書かれた文字を検索の対象にする方法もあります。CADデータに含まれる文字情報や、スキャンした紙図面からOCR(光学文字認識)で読み取った文字をデータベースに記録し、検索に使う仕組みです。

    属性が十分に登録されていない古い図面でも、注記に書かれた材質名や加工方法をもとに探せる点が利点です。ただし、OCRの読み取りは図面の状態や文字の書き方によって誤りが出る場合があります。全文検索で見つからない場合に備え、ほかの検索方法と組み合わせて使いましょう。

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    形状の特徴による類似図面検索

    図面の形状の特徴をもとに、似た図面を探す類似検索に対応した製品もあります。図番や品名がわからなくても、手元の図面に近い形状の過去図面を探せるため、流用設計や見積の参考資料探しに役立ちます。

    類似検索では、図面から抽出した形状の特徴を記録し、比較する仕組みが使われます。対応している製品は限られ、得意とする図面の種類も製品によって異なります。自社の図面で試し、検索結果が業務に使える精度かをデモや試用で確かめておきましょう。

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    図面データベースの運用と保守

    データベースは、導入時に設計して終わりではなく、日々の運用で情報の正確さを保つ必要があります。入力の品質、バックアップ、容量という3つの観点から、図面管理(EDM)のデータベースを運用する際のポイントを整理します。

    入力ルールの統一とマスタの管理

    データベースの情報が正確でなければ、検索で図面が見つからず、システムへの信頼が下がります。属性の入力ルールを文書にまとめ、利用者が登録時に参照できるようにしておきましょう。

    顧客名や材質など、選択式で入力する項目の候補一覧をマスタと呼びます。マスタに新しい顧客や材質を追加する担当者と手順を決めておくと、利用者が独自の表記で入力することを防げます。定期的に入力内容を抜き取りで確認し、誤りがあれば修正する運用も有効です。

    バックアップと復旧の手順

    データベースが壊れると、図面ファイルが残っていても、どのファイルがどの図番や版数に当たるかがわからなくなるおそれがあります。そのため、図面ファイルとデータベースの両方を、同じ時点の状態でバックアップしておくことが重要です。

    クラウド型ではベンダーがバックアップを取得する場合がありますが、保存期間や復旧を依頼する方法は確認しておきます。オンプレミス型では自社で取得と保管を行い、実際に復旧できるかを定期的に試しておきましょう。

    図面の増加と容量への備え

    図面は改訂のたびに新しい版が加わるため、データベースの記録やファイルの容量は年々増えていきます。容量が不足すると、登録ができなくなったり、検索の速度が落ちたりする場合があります。

    クラウド型では、契約プランごとに保存できる容量の上限が決まっていることがあります。オンプレミス型では、サーバーのディスク容量を定期的に確認し、増設の計画を立てておきます。現在の図面の量と1年あたりの増加量を把握しておくと、必要な容量を見積もりやすくなります。

    関連記事 図面管理を効率化する方法とは?システム導入のメリットも紹介!

    図面管理のデータベースをほかのシステムとつなぐ

    図面管理システムのデータベースは、ほかの業務システムとつなぐことで活用の幅が広がります。代表的な連携先として、生産管理システムと、設計データを管理するPDMやPLMとの関係を整理します。

    生産管理システムとの品目データの連携

    生産管理システムは、品目や部品表、製造の計画などを管理するシステムです。図面管理システムの図番と、生産管理システムの品目コードを結び付けると、生産管理の画面から該当する図面を確認できるようになる場合があります。

    連携の方法には、データを定期的にファイルで受け渡す方法や、システム同士を直接つなぐ方法があります。連携に不具合があると、片方の情報だけが更新されて食い違いが生じるおそれもあるため、エラー時の通知や再実行の手順も確認しておきましょう。

    PDMやPLMとの役割分担

    PDMは製品の設計データを管理するシステム、PLMは企画から廃棄までの製品のライフサイクル全体の情報を管理する仕組みです。図面管理システムと管理する範囲が重なる部分があるため、どのデータをどちらで管理するかを決めておく必要があります。

    例えば、3次元CADの設計データはPDMで管理し、出図した2次元図面は図面管理システムで管理するといった分担が考えられます。同じ図面を両方のシステムで管理すると、どちらが正しいかわからなくなるおそれがあります。役割を明確にし、必要な情報だけを連携させましょう。

    検索方法とデータ管理で比べる図面管理システム

    属性検索・全文検索・類似図面検索のどれに対応するか、図面に何をひも付けられるかを比べやすいよう、この記事で紹介する製品を一覧にしました。

    製品名特徴
    楽々Document Plus表記揺れ吸収・自然文に対応した全文検索と、AI-OCRによる手書き文字の検索に対応
    Hi-PerBT Advanced 図面管理図面属性による検索とキーワードの全文検索に対応し、オープンソースDBもサポート
    ジーエン図面形状・寸法・材質から類似図面を探し、類似率を%で表示できる
    ズメーン顧客名・図番・加工方法などの多軸検索と、AIによる類似図面検索に対応
    AI類似図面検索AIの画像認識で2D図面の類似形状を検索。生産管理システムとの連携で原価も参照
    NAZCA5 EDM(ナスカ・ファイブ・イーディエム)構成管理で図面の親子関係を設定し、正展開・逆展開で検索できる
    DrawFinder図面番号・名称・ステータスなどの属性検索に対応。データベースはSQL Server
    まいく郎 WEB資料内の単語と任意の属性情報で検索でき、データベースを複数登録できる
    図脳TeCA属性・ツリー・キーワードで検索でき、図面ファイル内の文字も検索対象にできる
    図面バンクAI類似形状検索で図面を探せる製造業向けクラウド。関連ファイルも一括管理

    図面データベースを生かせる図面管理システム

    属性や図面内の文字、形状をもとに図面を探せる製品や、部品の構成や関連書類を図面と結び付けて管理できる製品を紹介します。

    楽々Document Plus

    住友電工情報システム株式会社
    《楽々Document Plus》のPOINT
    1. AI-OCRで図面から属性情報を自動抽出、古い手書き図面も全文検索
    2. 図面の厳格な版管理(先祖返り防止)と承認ワークフローを標準搭載
    3. 図面に紐づく仕様書や見積書など(電帳法対応)も一元管理

    住友電工情報システム株式会社が提供する「楽々Document Plus」は、図面の中身まで検索の対象にしたい企業に向く文書管理システムです。登録したファイルは自動でPDF変換・OCR処理され、ファイル名だけでなく本文まで全文検索できます。全文検索は表記揺れの吸収や自然文検索、属性での絞り込みに対応。AI-OCRで手書きの古い紙図面もテキスト化でき、属性の自動入力にも使えます。文書番号の自動発番や関連文書などの属性項目を定義でき、関連文書ツリーで図面と関係資料をたどることも可能です。

    Hi-PerBT Advanced 図面管理

    株式会社日立ソリューションズ西日本
    製品・サービスのPOINT
    1. 設計業務の図面管理に必要な機能がすべて揃っている
    2. プリンタやスキャナ等、どのメーカーの周辺機器でも利用可能
    3. 直観的なUIデザイン&操作性!画面操作がカンタンで使いやすい

    株式会社日立ソリューションズ西日本が提供する「Hi-PerBT Advanced 図面管理」は、図番や属性が軸となる図面データベースを整えたい企業に向く図面管理パッケージです。自由度の高い図面属性を条件に検索でき、キーワードによる全文検索にも対応しています。図面種別ごとのルールに従った採番や、図番単位のデータ管理・履歴管理が可能です。図面に紐づく属性やファイル、関連図面を1画面で確認でき、紐づけをたどって正展開・逆展開や影響範囲も調べられます。オープンソースデータベースをサポートしている点も特徴です。

    ジーエン図面

    営業製作所株式会社
    《ジーエン図面》のPOINT
    1. 【AI図面解析】手書きやフォーマットのばらつきにも高精度AI
    2. 【超類似検索】”形状”・”特徴”から最適な図面を見つける
    3. 【AIスマート整理】全ての書類を自動で整理整頓・紐付け

    営業製作所株式会社が提供する「ジーエン図面」は、図番や品名がわからない図面を形状から探したい製造業に向くクラウドサービスです。AI OCRでデータ化した情報と、図面の形状・寸法・材質をもとに類似図面を検索し、類似率を%で表示します。形状や特徴をどれだけ重視するかや、顧客名・製品名などの条件も指定できます。見積書や仕様書、検査成績書などの関連書類を図面に自動で紐付けられるため、図面から必要な情報をたどれます。

    ズメーン

    株式会社FactBase
    《ズメーン》のPOINT
    1. 図面管理により、図面やデータをすぐに検索!探す手間を削減
    2. 図面に紐付く情報を記録・共有!トラブル防止とQCD改善に貢献
    3. 見積依頼から納品までの流れを見える化!業務をスムーズに

    株式会社FactBaseが提供する「ズメーン」は、複数の条件を組み合わせて図面を探したい企業に向くクラウド型の図面管理システムです。顧客名や図番、機械、加工方法などの条件で絞り込めるほか、フリーワード検索やAIによる類似図面検索にも対応しています。OCR機能が図面内の文字を自動で読み取り、タグは自動で記憶されるため、属性の入力負担を抑えられます。組立図と各部品図を紐付けて構成を把握でき、工程指示書や検査成績書なども図面と一緒に管理できます。

    AI類似図面検索

    株式会社テクノア
    《AI類似図面検索》のPOINT
    1. たった、3ステップでAIが過去実績から類似した図面を検索
    2. お客策様から頂いた図面は社内で管理!アプリは常に最新版に更新
    3. 検索結果を評価して追加学習でき、貴社にマッチしたAIに成長

    株式会社テクノアが提供する「AI類似図面検索」は、形状の特徴から過去の図面を探す仕組みを取り入れたい企業に向くクラウドサービスです。ディープラーニングを用いた物体検出により、2D図面の対象部分を自動で囲い込み、類似した図面を抽出します。登録する図面に情報を付加して検索や分類に使えるほか、生産管理システムと連携すれば過去の見積金額や原価も参照可能です。客先から預かった図面ファイルは社内のサーバー内で保管し、プログラムはクラウド管理のため常に最新版へ更新されます。

    NAZCA5 EDM(ナスカ・ファイブ・イーディエム)

    新明和ソフトテクノロジ株式会社
    製品・サービスのPOINT
    1. 7つの基本機能+アドオンで業務に合わせて柔軟に拡張可能
    2. ユーザ数無制限のサーバーライセンスで人数が増えてもコスト一定
    3. 製造業を熟知する専任チームが導入から運用定着までを伴走支援

    新明和ソフトテクノロジ株式会社が提供する「NAZCA5 EDM(ナスカ・ファイブ・イーディエム)」は、図面同士の構成関係をデータベースで管理したい企業に向く図面管理システムです。構成管理(親子管理)で図面の親子関係を設定し、正展開・逆展開の検索ができます。変更したい図面がどこで使われているかを逆展開で確認できるため、修正漏れや手戻りを防げます。検索はフォルダ階層やキーワードで行え、よく使う条件の保存も可能です。部品表や指示書、仕様書、工程表などの関連資料も拡張子を問わず管理できます。

    DrawFinder

    株式会社ハイエレコン
    《DrawFinder》のPOINT
    1. データ移行を含めたリプレースを全面支援
    2. 誤った図面への変更を無くす 
    3. 探していた図面に、すぐたどり着ける検索性

    株式会社ハイエレコンが提供する「DrawFinder」は、属性中心で図面を検索・管理したい企業に適したソフトウェアパッケージです。図面番号や図面名称、承認・未承認・編集中のステータスなどで目的の図面を検索できます。データベースにはSQL Server 2019を使用し、Excel・Word・PDF・JPGなどのデジタルデータを図面に関連付けて管理できます。図面リストの作成画面からはリスト内の図面を一括で印刷でき、複数選択ができるサムネイル表示も備えています。

    まいく郎 WEB (株式会社FMシステム)

    《まいく郎 WEB》のPOINT
    1. 2種類の検索機能で大量のデータから目的のデータを素早く検索!
    2. チームや利用者ごとにアクセス権を設定可能!
    3. 社内のネットワークを介してどこにいてもデータの管理ができる!

    図脳TeCA (株式会社フォトロン)

    《図脳TeCA》のPOINT
    1. CAD・紙を一元管理
    2. 機能構成がシンプル
    3. Webブラウザで閲覧が可能

    図面バンク (株式会社New Innovations)

    《図面バンク》のPOINT
    1. ブラウザ利用可能、ソフト不要のクラウド基盤。
    2. AI検索で類似図面を5秒で発見できる高速レスポンス。
    3. 関連ファイルを一括管理し、資料の探し直しを防ぐ。

    まとめ

    図面管理システムのデータベースは、図面ファイルと属性情報を結び付けて記録し、検索や版の管理を支える仕組みです。使いやすさは、図番と版数を中心にした属性の設計と、入力ルールの統一に左右されます。検索方法には属性検索や全文検索、類似図面検索があり、生産管理やPDMとの連携で活用の幅も広がります。自社の図面の探し方にあう図面管理(EDM)を選ぶために、資料請求で複数の製品を比較してみてください。

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    IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。「図面管理システムのデータベースとは?属性の設計と検索の仕組み」というテーマについて解説しています。図面管理(EDM)システムの製品 導入を検討をしている企業様は、ぜひ参考にしてください。
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