資料請求リスト
0件

給与計算アウトソーシングの料金はどう決まる?料金体系と見積もりの見方

給与計算アウトソーシングの料金はどう決まる?料金体系と見積もりの見方

給与計算アウトソーシング(給与アウトソーシング)の料金は、「基本料金+従業員1人あたりの単価」で決まる体系が中心です。ただし、人数の区分ごとに定額とする体系や、業務ごとに料金を積み上げる体系もあり、同じ人数でも見積額の構成は委託先によって異なります。この記事では、3つの料金体系の特徴と、従業員規模ごとの料金の傾向、見積書のチェックポイント、料金を抑えるために社内で準備できることを解説します。

この記事は2026年10月時点の情報に基づいて編集しています。
\ 先月は3,000人以上の方が資料請求しました /
目次

    ITトレンドがおすすめする製品・サービス

    ■料金体系別
    ■従業員規模別

    給与計算アウトソーシングの3つの料金体系

    給与計算アウトソーシングの料金体系は、大きく「基本料金+人数単価」「人数区分ごとの定額制」「業務ごとの積み上げ型」の3つに分けられます。体系によって、人数の増減や業務の追加が料金にどう影響するかが異なります。

    基本料金+人数単価の体系

    毎月決まった基本料金に、給与を計算する従業員の人数分の単価を加える体系です。給与計算アウトソーシングでは中心的な料金の決め方です。この記事で紹介するサービスの製品ページにも、1人あたり800円~や1,000円といった単価の例が掲載されています。

    人数に比例して料金が変わるため、入退社による人数の変動を料金に反映しやすい点が特徴です。ただし、基本料金の金額や、基本料金に何人分が含まれるかはサービスによって異なります。

    人数区分ごとの定額制

    「20人まで」「50人まで」のように人数の区分ごとに月額料金を定める体系です。区分内であれば人数が多少変わっても料金は変わらないため、毎月の支出を予測しやすくなります。

    一方で、区分の上限を少し超えただけで次の料金帯に上がる場合があります。採用計画などから今後の人数の推移を見込み、どの区分に入るかを確認しておくと、想定外の値上がりを避けられます。

    業務ごとの積み上げ型

    月次の給与計算、賞与計算、年末調整、住民税の更新など、業務ごとに料金を設定し、依頼した業務の分だけ合算する体系です。必要な業務だけを選べるため、無駄な費用を払わずに済む可能性があります。

    反対に、依頼する業務が増えるほど総額は上がります。月額の見積もりだけでなく、賞与や年末調整が発生する月を含めた年間の総額で確認することが大切です。

    関連記事 給与計算アウトソーシングの費用相場を解説!選び方も紹介

    従業員規模で変わる給与アウトソーシングの料金

    給与アウトソーシングの料金は、従業員規模によって総額だけでなく、向いている料金体系や重視すべき点も変わります。自社の規模にあてはめて、どのような点に注目すべきかを確認しましょう。

    小規模企業の場合

    従業員数が少ない企業では、人数単価よりも基本料金が総額に占める割合が大きくなります。そのため、基本料金が低い委託先や、少人数向けの定額プランを中心に比較するとよいでしょう。

    また、給与計算の担当者が他の業務と兼務しているケースでは、計算だけでなく明細の作成や配布まで任せると、社内の負担を減らせる可能性があります。最低契約人数や最低料金が設けられている委託先もあるため、少人数の場合に割高にならないかも確認しましょう。

    中堅・大企業の場合

    従業員数が多い企業では、人数単価の差が総額に大きく影響します。人数が一定以上になると単価が下がる段階的な料金を設けている委託先もあるため、単価表を確認しましょう。

    あわせて、複数の拠点や雇用形態が混在する場合は、計算ルールの数が増え、個別対応の料金が加わる場合があります。処理できる人数の上限や、繁忙期の対応体制も比較しておきましょう。

    パート・アルバイトの比率が高い場合

    時給制のパート・アルバイトが多い企業では、勤務時間が人によって異なるため、勤怠データの確認作業が増えます。そのため、月給制の従業員とは別の単価を設定する委託先もあります。

    また、季節によって雇用人数が大きく変わる業種では、人数単価の体系だと月ごとの料金が変動します。繁忙期の人数をもとに年間の費用を試算し、人数区分の定額制と比べてどちらが自社にあうかを確認しましょう。

    関連記事 給与計算アウトソーシングの導入事例を紹介!普及の背景やメリットも解説

    給与アウトソーシングの見積書の見方

    見積書には月額料金のほかにも、初期費用やオプション料金などの項目が並びます。項目の名称や含まれる作業は委託先によって異なるため、金額だけでなく中身を確認することが重要です。

    基本料金に含まれる作業の範囲

    基本料金にどこまでの作業が含まれるかは、見積書で最初に確認したい点です。勤怠データの集計から依頼できるのか、計算済みのデータをチェックするだけなのかで、社内に残る作業量は大きく変わります。

    給与明細の作成や振込データの作成、賃金台帳の出力が含まれるかも確認しましょう。基本料金が低くても、必要な作業がオプション扱いになっていると、総額が高くなる場合があります。

    オプション料金とスポット料金

    賞与計算や年末調整、住民税の更新などは、オプション料金やスポット料金として別に設定されている場合があります。発生する時期が決まっているため、年間の費用計画に組み込んでおくことが大切です。

    入退社時の手続きや、中途入社者の前職分の年末調整など、件数に応じて料金がかかる項目もあります。過去1年の入退社の件数をもとに、おおよその追加費用を見積もっておくと比較しやすくなります。

    初期費用と契約期間の条件

    委託を始める際の初期費用は、従業員情報の登録や給与体系の設定、過去データの取り込みなどの作業に対する料金です。月額料金が低くても初期費用が高い場合があるため、両方を合計して比較しましょう。

    最低契約期間や中途解約時の条件も見積もりとあわせて確認したい項目です。契約期間を長くすると月額が下がる場合もありますが、委託範囲の見直しが難しくなる点も考慮して判断することが大切です。

    ITトレンドでは、最新の製品・サービスを多数比較・掲載しています。まず資料請求して、さまざまな製品の機能や特徴を比較してみてください。忙しい業務時間内でも、各社に問い合わせる手間なく、たった1回の入力(約60秒)で給与アウトソーシングの一括資料請求が可能です。浮いた時間で、じっくりと製品を比較検討し進めましょう。

    \ 給与計算アウトソーシング のサービスを調べて比較 /
    サービスをまとめて資料請求! 資料請求フォームはこちら

    給与計算アウトソーシングの料金を抑える社内準備

    給与アウトソーシングの料金は、委託先選びだけでなく、社内の準備によっても抑えられる場合があります。委託先の作業量を減らせれば、追加料金の発生や個別対応の費用を避けやすくなるためです。

    勤怠データの形式と締め日の整理

    委託先が指定する形式で勤怠データを渡せると、変換や確認の作業が減り、追加料金がかかりにくくなります。勤怠管理システムを使っている場合は、委託先が受け取れるファイル形式に対応しているか確認しましょう。

    また、締め日から支給日までの日数が短いと、特急対応の料金が加わる場合があります。社内の勤怠確定日を前倒しできないか検討することも、料金を抑える方法の一つです。

    給与規程と計算ルールの明文化

    手当の支給条件や残業代の計算方法が文書になっていないと、委託先との確認のやり取りが増え、初期設定にかかる費用も増える場合があります。給与規程や賃金の計算ルールを事前に整理しておきましょう。

    ルールが整理されていれば、委託先の担当者が変わっても同じ基準で計算できます。特定の社員だけが計算方法を知っている状態を解消できる点もメリットです。規程の改定や法改正があった際も、どのルールを変更すればよいかを委託先と共有しやすくなります。

    関連記事 給与計算の内製化とは?主な作業や課題をメリットも交えて解説

    料金だけで判断しないための確認事項

    給与アウトソーシングでは従業員の個人情報を預けるため、料金の安さだけで委託先を決めるのは避けたいところです。料金とあわせて確認しておきたい事項を紹介します。

    個人情報とマイナンバーの取り扱い

    給与計算では、従業員の住所や口座番号、マイナンバーなどの重要な個人情報を扱います。委託先がどのような管理体制をとっているか、データの受け渡し方法が暗号化されているかを確認しましょう。

    プライバシーマークなど第三者認証の取得状況は、管理体制を判断する材料の一つです。再委託の有無や、契約終了時にデータを返却・削除する方法も、契約前に書面で確認しておくと安心です。

    計算ミスが起きたときの対応

    委託していても、勤怠データの誤りや連絡の行き違いなどによって、計算結果に誤りが生じる可能性はあります。誤りが見つかった場合の再計算の手順や、費用負担の考え方を事前に確認しておきましょう。

    あわせて、問い合わせの受付方法や回答までの目安も比較しておきましょう。電話やメール、チャットなど連絡手段の選択肢や、担当者が不在でも対応できる窓口が決まっていれば、支給日直前のトラブルにも落ち着いて対応できます。

    関連記事 給与計算は税理士・社労士どちらに依頼すべき?違いや相場、選定基準を解説

    料金体系で比べる給与計算アウトソーシング一覧

    この記事で紹介する給与計算アウトソーシングを、料金の決まり方と特徴で一覧にしました。見積もりを依頼する前に、自社の人数や委託範囲に近い体系を確認してみてください。

    製品名料金の決まり方特徴
    社会保険労務士法人イージーネットの労務・給与アウトソーシング基本料金+人数単価給与・社会保険・勤怠を一括で受託する社会保険労務士法人のサービス。企業の要望に応じた柔軟な対応が可能
    SAKURA DX BPO給与計算代行サービス従業員数・委託内容に応じた個別見積もりグループ内の社労士法人と連携し、給与計算から年末調整、各種手続きまで対応。複数担当制のチームで運用する
    給与計算アウトソーシング&コンサルティング人数規模ごとの月額給与計算の委託に加え、給与計算工程の見直しや改善を提案するコンサルティングも選べる
    ジョブカンBPO給与計算人数区分ごとの基本料金基本料金に月次給与計算・賞与計算・年末調整・住民税更新作業を含む給与計算代行サービス
    タクシタ労務委託範囲ごとのプラン給与計算のみ、勤怠と給与、入退社手続きまでと、任せる範囲で選べるプランを用意したオンライン労務代行
    パーソルグループのオンライン給与アウトソーシング月間稼働時間に応じたプラン+管理費給与計算・労務業務を専門チームに依頼でき、マニュアルを準備せずに利用を始められるオンライン業務代行
    株式会社つばさ会計事務所の給与計算、社会保険業務別途お問い合わせ従業員100人未満の法人を得意とし、税理士・社会保険労務士と連携して勤怠集計から給与明細の作成まで支援
    ラクラス人事BPOサービス別途お問い合わせ大企業向けの給与計算アウトソーシング。勤怠から給与計算、社会保険・税金の処理まで一貫して委託できる
    株式会社ぺイロールの給与アウトソーシング別途お問い合わせ大手企業の給与計算・年末調整業務を対象に、書類の発送・回収・チェック、督促、問い合わせ対応まで幅広く対応

    料金体系や委託範囲で選ぶ給与計算アウトソーシング

    給与計算アウトソーシングは、従業員数や委託する業務、作業時間などによって料金体系が異なります。ここでは、参考価格を公開しているサービスから個別見積もりに対応するサービスまで紹介します。自社の従業員数や委託範囲にあわせて比較してください。

    社会保険労務士法人イージーネットの労務・給与アウトソーシング

    社会保険労務士法人イージーネット
    製品・サービスのPOINT
    1. きめ細かい対応によりアウトソーシングサービスを提供いたします
    2. 圧倒的なコストパフォーマンスでご提供いたします
    3. 一括受託によるワンストップサービス

    「社会保険労務士法人イージーネットの労務・給与アウトソーシング」は、給与計算・社会保険・勤怠管理などの業務を一括で受託するサービスです。各種システムを企業の要望に応じてカスタマイズでき、業務内容にあわせた柔軟な対応が特徴です。料金は固定の基本料金と人数に応じた従量料金を組み合わせた体系です。具体的な費用は委託範囲や従業員数に応じて見積もりを確認しましょう。

    SAKURA DX BPO給与計算代行サービス

    SAKURA DX BPO株式会社
    製品・サービスのPOINT
    1. 業務を可視化・標準化し属人化を排除した高品質な運用を維持
    2. 専門ワーカーのチーム制により安定した実務と人手確保を両立
    3. 仮想デスクトップ活用で端末にデータを残さず情報漏洩を防止

    SAKURA DX BPO株式会社が提供する「SAKURA DX BPO給与計算代行サービス」は、グループ内の社労士法人と連携し、給与計算から年末調整、各種手続きまで一気通貫で対応する給与計算代行サービスです。料金は従業員数や委託内容に応じた個別見積もりとなるため、自社の条件を伝えて費用を確認する必要があります。専門チームの複数担当制により、業務の属人化を防ぐ体制で運用しています。

    給与計算アウトソーシング&コンサルティング

    株式会社Aimペイロールエージェンシー
    製品・サービスのPOINT
    1. アウトソーシングで情報漏洩を防ぎ、時間とコストを削減
    2. コンサルティングで給与計算工程の見直し・改善を提案し継続支援
    3. さまざまな給与計算経験と、豊富な知識を持つプロスタッフが対応

    株式会社Aimペイロールエージェンシーが提供する「給与計算アウトソーシング&コンサルティング」は、給与計算業務の代行に加え、業務フローの見直しや改善提案にも対応するサービスです。給与計算の月額料金は従業員数に応じて設定されており、年次業務は別料金となります。給与計算の外部委託によって業務負担を軽減したい企業や、現状の給与計算業務を見直して効率化を図りたい企業に適しています。

    ジョブカンBPO給与計算

    株式会社DONUTS
    《ジョブカンBPO給与計算》のPOINT
    1. クラウドシステム活用による運用の透明性
    2. シリーズ連携によるバックオフィス全体の効率化
    3. システム×専門スタッフによる高いコストパフォーマンス

    株式会社DONUTSが提供する「ジョブカンBPO給与計算」は、「ジョブカン」と社会保険労務士が連携する給与計算代行サービスです。基本料金は給与計算対象の従業員数で区分されており、月次給与計算に加えて賞与計算、年末調整、住民税更新作業が含まれます。区分を超える人数や給与計算以外の業務は別途見積もりとなるため、自社の人数がどの区分に入るかを確認したうえで、年間の総額を比べるとよいでしょう。

    タクシタ労務

    株式会社kubellパートナー
    《タクシタ労務》のPOINT
    1. 毎月の勤怠締め・給与計算も連絡して確認するだけ
    2. 採用率0.5%。即戦力のアシスタントがチームで支援
    3. 給与計算・勤怠管理・入退社手続きまで柔軟に対応

    株式会社kubellパートナーが提供する「タクシタ労務」は、給与計算・賞与計算から勤怠管理、入退社手続き、従業員対応まで代行するオンライン労務代行サービスです。料金プランは「給与計算」「勤怠+給与」「勤怠+給与+入退社」と、任せる範囲ごとに分かれています。依頼する業務を増やすと料金がどう変わるかを把握しやすく、必要な業務だけを選んで費用を検討したい企業にとって比較材料となるサービスです。

    パーソルグループのオンライン給与アウトソーシング

    パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
    製品・サービスのPOINT
    1. パーソルグループの長年の実績を活かした業務代行を月5.5万円で
    2. 採用倍率500倍以上!実務経験が豊富なプロ人材を直接採用
    3. マニュアルは不要!事前準備なしで業務依頼が可能

    パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社が提供する「パーソルグループのオンライン給与アウトソーシング」は、給与計算・労務業務を専門チームに依頼できるオンライン業務代行サービスです。月間稼働時間に応じたプランを用意しており、管理費が別途必要です。マニュアルの準備なしで業務を依頼できるため、人数単価の体系ではなく、作業量にあわせて必要な分だけ依頼したい企業の選択肢となります。

    株式会社つばさ会計事務所の給与計算、社会保険業務

    株式会社つばさ会計事務所
    製品・サービスのPOINT
    1. お客様の実情や業務状況に応じて、サービスを提供しています。
    2. アウトソーシングすることで、業務効率化を図ります。
    3. 最新の情報・法改正に即した給与計算が可能となります

    「株式会社つばさ会計事務所の給与計算、社会保険業務」は、給与計算や年末調整、社会保険手続きなどの人事関連業務を支援するサービスです。従業員100名未満の法人を得意としており、専門チームが税理士・社会保険労務士と連携して、勤怠集計から社会保険手続き、給与明細書の作成までサポートします。料金は個別問い合わせとなるため、自社の従業員数や委託範囲を伝えて見積もりを確認しましょう。

    ラクラス人事BPOサービス

    ラクラス株式会社
    《ラクラス人事BPOサービス》のPOINT
    1. 自社ニーズに合わせて調整できる柔軟な設計
    2. 直感的なUIとシステム管理負担の軽減
    3. 人事労務業務を幅広くカバー

    ラクラス株式会社が提供する「ラクラス人事BPOサービス」は、大企業向けの給与計算アウトソーシングサービスです。勤怠から給与計算、社会保険・税金の処理まで一貫して委託でき、自社のニーズにあわせて調整できる柔軟な設計が特徴です。料金は個別見積もりとなるため、従業員数や処理範囲、運用体制などを整理したうえで総額を確認しましょう。

    株式会社ぺイロールの給与アウトソーシング

    株式会社ペイロール
    製品・サービスのPOINT
    1. 導入企業260社・112万人(2024年3月末現在)の豊富な実績
    2. 幅広く対応。お客様の業務負荷を大幅に軽減することが可能です
    3. お客様の業務改善(BPR)を実現

    「株式会社ぺイロールの給与アウトソーシング」は、大手企業の給与計算・年末調整業務を対象としたアウトソーシングサービスです。書類の発送や回収、チェック業務、督促、問い合わせ対応まで幅広く対応し、業務改善(BPR)の実現も支援します。料金は個別問い合わせとなるため、委託したい業務や従業員数、運用体制を伝えて見積もりを確認しましょう。

    まとめ

    給与計算アウトソーシングの料金体系には、「基本料金+人数単価」「人数区分ごとの定額制」「業務ごとの積み上げ型」があります。どの体系かによって、人数の変動や業務の追加が料金に与える影響は異なります。見積書では基本料金に含まれる作業の範囲や、年末調整などのスポット料金を確認し、年間の総額で比較しましょう。勤怠データの形式や給与規程を整えておくと、料金を抑えられる場合があります。まずは資料請求をして、複数の給与アウトソーシングサービスの料金体系を比べてみてください。

    \ 先月は3,000人以上の方が資料請求しました /
    IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。「給与計算アウトソーシングの料金はどう決まる?料金体系と見積もりの見方」というテーマについて解説しています。給与計算アウトソーシングの製品 導入を検討をしている企業様は、ぜひ参考にしてください。
    このページの内容をシェアする
    facebookに投稿する
    Xでtweetする
    このエントリーをはてなブックマークに追加する
    pocketで後で読む
    給与計算アウトソーシングのサービスをまとめて資料請求